数日前の出来事です。
片側二車線の一般道、流れに任せて走ってましたよ。
ピコピコピコピコ?
普段この場所で鳴らないよなぁ…(汗)
やられました~(泣)
制服を着た犬が手招きしてカメを誘導してるよ~(泣)
犬「それじゃ、貴重品と免許証を持ってこちらに来てください~ニヤニヤ」
カメ「………」
犬「それじゃ、確認お願いします~ニヤニヤ」(スピード)
カメ「………」
犬「それじゃ、免許証を拝見させてください(汗)」
カメ「………」
無言のまま、財布ごとテーブルに投げつけました。
犬「…あっあのぉ~(汗)免許証だけ取り出して頂けますか?」
カメ「見たいんやったら見たらええがな(怒)何で俺がわざわざ出してお前に見せたらなアカンねん(怒)」
犬「貴重品ですので(汗)お願いします」
カメ「嫌じゃ(怒)何で俺がお前らの金儲けに協力したらなアカンねん(怒)
っで何点や」
犬「っえ?」
カメ「お前、馬鹿か?何点って聞かれたら普通、減点の事やろがボケ」
犬「っあ、にっ二点です(汗)それで、あのぉ~(汗)免許証を…」
カメ「見たらええがな(怒)」
その時、やり取りを見ていた別の犬がやって来て。
犬2号「それでは拝見させて頂きますね?」
そう言って、そそくさと免許証を取り出しました。
その免許証だけを持って、犬2号「じゃあ、あちらの方に行ってください」
カメ「財布忘れとるがな(怒)お前が持って行かんかい(怒)」
犬2号「……」
カメ「早よせえや(怒)こっちは急いどんじゃ(怒)」
犬「

私が持って行きます(汗)」
別のテーブルに移動しました。
犬「住所等はおかわりありませんか?」
カメ「そ~や~」
犬「お仕事は?」
カメ「自営や」
犬「お仕事の内容は?」
カメ「なんでも」
犬「大体、どの様なお仕事ですか?」
カメ「なんでもって言っとるやろが(怒)」
犬「おっ主にどのよ」
割って。
カメ「しつこい(怒)!こっちは急いどんじゃ(怒)なんでもって言ったらなんでもじゃあ!」
その時。
犬2号がコソコソ話で「制服見て判断しい、建築関係って書いとき~」
聞き耳をたてていたカメ。カメ「おぅ、コラァ、ボケ~(怒)何を勝手に判断しとんねん(怒)なんでもって言っとんねん、何でも屋とでも何とでも書いとけやぁ~(怒)それとも何か~(怒)お前らは犬の分際で職業差別するんかい(怒)」
犬2号「………」
カメ「答えられんねんやったら横からチャチャ入れなやぁ~(怒)このボケがぁ(怒)」
犬2号「………」
カメ「お前、口無いん~(怒)、むっちゃ目障り。あっち行っとけやぁ、俺の担当は犬やろが(怒)」
犬「分かりました、すいませんでした(泣)」
カメ「早よせえや、忙しいんじゃ、こっちは(怒)」
犬が、調書に必要事項を書き込みました。
犬「それでは、何月何日…」
調書を読み初めます。
カメ「はい、もうええ(怒)」
途中で切るカメ。
犬「…あっあのぉ~決まりですので(汗)」
カメ「もうええっちゅうとんねん(怒)」
犬「そっそれでは~(汗)キップのせつめ」
割って。
カメ「払ったらええんやろが(怒)」
犬「そっそれでは~(汗)免許証と財布をおしまいください」
カメ「お前~(怒)勝手に免許証出しといて、そのまま返すんかい(怒)
元通りに戻さんかい(怒)」
無言のまま免許証を財布に戻す犬。
怒りに任せて奪い取る様に財布を受け取り車に乗り込みました。
それでも、全然怒りがおさまりません。
砂利を敷き詰めた空地……ニヤニヤ。
切り返す必要はありませんが、後方のテーブル目掛けて、我が相棒、キャラバンのホイールスピンが炸裂~(笑)。その後、今度は前方の犬達めがけてホイールスピン(笑)
いやぁ(笑)砂利を必死に避ける犬達。。。
その姿を眺めて、多少は気分が晴れました~(笑)
皆様、くれぐれも安全運転を心がけましょうね~(笑)

Posted at 2008/03/25 22:48:19 | |
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