
Tech Perform様のご厚意よりモニター対応しているラジエータークーリングパネル、フロントトランクの燃料タンク付近に温度計を付け計測してみました。
検証としては、
1、広告値であるフロントトランク温度40℃となるか。
2、渋滞・低速走行時の効果
としました。
こんな感じで温度計を配置、上の温度計値をこれから記載します。
①10:15出発、11:00:木場から大黒PAでT休憩、温度計28℃。PAは非常に無沙汰デス。
②11:40 首都高ー横横ー逗葉新道で葉山ラマチャ着。ご無沙汰のブイヤベース実食。温度計32℃
③12:40出発、温度計36℃、三浦リバカフェに向かうも金曜日も休みだったぁ。実家、自宅用に充麦でパン購入。森戸近辺 13:30駐車場でチョイ休憩。温度計39℃。

④14:30逗子ー鎌倉海辺経由で披露山へ、温度計41.3℃。公園に停めてパンを届けすぐに出発。公園から家見下ろすのも久しぶり。

⑤ガタガタ舗装になってしまった朝比奈峠を抜けて、懐かしい16号、富岡で給油。15:40、温度計40℃。

⑥そういえば、わかなの鰻食べていないなぁという事で関内へ。
16:20 温度計39℃。

⑦17:00温度計34℃関内を出発。
みなとみらいから首都高で羽田辺りから大井まで平日あるある渋滞、大井PAでT休憩。17:50 38.8℃

⑧家路に就くも、ブラザーズのハンバーガーお持ち帰りオーダーがあり京橋でおりて人形町により帰宅。19:00 38℃。
最高温度41.3℃、高速渋滞時も38.8℃と広告値に近い数字となりました。
2019年度車なので今回シュラウド拡大加工もしているため効果があったようです。加工前のデータが無いため自車での比較は出来ませんが、メーカーではアイドリング状態で4時間放置した場合、77℃だったそうなので効果絶大デス。
1日目は以上です。
Posted at 2022/10/24 21:47:32 | |
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