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BARAのブログ一覧

2016年09月29日 イイね!

フォトアルバムアップしました。@Be a driver. Experience at FUJI SPEEDWAY

フォトアルバムアップしました。@Be a driver. Experience at FUJI SPEEDWAY9/25(日)に開催された、マツダが主催するイベント「Be a driver. Experience at FUJI SPEEDWAY」、我が家のBKEPアクセラスポーツ20Sで参加してきました。その際に撮影した写真をいろいろとフォトアルバムに保存してみましたので、よろしければご覧ください。

フォトアルバムはこちら→フォトアルバム’16/9/25【Be a driver. Experience at FUJI SPEEDWAY】

 開催する側は大変だと思いますが、非常に楽しいイベントで、満足度は高かったです。開催する側はいろいろと大変かもしれませんが、ぜひ来年も開催してほしいなあと、期待せずにはいられません。
 この市場が縮小する中でファンをつなぎとめる、ファンを増やすために各メーカーが腐心する中、いい意味でマツダらしいイベントでした(^^
Posted at 2016/09/29 22:47:04 | コメント(1) | トラックバック(0) | アクセラ | クルマ
2016年09月27日 イイね!

プリウスコーナー。(アクセラパレードラン@Be a driver. Experience at FUJI SPEEDWAY)

プリウスコーナー。(アクセラパレードラン@Be a driver. Experience at FUJI SPEEDWAY)一昨日訪れたマツダが主催するイベント「Be a driver. Experience at FUJI SPEEDWAY」、入場券の他に、「マツダ車特別駐車券」なる物を事前に手に入れておりました。これがあると、パドックの指定エリアに駐車できる上、本コース上をパレードランできるという特典付き。売り出し日の深夜0時にPC前にスタンバイして、売り出しと同時に手に入れました。明るくなるころには購入不可になっていたようですので、なかなかの競争率だったようです。
 
 この日、アクセラはたくさんいましたが、初代アクセラは全部で5台程度だったと思います。やはり少なかったですね~DJデミオじゃなくてアクセラで訪れて正解だったなあと思わずにはいられません。
 アクセラ走行の時間になり、アクセラ渋滞が発生。私の目の前はセダンでした。セダンの参加車は非常に少なかったですね。初代のセダンはいなかったような気がします。BLもBMも、やはり5ドアスポーツが主流なんでしょうねえ。

 ちなみに、ドライバーはBARA妻です。こういう機会はメインユーザーがステアリングを握るべきだと思いましたので。私は助手席でのんびりナビしてました。ただ、どういう訳か、途中で車間が開いて、皆本気モードっぽい走りになる部分がありましたねえ・・・コーナーを攻めたいのか、わざと車間を開ける車両がいたようで。

 2週目、怪しいライン取りでペースが上がり始めたBARA妻、ここはプリウスコーナー上りですが・・・このまま、いい勢いで「インベタ」で攻め始めたからびっくり、ご存知の方は分かると思いますが、インベタで攻めると、コーナー終わりがきついため、曲がり切れません。アウトから侵入しないといけないコーナーです。
 注意して減速させたものの、かなりダイナミックな「直角コーナリング」になってしまいました。それでも、タイヤもサスもブレーキも、しっかりいい仕事をしてくれたので挙動が乱れることはありませんでした。先月の車検前に刷新しておいてよかったです。レグノ万歳。

 パレードラン終了後、このような並びに。歴代アクセラそろい踏みな風景。こうしてみると、3世代全く顔つきが違います。中央の初代で新世代マツダが始まり、左の2代目で流れデザインに、右の3代目で魂動デザインとなりました。共通しているのは、どれも走りがしっかりしているということです。だから、サーキットのような場所で、知らず知らずみんなペースが上がっちゃうのかもしれませんね。
 また、我が家のアクセラ、10万キロ超えても、ボデー剛性に低下は感じられません。消耗品の交換のみでまだまだ乗れるでしょう。今回は初代のパレードラン参加車が少なかったですが、新型の勢力に負けずに走り続けたいと思いました。

Posted at 2016/09/28 00:27:46 | コメント(5) | トラックバック(0) | アクセラ | クルマ
2016年09月26日 イイね!

