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ライチュウ@滋賀のブログ一覧

2020年02月02日 イイね!

68. Rally Sweden 2020 Entry list

68. Rally Sweden 2020 Entry list68. Rally Sweden 2020 Entry list

30日月曜にマニュファクチャラー・ノミネートドライバーの登録が締め切られたラリー・スウェーデン

WRカーを使用するRC1クラスには、ニュースにあった通り、ヒュンダイ・モータースポーツはセバスチャン・ローブに替えてクレイグ・ブリーンがマニュファクチャラー登録されてやすよねぇ

また、マニュファクチャラー登録されていないドライバーとして、ヤリ‐マティ・ラトバラと勝田貴元がヤリスWRCで、開幕戦ラリー・モンテカルロにも出場したデイビダス・ジョシウスがフォード・フィエスタWRCで出場

WRC(RC1)


WRC2には、開幕戦ラリー・モンテカルロにエントリーしていた5名に加え、ポンタス・ティディマンドがシュコダ・ファビアR5 Evoで出場する事に

WRC2


WRC3には、一昨年のWRC2(現WRC3)勝者であるエーリック・ピエタリネンと、シュコダのサポートを受ける事となったオリヴァー・ソルベルグがシュコダ、ファビアR5 Evoで出場する

WRC3
Posted at 2020/02/02 19:20:58 | コメント(0) | トラックバック(0) | 海外ラリー | 日記
2020年02月02日 イイね!

チラ見せ

チラ見せ『Formula E teases Gen2EVO car with "self punishing" front wing』

フォーミュラEは、シーズン6(2019-2020年シーズン)終了後に導入される予定のアップデートボディキット”Gen2EVO”の画像を部分的に公開した。
 
第1世代のマシンもシーズン3を前にアップデートされているが、シーズン5から導入された第2世代のマシンもシーズン7を前に外観が大きく変更されそうだ。
 
今回公開された画像は、フロントホイール周辺部をフィーチャーしている。この画像によれば、フロントウイング部分は大きく変更される模様。ノーズが持ち上げられ、フロントウイングはホイールに向かって後退するようだ。
 
motorsport.comの調べによると、フロントウイングはノーズの上を通る形になるようだ。しかし、シーズン3〜4で使われたマシンのように、フロントウイングがノーズに接続される形にはならないという。
 
フロントウイングのエリアはダメージを受けた場合の許容度が低くなり、ピットに入って修復するように指示(オレンジボール旗)が出されるケースが増えるだろう。
 
これはGen2マシンが導入されたシーズン5以降、レースで多くの接触が起きていることへの対策の一環だ。”自罰的”なフロント部分の導入は、フォーミュラEおよびFIA双方にとって、重要な目標だった。
 
またマシン全体については、従来のオープンホイールマシンの流れに沿った、より洗練されたデザインとなるようだ。
 
フォーミュラEは、新しいボディキットを2月4日にオンラインで公開するとツイートしている。また、3月のジュネーブモーターショーで実際に展示が行なわれる。







現行のGen2マシンは、こんな感じなんすが・・・



フロントウィング周辺とリアだけチラ見せされたんすが、全体的に、どんな風になるのか楽しみですよねぇヾ(@⌒▽⌒@)ノ
Posted at 2020/02/02 18:15:56 | コメント(0) | トラックバック(0) | 海外フォーミュラ | 日記
2020年02月02日 イイね!

こないな事で・・・

こないな事で・・・『「ドリフト禁止」サーキットが増加! ”スキール音”問題よりも重大な本当の理由』

問われる参加者たちのマナーとモラル
 最近になって急増している「ドリフト禁止」のサーキット。2016年からは埼玉県の桶川スポーツランドが、本庄サーキットも昨年を以ってドリフト走行を中止した。真っ先に思い浮かぶのは騒音(タイヤのスキール音)の問題だが、本当の理由は一部の参加者による悪質なマナー違反と言われている。その真相に迫ってみたい。

増えるタイヤやパーツの不法投棄
 そもそも「ドリフト」とは、タイヤを横滑りさせながら走行させるテクニックのこと。誤解を招かないよう最初に言っておきたいのは、ドリフトを楽しむドライバーの大半は真っ当であり、マナーを守って現状を憂いているということだ。ココで取り上げるのはごく一部の悪質な輩であり、迷惑を被っているのは一般のドリフト愛好家なのである。

