
さて掲題の内容です。
元々ysp滋賀でMT-09とXSR700を試乗して
良いフィーリングのほうを買おうと考えていました。
ところがバロンでVmaxを査定した帰りに
冷却水漏れが発生!!!
しかもエンジン根元のほうで、自分では修復できそうにありませんでした。
査定額にも影響があるので、急遽バロンでXSR700を購入することにしたのです。
そこで候補に挙がったのが国内版とバロンが輸入した海外版でした。
見積もりをしてもらった結果、どちらも約90万円でした。
◎国内版
メリット
・10万円のオプション代が付いてくる(三重のバロンは対象外。yspや他県のバロンは対応していた。)
・完全新車
デメリット
・フロントフォークがシルバーで安っぽい。
・タンク外装がすべてグリーン外装に変更しないといけない。(グリーンや黒の外装が無い)
◎海外版
メリット
・フロントフォークがブラックメッキ仕上げ
・リミッター解除(これはメリットとは感じないが。。。)
・タンク外装の中央はそのまま使用可能(グリーン外装は側面のみ購入でOK)
デメリット
・新古車(購入から時間が経っているので小傷あり。新車保証も2年)
という感じで同じ値段で新古車ってのは嫌だなーと思いつつ
海外版にしました!
やっぱフロントフォークのシルバーは安っぽいと感じてしまったから。
好みの問題だけど、バイクなんて好みで買うものだからね。
国内版もKYBからブラックメッキのフォークが10万円で出ているけど
もうバロンで買っちゃおうと、その時決めちゃいました。
次回は海外版と国内版の細かな違いについて
UPしたいと思います。
残念な点ばかりですよw
Posted at 2019/01/29 01:13:38 | |
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XSR700 | 日記