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ライチュウ@滋賀のブログ一覧

2020年01月31日 イイね!

そう言うしか無いっすよねぇ

そう言うしか無いっすよねぇ『Loeb says Sweden drop-out decision was his』

セバスチャン・ローブは、ラリー・スウェーデンのラインナップ変更は自ら決断したことだと説明した。

ローブは今季もヒュンダイ・モータースポーツから6戦に参戦する契約をもち、先週末のラリー・モンテカルロのあと次戦はラリー・スウェーデンへの参戦が予定されていた。しかし、ヒュンダイは次戦のマニュファクチャラー・ノミネートドライバーの登録締切日だった月曜日、ローブとダニエル・エレナの代役としてクレイグ・ブリーンとポール・ネーグルを起用したことを発表、走行順を考慮してベストな結果を目指した変更だと説明していた。

ローブはモンテカルロの最終日を4位でスタートしたが、マシンをスライドさせてコースオフ、1本しかスペアタイヤをもたないにもかかわらずにタイヤを交換する羽目になったため、エサペッカ・ラッピとカッレ・ロヴァンペラに相次いでポジションを奪われて最終的に6位でフィニッシュすることになった。

ローブは、モンテカルロをゴールしたその夜、チームディレクターのアンドレア・アダモと週末のパフォーマンスについての話し合いを行ったと語った。

「モンテカルロは厳しいラリーになった。2日目までは順調に進んだが、そのあとは僕らが思い描いていた結果にはならなかった」とローブはフランスメディアのエキップの取材に応えた。

「アンドレアは僕のモンテカルロのパフォーマンスについて何かの問題があったのか聞く必要があった。そして、日曜日の夕方、彼はそのことを僕に訊ね、そしてスウェーデンをスタートしたいかどうか聞いてきた。彼は決定を下すのは僕だと言ったが、ラインアップを変更する期限は月曜日に締切になるので、それはスピーディに決断しなければならなかった。僕はその決定について、20秒以上考えることはなかった」

ヒュンダイ・モータースポーツ側としては、”三顧の礼”で迎え入れたローブ
だけに、ローブのキャリアに傷を付け、プライドまでズタズタにするような事は出来ないでしょうから、ローブ側から辞退を申し入れた事するしかないでしょうねぇ

それにしてもローブも歳には勝てないのか、昨年後半からの成績は、見る影も無いっすよねぇ(o´_`o)ハァ・・・
Posted at 2020/01/31 20:28:29 | コメント(1) | トラックバック(0) | 海外ラリー | 日記
2020年01月31日 イイね!

アストンマーティンに!

アストンマーティンに!『Racing Point to be rebranded as Aston Martin after Stroll deal』

フォースインディアの後を事実上引き継ぐ形で、F1に参戦しているレーシングポイント。同チームのオーナーであるカナダの実業家ローレンス・ストロールが、アストンマーチン社の株式16.7%を取得したことを受け、レーシングポイントの名称が2021年からアストンマーチンに変更されることになった。

このため、アストンマーチン社とレッドブルF1とのタイトルスポンサー契約は、今シーズン限りで終了することになる。ただ、レッドブルとアストンマーチンが共同で開発しているハイパーカー”ヴァルキリー”のプロジェクトは、今後も継続されることになるという。

レーシングポイントは、メルセデスとのカスタマーパワーユニット供給契約を長期的に結んでいる。そのため、今回ストロールがアストンマーチン社の株式を取得したことにより、ふたつの自動車ブランドの関係性がより緊密になることも考えられる。

アストンマーティンがレッドブルのタイトルスポンサーを降りるとなると・・・

ついにホンダがタイトルスポンサーを務め、そのままチームを買収してホンダワークスの誕生かぁ?(笑)
Posted at 2020/01/31 18:27:49 | コメント(0) | トラックバック(0) | 海外フォーミュラ | 日記
2020年01月31日 イイね!

分かってるんすが・・・

分かってるんすが・・・『戦闘力改善が急務のフォード・フィエスタWRC』

Mスポーツはテーム・スニネンのチームメイトとして、2019年はシトロエンで走っていたエサペッカ・ラッピを起用。フィンランド人コンビの体制となった。ドライバーは今後の飛躍が期待されている若手であることは間違いないのだが、肝心のマシンが心もとない。

モンテカルロにはフォード・フィエスタWRCの2019年仕様をそのまま投入。目立ったアップデートを実施していなかった。

チーム代表のリチャード・ミルナーは、「いまのところ、サスペンションのセットアップぐらいしか行なっていない。ヨーロッパの連戦に入るタイミングで、エンジンのアップデートを施したいと考えている」という。

それでもマシンの印象についてドライバーは、「コントロールはしやすくなっている」(スニネン)、「2019年と同様、初めてのチーム、初めてのマシンでシーズンを過ごすことになったけど、最初のテストの段階からフィエスタWRCのフィーリングはとても良かった。シャーシバランスがいいので、コントロール性は高い」(ラッピ)と高く評価していた。

ただ、モンテではオーバーヒートに苦しんだほか、スニネンがミッショントラブルに見舞われるなど、予想外のハプニングが続出。トヨタ、ヒュンダイが着実な進化を続けているだけに、マシンのパフォーマンス不足は否めない。

エンジンのアップデートを急がなければ、2019年以上の厳しい戦いを強いられることになりそうだ。

オーバーヒートの原因は、ラジエターグリルに枯草が詰まった(?)からで、昨年は起きなかった現象なんで心配無いかと

まぁ、エンジンパワーの不足に関しては、やはりフォード本体が本腰を入れて開発してくれないとねぇ(o´_`o)ハァ・・・

根本的な原因は、ベースとなるフィエスタ自体が2008年登場と古さを隠せないっすからねぇ

ヤリスみたいに”WRCありき”で開発しなくても、せめて新型をださないとねぇ
Posted at 2020/01/31 07:10:50 | コメント(3) | トラックバック(0) | 海外ラリー | 日記

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何シテル?   03/23 11:12
ライチュウ@滋賀です。 何故か利用規定違反とかで突如IDを削除されたので再々々々(?)登録を このHNにピン!と来たら・・・(笑)
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