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ビート大好き320のブログ一覧

2019年07月12日 イイね!

ビートエンジンの同型エンジン叩き壊してみた!

ビートエンジンの同型エンジン叩き壊してみた!ビートエンジンの同型エンジン叩き壊してみた!


さてどれくらいの量になったでしょう!(アルミ部分)
ミッション部分も含んでいます。







こんなものなのですね!
手ハンマーで叩き壊してみました!

壊した目的はアルミ鋳造する目的でした、しかし、スクラップ屋さんが
喜んで引き取ってくれました、代わりに、ミニコンポ2台、他と交換!
とても良いコンポでした。
Posted at 2019/07/12 16:10:07 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2018年12月22日 イイね!

OILエレメントとOILフィルターの違いは?

OILエレメントとOILフィルターの違いは?


個人的な感想なんですが・・・

OILフィルターってOILの濾過するもの?

OILエレメントってエンジンオイルをろ過するフィルター?

結局のところ、同じじゃんって思う・・・


調べたところ、

 OILフィルター(エレメント)の正式名が「oil filter element」って言うのだそうです。
つまりは長いので短くした結果「oil filter」と「oil element」の2つが出来たらしいです・・・。
なので「oil filter」も「oil element」も元は同じ物と考えて良い事、という結果になりましたが、


個人の見解
濾過の仕方が、エレメントだと、磁石等とか使っていて、
フィルターだと、濾過紙等を使って濾過するのではないだろうか???
なんて、勝手に想像してます、間違ってるでしょうか?



追記
 Oil Filter Element=オイルを濾過する装置・組立て品
 Oil Filter=オイルを濾過するもの・濾過材
という、意見もあり、間違ってないと思いますが、正式名称から考えると、
自分的にはこの場合却下になってしまいました。。。
Posted at 2018/12/22 17:28:59 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2018年12月17日 イイね!

ビートのエンジンOIL

ビートのエンジンOILってなにがいいんだろう???

 一般的には↓らしいけど??(SAE J300による粘度"分類表記)

   スポーツカー ・ターボ車     :5W-40
   コンパクトカー・小排気量の車  :0W-20,5W-20W

※低温時の粘度と使用環境の関係だと↓

   0W - エンジン始動時の外気温~30℃~

   5W - エンジン始動時の外気温~25℃~    ←自分だとこの辺かな?

  10W - エンジン始動時の外気温~20℃~

  15W - エンジン始動時の外気温~15℃~

  20W - エンジン始動時の外気温~10℃~


   ※ 【5Wは5WINTER(冬)の略で5が低温時での粘度を表しています。】
     【20Wは高温時に粘度の硬さを保つことを意味しています。】


『1.鉱物油
 現在最も一般的に普及しており、原油から不要や有害な成分を取り除いて作られているオイル  です。

2.部分合成油
 鉱物油の弱点の揮発性の高さを化学合成油あるいは水素化精製油を20%~30%混合で補い性能を高めたオイルです。

3.化学合成油
 鉱物油を化学分解して化学的に作られたオイルです。エンジンの洗浄や環境面に配慮した添加剤を化学合成させています。不要な成分は全く含まれておらず、低温時でも流動性が非常に高いので、冬場でもパフォーマンスを落としません。


化学合成油がいいと思うんだけど・・・価格が!安いOILをこまめに変えた方がいいのか???
どっちがいいのだろうう???悩む!!!』



規格・特徴 比較表
API規格 ILSAC規格 特徴

SA 運転条件がゆるやかなエンジンに使用可で、添加物を含んでいないオイル
        (ベースオイ ル)。

SB   最低レベルの添加物を配合したオイルで、かじり防止・酸化安定性の機能が
       改善されている。
SC   1964~67年型のガソリン車に満足して使用できる品質を持ち、
       デポジット防止性・磨耗防止性・サビ止め性腐食防止性が備わっている。
SD 1968~71年型のガソリン車に満足して使用できる品質
SE 1972~79年型のガソリン車に満足して使用できる品質を
SF 1980年型以降の車に適応。酸化、高温デポジット(堆積物)、
       低温デポジット、サビ、防腐食性能に優れている
SG 1989年型以降の車に適応。SFに比べて、動弁系の耐摩耗性と酸化安定性だ要求されるが        エンジン本体の長寿命化に優れている。
SH  GF-1 1993年型以降の車に対応。SGの性能に加え、スラッジ防止性、高温洗浄性に          優れている。
SJ GF-2     1996年型以降の車に適応。SHに比べて、蒸発性、せん断安定性に優れている。
SL GF-3     SJに比べて、省燃費性の向上・排出ガスの浄化性能、
            オイル劣化防止性能に優れている。
SM GF-4     SLに比べて、浄化性能・耐久性能・耐熱性・耐磨耗性に優れている。
SN GF-5     SMに比べて、省燃費性能の持続性に優れ、触媒保護性能を強化。


   SNクラスが一番良いということか・・・?しかし価格が高いよ~(涙)

エンジンフラッシングとは

エンジンオイルを長く使っていると、カーボンやススの混入によって、泥状物質であるスラッジや樹脂状物質であるワニスが発生します。こうした異物をそのままにしておくと、潤滑システムに詰まりが発生し、オイルが入っているのに潤滑不良が起こり、エンジン内の部品の摩耗が早まります。
そこで、エンジン内に付着したスラッジなどの異物を、分解清掃せずに洗浄除去する必要があり、これをエンジンフラッシングといいます。

     エンジンフラッシングなんて、やったことない!!!ひつようかな???

エンジンオイルだけで、すっかり、悩んでしまった・・・SEクラスの5W-20でいいかな!

    エンジン洗浄剤なんてのもあるんだな~下手なOILよりも高いじゃん・・・うわぁー!

    考えるのや~めた!(^^♪アハハ!


追記2018/12/21
自分が参考にした動画
      https://www.youtube.com/watch?v=DLTbBivMXh0
      https://www.youtube.com/watch?v=R5XCgKRxFOc
Posted at 2018/12/17 15:34:11 | コメント(2) | トラックバック(0) | 日記
2018年12月14日 イイね!

邪道!バルブすり合わせ!



真似は、しないほうがいいとおもいます(笑)
Posted at 2018/12/14 20:37:53 | コメント(2) | トラックバック(0) | 日記
2018年12月11日 イイね!

ビートのOILエレメントから出た白い液体!-3

ビートのOILエレメントから出た白い液体!-3
altクーラントとOILが混ざってしまったエンジン内部の清掃の仕方???

どうしましょうか????

考えた結果、OILで洗うとコスト的に・・・灯油でもいいんじゃね?まぁ、素人の浅はかな考えですけど!
洗った後に、すぐにOIL入れておけばだじょうぶかな?


灯油を2リットル入れてピストン手動でぐりぐり回してみたら、すぐに綺麗な灯油が出・てきました!
大丈夫なようなので。OIL注入!一応j念のため安いOIL)上手く内部清掃できたかな???

alt
Posted at 2018/12/11 20:11:16 | コメント(3) | トラックバック(0) | 日記

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「ビートエンジンの同型エンジン叩き壊してみた! http://cvw.jp/b/3072093/43044704/
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