SprintはiPhoneの共同調達を計画していました!
リストには日本の通信会社の名が・・・。 MVNOでiPhoneを販売を目論んでいたのでしょう!
つまり、nano-SIM をMVNOではどうにもならないジレンマを早期にキャッチしていたということになります。
iPhoneが800MHz帯と2.1GHz帯の両サポートになれば、エリア構築面でSBMよりは有利になります♪
1.7GHz帯と2.1GHz帯ではねぇ・・・。 また、docomoよりもLTEでは!と思っています^^;
つまり、KDDI 800MHz帯と2.1GHz帯でディユアルバンド化された時が、iPhoneは本命と言えると思います^^
さて・・・今回の買収でどうなるんでしょうか?!