真面目な話ですが、ある意味妄想ですので悪しからずw
いやね、アメリカの下院が公的資金の投入を否定したわけですがね?
ワシはこの公的資金の投入、「博打」のようなものであると思うわけですよ
で、博打というものは身を捨てて打ちこまないと見返りも無いわけですが…
今回、ここで投入できなかったのはあまりのリスクの大きさに二の足を踏んで、かえってリスクが大きくなった、って感じでしょうかね
もしこのタイミングで投入されていれば、「ケインズ」の「消費は美徳」理論が働いて(まぁ、意味合い的ってことですがw)お金が廻り始めると予測するんですよ~
とりあえず、今の最新経済理論である「カオス理論」から言うと、ここでの公的資金投入できなかったおかげで効果が薄れること間違いなし、と思われます~
世の中は大多数が考えた方向へと動くようになっているようです
Posted at 2008/10/01 23:27:36 | |
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徒然日記 | 日記