今回も四国スバルG-Parkみどろ店さんでオイル交換をして頂きました。
ピットに入って作業を見たいというわがままを...以下略

早速ピットに入れて作業に入ります。

作業中は整備士の友達と雑談をしてますので写真を撮るのを忘れていました。
このbp9は92000km弱でうちに嫁いで来ました。中々の走行距離だったので入れるオイルを少し悩みました。
工場長:「5w-30で良いんじゃない?NAだし。」の一言であっさり決定。
抜いたオイルは若干汚れていたとのことですが9万km超えのEJ25では相応の汚れ具合との事でした。
納車前1カ月間展示されていたそうなのでワコーズのフューエルワンも入れていただきました。これは気持ちの問題かもですが...
工場長が店舗で精算している間に前妻の顔をちょっと見てみよう

まだお嫁に行っていませんでした。早く良いオーナーが見つかると良いな!

大事な所が切れてますがオイルとフューエルワンを入れて5600円でした。予算的にもう少し固めのオイルを入れるかグレードを上げる事が出来そうです。ありがとう四国スバルさん!
そして今日のおまけはこちら

sti genomeのタワーバーが付きました。
つくづくスバルというブランドの車造りの凄さを思い知らされます。
brzのリコールの時にGT型インプレッサスポーツに乗る機会がありました。以前乗っていたGP型インプレッサからbrzに乗り換えた時に高速道路を法定速度で走行するとスピードが出過ぎている感覚がありましたがGT型インプレッサで同じ道路、同じ速度で走ったところ驚くほど遅く感じました。
スバルはというブランドはbrzには日常使用、法定速度でもスリリングで楽しめるキャラクターに、インプレッサには乗り手を選ばず同乗者が何も不安が無く快適に車内での移動時間を過ごすことが出来るキャラクターを意図的に作り出している。某自動車評論家がインプレッサをサーキットで走らせた際に「遅く感じたけどタイムは出てる」とコメントしているのを聞いて私が感じた感覚は間違っていなかったと再確認し、
改めてスバルって凄いブランドだなと思いました。惚れてまうやろう...
今回のタワーバーも同様でコーナーでの頭の入りがまるでbrzを思わせるくらいクイックでしなやか。もう色々分からなくなってきました。
とりあえず今度はsti genomeのマフラーが欲しいな。
Posted at 2020/02/16 13:57:52 | |
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