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ライチュウ@滋賀のブログ一覧

2020年01月30日 イイね!

どんな発表がされるのか

どんな発表がされるのか『フェルナンド・アロンソ、アンドレッティとのインディ500参戦で合意?』

昨年のインディ500にマクラーレンから参戦したが、まさかの予選落ちという憂き目にあったフェルナンド・アロンソは、2020年は“できるかぎり最高のチーム”から参戦したいと語っている。

2017年、フェルナンド・アロンソは、マクラーレン・ホンダとアンドレッティ・オートスポーツがタッグを組んだチームからインディ500デビューを果たし、ホンダのエンジンが故障するまで競争力のある走りをみせた。

先週、マクラーレンは、フェルナンド・アロンソと関係を解消したことを正式発表。アロンソは自由にチームを選べる立場となった。

昨年、アンドレッティ・オートスポーツの代表であるマイケル・アンドレッティは、フェルナンド・アロンソとの交渉について「我々はそれを実現させたいと思っている。ただし、資金調達の方法を見つけなければならない」と語っていた。

情報筋によると、フェルナンド・アロンソとアンドレッティ・オートスポーツは合意に達し、契約にもサインが済んでおり、今後数日で発表されると語っている。

アンドレッティがホンダエンジンを諦めたのか、それともアロンソがホンダに頭を下げたのか(笑)

まぁ、どんな発表がされるのか楽しみですよね( ̄ー ̄)ニヤリ
Posted at 2020/01/30 20:24:07 | コメント(0) | トラックバック(0) | 海外フォーミュラ | 日記
2020年01月30日 イイね!

2020育成枠発表

2020育成枠発表『Red Bull Junior Team finalises 2020 roster』

レッドブルが公表した2020年の育成プログラム概要には、角田を含む7名の若手ドライバーが名を連ねている。
 
新たにレッドブル育成下に入ったクローフォードは、昨年のUSF2000に参戦しランキング7位を記録したドライバー。彼は2020年シーズンにファン・アメルスフォールト・レーシングからドイツF4とイタリアF4へ参戦する予定だ。
 
2020年のレッドブル・ジュニア・プログラムのドライバーは、彼の他に6名。角田、ユーリ・ヴィップス、ジャック・ドゥーハン、ジョニー・エドガー、デニス・ハウガー、リアム・ローソンといった面々だ。
 
角田は既に公表されていたように、2020年はカーリンからFIA F2へ昇格。またユーリ・ヴィップスは、日本のスーパーフォーミュラに参戦する。
 
FIA F3には3人のレッドブルジュニアが参戦。昨年F3にデビューしたローソンはハイテックGPに移籍して、F3に継続参戦。ハウガーがローソンのチームメイトを務める。
 
更に、ロードレース世界選手権で5年連続チャンピオンとなったミック・ドゥーハンの息子であるジャックが、HWAからF3へ参戦。なお彼はアジアンF3にも参加する予定だ。
 
エドガーは前述のクローフォードと同じくファン・アメルスフォールト・レーシングからドイツF4とイタリアF4へ参戦する。
 
彼らの中からF1ドライバー、ひいてはF1チャンピオンに輝く者は出てくるだろうか?

角田裕毅には、是非ともF2で好成績を収めてスーパーライセンスポイントを獲得して、久々の日本人フルタイムドライバーになって欲しいっすよねヾ(@⌒▽⌒@)ノ

まぁ、レッドブルレーシングの!とは言わないっすけどね(^^;
Posted at 2020/01/30 07:15:48 | コメント(0) | トラックバック(0) | モータースポーツ | 日記
2020年01月30日 イイね!

ポルシェが!?

ポルシェが!?『Porsche Reignites Interest in Top-Class Prototype Return』

ポルシェは1月24日にデイトナで発表されたACOフランス西部自動車クラブと、IMSA国際モータースポーツ協会によるグローバル・プラットフォーム『LMDh』に関心を示し、「詳細について評価」することを明らかにした。これはドイツの名門ブランドがプロトタイプカーの最高峰カテゴリーへ復帰する可能性があることを意味する。
 
2017年限りでWEC世界耐久耐久選手権/ル・マン24時間レースの最高峰カテゴリーであるLMP1クラスから撤退して以来、ポルシェはLMHル・マン・ハイパーカーと、IMSAのDPi 2.0プラットフォームの初期段階のワーキンググループに参加していたことが知られているが、2019年夏以降はこの場から一歩退いた。
 
しかし先週、デイトナ・インターナショナル・スピードウェイでACOとIMSAによる共通グローバル・プラットフォームの採用合意が発表されたいま、ポルシェはこの議論に復帰しようとしている。
 
ポルシェAG研究開発部門の取締役メンバーのひとりであるミハエル・シュタイナーはSportscar365との独占インタビューの中で、ル・マン24時間とデイトナ24時間、セブリング12時間で同じプロトタイプ・プラットフォームのクルマが総合優勝を争えるとした、2022年からの収束プラットフォームを「高く評価する」と述べた。

もしかすると、ハイパーカー規定LMHよりもLMDhの方が人気を博し、Gr.C時代並みに参加マニュファクチャラーを集める事になるかも知れやせんよねぇ?

そうなれば、トヨタも移行(?)するでしょうし、マツダはWSCCに使用しているマツダ RT24-Pで参戦し、ニッサンも復帰してくれる・・・とエエなぁ(^^;
Posted at 2020/01/30 06:44:06 | コメント(0) | トラックバック(0) | 海外耐久レース | 日記

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「行けたかも知れへんかったのに、残念!@清音@推しはあーや」
何シテル?   04/04 09:41
ライチュウ@滋賀です。 何故か利用規定違反とかで突如IDを削除されたので再々々々(?)登録を このHNにピン!と来たら・・・(笑)
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