ここでクロノス兄弟か。(アクセラとコスモスポーツ@Be a driver. Experience at FUJI SPEEDWAY)

ここでクロノス兄弟か。(アクセラとコスモスポーツ@Be a driver. Experience at FUJI SPEEDWAY) 昨日訪れたマツダが主催するイベント「Be a driver. Experience at FUJI SPEEDWAY」、寺田陽次郎氏に787BのRCカーへサインをいただいて感激したのもつかの間、見るべき展示が大量にあるので再び出かけました。
 ちなみに・・・私自身が普段の通勤に愛用しているのはDJ5FSデミオXDツーリングLパッケージ6MTなのですが、今回はあえてBKEPアクセラスポーツ20Sで参加しました。なぜか?どうせ現行デミオはたくさんいるだろうと思ったのもありますが・・・我が家に来て10万キロを超えてなおBARA妻の毎日の通勤の足として働き続けてくれるアクセラの貢献に対するご褒美のような気持ちもありました。パレードランもできて楽しかったです(^^
 
 マツダの歴史ブースでは、レストアされたコスモスポーツがお出迎え。モーターショウでも展示されていた個体だと思います。国産名車を語る上で、トヨタ2000GTや日産フェアレディZと言う人気車があるものの、私としてはこのコスモスポーツが一番なんです。いいなあ・・・。
 
 そんな部屋のあちらこちらに写真パネルがありました。コスモスポーツのプロトタイプの写真だったり、R360クーペの量産風景だったり・・・他にも黎明期の3輪トラックやら新しい世代の写真やらいろいろありましたが、個人的に一番ツボだったのが下の写真。

 何とバブル期の5チャンネル販売体制時代のパネルが。しかも、各ブランドを示す車種を見ると・・・なんとまあ、クロノス兄弟じゃあないですか。各ブランドの代名詞的車種を差し置いて、です。たとえば・・・
ユーノス・・・ロードスターや800(ミラーサイクル)じゃなくて、こだわりのユーノス500
アンフィニ
・・・MS-8やMS-9じゃなくて、敢えて5ドアのMS-6
オートザム
・・・キャロルやAZ-1じゃなくて、まさかのクレフ
オートラマ
・・・テルスターなのはいいとして、わざとだろと言いたくなるTX-5
マツダ
・・・中心にいるのに、色的に華のないクロノス
おまけに
・・・だんご三兄弟みたいなボンゴ三兄弟。(ボンゴ、スペクトロン、ユーノスカーゴワゴン
 きっと、このパネルを作った人は、こういう低迷期のマツダ車のことも大好きな方なのでしょうね。うち2台が5ドアHB車だったりと、マニアックさがたまりません。
 ちなみに・・・ここを担当していた広報の方とお話ししたところ・・・
「アクセラで来たんですよ」広報「私もアクセラに乗ってるんですよ!」
「と言っても、初代なんですけどね!」広報「私も初代に乗ってるんですよ!」
「そうなんですか、スポーツの20Sですよ」広報「え、私も20Sですよ!」
「何と、ちなみにオーロラブルーです!」広報「私もですよ!5ATになった後の!」
私・広報「同じじゃないですか!」
 こんなことってあるんですねえ・・・(^^;

 本当にいろいろ面白い、マツダの歴史展示でした(^^
Posted at 2016/09/26 23:55:50 | コメント(4) | トラックバック(0) | アクセラ | クルマ
2016年09月25日 イイね!

これは家宝だ。(寺田陽次郎氏@Be a driver. Experience at FUJI SPEEDWAY)

これは家宝だ。(寺田陽次郎氏@Be a driver. Experience at FUJI SPEEDWAY)本日は朝より富士スピードウェイへ行ってました。マツダが主催するイベント「Be a driver. Experience at FUJI SPEEDWAY」に参加するためで、パレードランに参加するほか、冒頭画像の787B(91年ルマン優勝車)のような数々のレジェンドクラスのレーシングカーを間近で見ることが出来る機会ということで、非常に楽しみにしていました。
 そんな本日、イベントの内容は後回しとしたくなるくらい、嬉しい出来事がありました。それは、パレードランを控えて早めの昼食をと思っていたところで起きました。
 
