来月、
CX-7の3rdアニバーサリーが開催される予定ですが、アニバーサリーと聞くと「ランボルギーニ カウンタック アニバーサリー」が一番に思い浮かびます
カウンタックのシリーズで一番台数が多く、また最終形でもあります
改良はしつつも基本的には同じモデルを25年も作り続けていたのはス-パ-カ-といえども少ないのではと思います
それだけ人気の高いモデルでもあったのかもしれませんね
今から22年後、つまり25周年時にCX-7は、どんな評価を受けるのでしょうか?
その頃にはガソリンエンジン車は絶滅しているかも知れませんが・・・
カウンタックとはなんら関係ありませんが、
CX-7 3rdアニバーサリーを陰ながら応援しています
Posted at 2009/11/19 12:10:45 | |
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CX-7 | クルマ