 さて、以前からアスファルトが剥がれるなどの理由で、ドリフト走行を認めないコースはいくつもあった。だが最近は施設側が「参加者のマナーが悪すぎる」と明言したり、近隣住民からの騒音に対する苦情を理由として、ドリフトを禁止にするケースが増えている。
 
 まずはマナーについて。サーキットの関係者や職員からよく聞くのは「不法投棄」の多さ。ドリフト走行の性質上、廃タイヤや破損したエアロパーツが出るのは仕方ない。問題はそれらを持ち帰って自分で処分せず、ピットやパドックに放置したまま帰ったりする人がいる。言語道断なのはサーキット会場の近くに破棄したりすることだ。

 サーキットとすれば、施設内であれば当然、敷地外でも、近隣からの苦情があれば回収し処分しなければならない。地域に根ざす企業として「ウチの敷地じゃないから関係ありません。お客さんが施設を出てからの行動も関係ないです」と、知らん顔を決め込むワケにはいかないのだ。それらの金銭的および精神的な負担は、決して商売だからとガマンできるレベルじゃないのは理解できるだろう。

 サーキットとすれば、施設内であれば当然、敷地外でも、近隣からの苦情があれば回収し処分しなければならない。地域に根ざす企業として「ウチの敷地じゃないから関係ありません。お客さんが施設を出てからの行動も関係ないです」と、知らん顔を決め込むワケにはいかないのだ。それらの金銭的および精神的な負担は、決して商売だからとガマンできるレベルじゃないのは理解できるだろう。

 また、ドリフトが多いコースでは、顧客サービスの一環としてタイヤチェンジャーを無料で使用できたり、工具を貸し出してくれる場合がある。常識を持ち合わせたドライバーならば元どおりにして返すのが当たり前。しかし「廃タイヤや工具が置きっ放し。こんな状況では貸し出しできません」といった、サーキット側が苦言を呈するSNSの投稿が目に付く。

 騒音に関してもタイヤが横滑りすることで起きる「スキール音」ばかり取り沙汰されるが、違法に改造したマフラーのクルマも他のカテゴリーより多い印象だ。特にドリフトは高回転域を連続して使うため、騒音が途切れず、サーキットの近くに住む住人にとっては迷惑なハナシ。しかも違法なマフラーを使うような輩ほど、一般道も爆音を撒き散らしながら走る傾向もある。

 サーキットも営利組織であるからお客さんを大事にして、ドリフトを続けさせたいのは当たり前だが、いち企業として地元と上手く付き合う必要もある。両者を天秤にかけた結果、ドリフトをやめなければ近隣住民との軋轢が増し営業そのものに支障が出る、と苦渋の判断を下さざるを得なかったのではないか。
 
この問題に対し他のカテゴリーから「自業自得。注意しない他のドライバーも悪い」といった声もある。一般論でいえば確かにもっともだ。しかしマナーやモラルの欠片も持ち合わせない輩が、赤の他人から注意されて素直に聞き入れるとは思えないし、それどころか無視される可能性が高い。自分が同じ立場ならハッキリいって関わりたくないし、そこを責められるのはあまりにも酷である。

 もっともドリフトのマナーに関しては、ひと昔前よりだいぶ改善された実感はある。15年ほど前にあるドリフトがメインのサーキットイベントに行けば、半ソデ&サンダル履きに運転席の窓は全開。助手席どころか後部座席にまで人が乗って、ピットにはどう見ても飲んだばかりのビール缶、と呆れてモノも言えないシーンに直面したことがある。

 当時でもそこまで酷いのはごく一部のドライバーだったが、主催者/サーキット/メディアによる啓蒙活動は、着実に浸透し意識の改善に繋がっていると思う。これ以上ドリフトを安全に楽しめるサーキットが減らさないために、関わる人それぞれがマナーとモラルの向上を呼びかけていきたいものだ。

それこそ今では競技として認められ、海外でもファンが多いドリフトなんすが・・・

こないな事でドリフトする場所が無くなり、再びドリフトが白い目で見られる事にならなければエエんすがねぇ(o´_`o)ハァ・・・
Posted at 2020/02/02 08:17:44 | コメント(1) | トラックバック(0) | モータースポーツ | 日記

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「ついに、バレやしたか(笑)@トクホン」
何シテル?   03/23 11:12
ライチュウ@滋賀です。 何故か利用規定違反とかで突如IDを削除されたので再々々々(?)登録を このHNにピン!と来たら・・・(笑)
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