 先ず、COOK & DINE HAYAMA(クック&ダイン葉山)さんの鉄焼きホットサンドを購入しました。これが鉄板で焼かれていい焼き具合になったホットサンドで、中にはたくさんの具と、食べ応えのあるベーコンが入っていました。サンド2個とラタトゥイユ、ピクルス付きで1000円、なかなかのコスパの良さを感じました。
 

 そんなお店には、ホットサンド用のプレートやコンロで使えるダッチオーブンが売られていました。無理に買う必要ななくとも、物の良さは見てわかったので、いろいろ悩んでいた時のこと・・・突然お店の方が恐縮気味に私の後方からやってきた紳士に挨拶をしました。そして、私の右横に立って、ホットサンドクッカーの出来の良さをアピールし始めたその人は・・・なんと、寺田陽次郎氏。お見かけしたことは数度あったものの、直接面と向かって会話できたのは初めて。何と気さくな方でしょう、イベントに出店しているお店の一軒一軒に挨拶をして回られているようでした。
 このあと、いてもたってもいられず、アクセラにある物を取りに行きました。そのある物とは、右上画像に写っている787BのRCカー(田宮製)です。アクセラから、寺田氏が立ち寄っていそうなエリアに戻って探すと・・・いらっしゃいました。呼び止めさせていただいて、サインをお願いしました。

 サインをもらう位置までは考えていませんでしたが・・・寺田氏のセンスでルーフ後部に頂きました。まさに今日、デモランでドライブ予定の787Bの55号車に頂いたサイン、もう非常にうれしかったです。寺田氏が来場されることは知っていたものの、まさか一般エリアでお会いできるなんて思っていませんでした。でも、そのわずかな可能性にかけて持参した787BのRCカー、こんなこともあるんだなあ、緊張しながらもお礼を述べると、笑顔で返してくれました。
 
 何だかパレードランのことを忘れる位の出来事でした。そしてイベント終了まで、この787Bはアクセラの助手席エアバッグ上に鎮座していました。

 この787Bは家宝です(^^
Posted at 2016/09/25 21:42:26 | コメント(3) | トラックバック(0) | アクセラ | クルマ
2016年09月23日 イイね!

スバル車これ一台。(欲しいスバル車を考えてみた)

スバル車これ一台。(欲しいスバル車を考えてみた)スバル車好きな私にあって、何となく不思議に感じているのが、我が家にスバル車が「スバル360」の1台しかないことです。
 幼少時の家のクルマ(KRサンバートライサンルーフサンサンウィンドウ、インプレッサスポーツワゴンC’z5MT)の親しむことでスバル車の良さも感じていましたし、街中で増え始めたレガシィツーリングワゴンの姿や、インプレッサのWRCでの活躍、ヴィヴィオRX-Rのサファリでの姿などに心躍らせたものです。
 ただ、BARA妻のアクセラスポーツ20Sの購入時、インプレッサ5ドアHBも候補に挙げたものの強く推しきれず・・・昔の自分なら、スバルの素晴らしさを説いて粘ったかもしれませんが・・・ただ、それも何となく原因が分かったような気がします。
 先日、中古車サイトを覗いて「欲しいスバル車」をいろいろ物色した結果がこれら。
 
 2代目レガシィRSやレオーネワゴンだったり。
 
 ジャスティだったりアルシオーネだったり。
 
 初代ドミンゴやサンバーだったりでした。このほかにもアルシオーネSVXやGC8インプレッサ、FAドミンゴやTTサンバーディアスワゴンを眺めてました。
 何となく、原因が分かった気がしました(笑
Posted at 2016/09/24 00:07:03 | コメント(5) | トラックバック(0) | スバル | クルマ

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「私的にお勧めの一台。プレミオ。 http://cvw.jp/b/309077/42436590/
何シテル?   01/22 22:53
2019年1月19日更新 半世紀前のスバル360から、現行NDERCロードスターRFまで、 旧いクルマも新しいクルマも、それぞれ楽しんでます。 「どん...
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