お久しぶりのブログ投稿でございます。
いつの間にやら前回のブログ投稿から、もう半年近く経ってますね笑
今思うと、
・ステアリング周り一式交換(2019/11/10)
Before

After
・ラテンフェスタ(2019/11/17)
※初サーキット走行
・クリオミーティング(2019/11/24)
・ラテンフェスタ(2019/2/16)
※雨のため、観戦のみ
とか、
どう考えてもブログ投稿しろよ!!
みたいなネタをすべてスルーして今に至ります笑
ほかにも、
ルーテシアのために1階が駐車場のマンションに引っ越したり、
フロアジャッキ、ウマ、タイヤゲージ、トルクレンチを買ったりと、

給料のほぼ全てをルーテシアのためにつぎ込んでました笑笑
そして、
また、給料をぶち込んで、大物(安物)を購入、取り付けました。
そうです、車高調です笑
しかも、おそらくですが、この車高調をつけたのは日本第1号だと思われます。
今回、取り付けたのは、
Yellow Speed Racing社のDynamic pro sportというものになります。

※ちなみに、取り付け前の写真はこれだけ笑
仕様は、海外サイトを翻訳しただけですが、だいたい以下の通りです。
フロントコイルスプリングレート:7 kg
リアコイルスプリングレート:4 kg
ショックアブソーバーの内部設計:モノチューブ
ショックアブソーバーのタイプ:ガス充填
ショックアブソーバーの減衰調整:33段階
フロントショックアブソーバーアッパーマウントタイプ:アルミピロボール
取り付けは、
ウパさんの主治医のお店に持ち込んで、取り付けていただきました。
日本で取り付けた前例が見当たらなかったため、無事付くかかなり不安でしたが、
あっさりと付いたようです。
フロント、リアともに20mm下げで取り付けてもらいました。
(というか、フロントは20mm下げが限界だったようです。)
乗り心地ですが、
スタンダードセッティング
(フロント:最弱から12段戻し、リア:最弱から8段戻し)
だと、結構カタいですね笑
(馴染めばもうちょいマシになるかもしれませんが...)
感覚ですが、純正で『ガンッ』って感じだとすると、
こちらは『ガンッ!!』って感じで、
大きめな轍だとちょっとホイールが怖いですね笑笑
ですので、
街乗り・ちょい峠セッティングが
フロント:最弱から6段戻し、リア:最弱から4段戻し
楽しく峠セッティングが
フロント:最弱から8段戻し、リア:最弱から6段戻し
くらいが良さそうな気がします。
脚自体の評価ですが、
サーキットでFD3Sに乗っている友人の評価ですが、
ちゃんと粘ってくれる、悪くない脚だそうです。
超素人の僕の評価としては、
純正はロールしつつも粘る素晴らしい脚でしたが、
素人からすると若干、このロールに不安を感じており、
このロールがなくなり、安心してコーナーが楽しめる脚となりました。
(純正の素晴らしい脚を、どこの馬の骨とも知れない脚に変えるなんて!!
と言われてしまいそうですが...)
ただ、まあ、取り付け工賃含めて、
Bilstein B14本体のみと同等の値段と考えると、
初心者の入門向け車高調しては十分アリかなと思います。
あと、気になるのは耐久性くらいですね笑
ちなみに、車高調入れて235タイヤを履かせてる方々は、
フェンダーってどうしてるんでしょうか???

個体差なのか、右側のフェンダーが結構擦れやすくなって、
後々、フロント側を10~15mmほど上げようと思っているんですが、
爪とか折ったりしてるんですかね...
P.S.ウパさん
お出迎え&お土産ありがとうございました。
大変、おいしゅうございましたm(_ _)m
Posted at 2020/04/28 01:51:02 | |
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