年末の準備で忙しくて今日も仕事早抜け。
で、色々資料漁っていて分かったこと。
実車は2016年の頭までは高校などに出張していた模様。
その際に、シートやステアリングは転がし用の物ないし純正に戻されていた。
内装の追加パネルもバックモニター用モニターも取り払われた模様。(大学のTwitterにて確認
ウイングはキットでは黒ベタに文字だが、写真を見ている限り「カーボン地に文字だけ切り出して貼っているのでは」説が出てきた。
→12/23追記 現地グリッドウォーク参加者様の写真が出てきたので確認。
黒ベタに文字で間違いないようです。
右翼端板の「School Idol Project」の文字は角度調整スリットと被っており、
Projectのrの文字だけ抜けている。
キットのNACAダクトは奥が間違っている模様→開ける。
プラモの方は捨てサフ一発目。

ドアの筋彫り辺りをやり直しました。

フェンダーは結局400番でガシガシ削りました…
以後覚書(12/23追記
ルーフのアンテナの前にある謎の突起は銀、真ん中が赤。
→キットでは一体なのでデカール貼る前に削り落とした。
キットのサイドウインドゥは部品が足りない(恐らくエアアウトレット)のでこれも自作しなければならない。
ルーフの後ろについていたものはトランスポンダーのアンテナ?
富士、鈴鹿では右ドア上に確認。
→早い段階で削り落としました。ラウンド指定するつもりないので付けない方向で。
ミクセデスとかと並べたいなぁとは考えてますが、
ミクセデスは個スポの数がラウンドによって変わっているのに対し、
μ'sマクラーレンはステッカー増えないどころかウエイトハンデのステッカーすら増えなかったので、
ラウンド指定できるのはシートとトランスポンダー、クーラーボックスぐらいだと思います。
(※Rd.1はRECAROシート、Rd.2以降はBRIDE、トランスポンダーは先述の通り。
クーラーボックスについてはRd.2富士で搭載してると思われ、Rd8のもてぎでは非装着を白坂選手のHPにて確認。他は検証中。)
はっきり言います。
アオシマのER34組んでるときよりこれの資料漁ってる方がクッソ楽しいです。
マジで。
アオシマの34ここ数週間箱に戻して開けてないですもん。
あと、μ'sマクラーレンそのものの作例が少ないのもありますが、
恐らくここまでやってるのは自分一人って言うのが一番大きい。
EVA初号機仕様ですら内装の2013アップデートやってる人はおらず、
こんなの企ててるのは自分ぐらい。
楽しいじゃないですか、「誰もやらないなら俺がやってやる」っての。
Posted at 2018/12/21 19:49:45 | |
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