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熊野富三のブログ一覧

2021年05月12日 イイね!

知的人材の海外流出 其の参

知的人材の海外流出 其の参※其の弐からの続き

彼女の才能はオランド大統領に認められ、大統領就任の2012年には、39歳と言う若さで、中小企業・イノベーション・デジタル経済担当相として指名され…。
お隣さんでは、早速、『欧州で初めてのウリナラ系閣僚』と、賛辞を送っておりました。

その後、お仕事でお隣さんを訪問した際には、空港で到着を待ち受けていたお隣さんパパラッチの洗礼を受け…。

当然、お隣さんの『血統書』を認識した言葉を聞きたいパパラッチたちは、矢継ぎ早にお隣さんに関する質問を、下記、浴びせ掛けたようです。

「両親を探すつもりがあるか?」



当然、フランス政府の要人でも有り代表を背負って来ているので、彼女自身の中に「お隣さん系」等と言う気持ちなんてのは、更々無く、下記即答。

「ない。私の家族はフランスにいる。私はフランス国籍の、フランス人だ」

と言い切り、逆に、「自分に対する謝罪は」不要と、下記コメント。

「韓国とフランスをつなぐ架け橋の役割をすることになり光栄だ。(韓国が)養子に対し罪悪感を感じる必要はない」



まぁ、逆を言いますと、マジ「うっせえわ!」と言いたいところなんでしょうね?
そんなお隣さんが大好きな、ウリナラ系〇〇人ですもの、お隣さん政府も黙っている訳は有りません。
その後帰国した彼女に対し、ウリナラを海外に知らせた人たちに贈られる「韓国イメージ飛び石賞」なんてのを授与したんだとか?
てか、彼女自身が、特に何かした訳でも無いんですけどね…。



他にも、アキヒロ君が大統領時代の駐韓米国大使だった、ソン・キム大使も赴任当時は、『故郷に錦を飾る』と紹介され…。
他にも米国バージニア州下院議員、フランス上院議員等を紹介し「外国で活躍する韓国系はますます増えるだろう」ゆーとります。
逆に、「遠くない未来に中国系国会議員が出てきて、駐ベトナム韓国大使にベトナム系韓国人が赴任するかもしれない」等、トンデモハップンな妄想を口にしております。



4千年国には、既にお隣さん系民族が暮らしているじゃないですか…。
まして、一党独裁の4千年国が、他民族に重要ポストを与える訳も無く…。
更に、ベトナム系お隣さん人なんて、先ずは、ライダイハン問題の解決からでしょう?

おしまい
Posted at 2021/05/12 07:51:40 | コメント(0) | トラックバック(0) | 海外 | 日記
2021年05月12日 イイね!

知的人材の海外流出 其の弐

知的人材の海外流出 其の弐※其の壱からの続き

まぁ、アンタ等も、似たようなモンじゃないですか…?
若い人は、「ヘル朝鮮」と自虐ネタを飛ばし…。
声高らかに反日を叫んでも、日本企業の就職説明会には列を成し…。
国内に就職しても、自分が汗水垂らすのは嫌だから、コンピューターやロボットにやらせ…。
でも、そのコンピューターやロボットを使いこなすまではとても無理。
だから、それらが出来る範囲でしか仕事はしなく…、そこに改善とか創意工夫なんて考えが起きる訳も無く…。

労働の対価として支払われる賃金も、働きもしないで要求だけは一丁前。
その要求ストを国が支援するってんですから、マジで社会主義国家の様相を呈し…。
フランスのルノー社も、呆れているんじゃないですか?



日産も、早めに手を引いて正解でしたよね…。
ちなみに、雙龍自動車は、とうとう買い手が現れなかったようです?
韓国GMも、オーストラリア人社長を出国禁止にし、GM本国への人質にしている様で、とても話し合う気はなさそうです?

そうして、最近はフランスの上流階級の親たちも子どもを英米に行かせようとしている…として、下記、締め括っております。



――各国の能力のある若者にとって国境という敷居は低くなりつつある。
韓国の若者たちも、外国で徐々に多くのチャンスをつかんでいる。
フランスや南アフリカのように人材が流出した後、指をくわえるような境遇にならないように注意する必要がある。
韓国に閉じ込められるのを嫌がり、国を離れた人材が海外で成功する時、「あの人は韓国人」だと後になって騒ぐのはむなしいことだ――

てか、「ウリナラ系〇〇人」と、一番騒いでいるのはアンタ等じゃね?
又、それに応えるウリナラ系〇〇人も多く…。
その国の国籍を有しているのなら、その国の為に働くのが基本ででしょう?



なのに、本国と同じように慰安婦像を建てまくり、旭日旗を戦犯旗と騒ぎ立て…。
その国のネイティブから嫌われる訳ですゎ…。
まっ、わが国でも、いわゆる在日と呼ばれる方がそうですモンね…。

そうして、もう一つ面白い記事を紹介致しましょう。
まっ、日本にも有るのでしょうが、お隣さんには、海外養子縁組制度と言うモノが有り、割と積極的に行われているようです。
そんな生い立ちのある、女性がフランスで閣僚に抜擢されたニュースが有りました。



彼女はいわゆる捨て子と言う境遇で、ソウルで発見されたのが生後3日。
そこから6か月間、施設で暮らし、その後、縁あってフランス人夫婦に引き取られたそうです。
名前は施設で「キム・ジョンスク」と付けられたそうですが、当然、フランスでは「フルール・ペルラン」と言うフランス名が与えられ…。
ていうか、今の彼女にお隣さん名なんて何の未練も無く…、イヤ、逆に呼ばれても邪魔なだけでは?
まっ、無理矢理、「お隣さん系フランス人」としたいお隣さんメディアのいやらしさ何でしょうけどね…?

※其の参に続く
Posted at 2021/05/12 07:51:26 | コメント(0) | トラックバック(0) | 海外 | 日記
2021年05月12日 イイね!

知的人材の海外流出 其の壱

知的人材の海外流出 其の壱お隣さんのコラムニストが、元々が大した人材でも無いのに、優秀な若者が海外へ流出する時代になったと憂いておりましたので紹介を致しましょう。
まっ、かのノーベル賞に於いて、未だ平和賞だけと言うお隣さんですが、自国には優秀な人材が研究する機関が無いし、バックアップする体制も無いし…と、かなり前に自虐ネタをうpしておりましたが、今回は他国の現状を紹介しながら、自国はどうよ…と問いかけております。

引き合いに出されたのが、フランス…。
何でも、このお隣さんコラムニストは、おフランスの実業家にお知り合いがいるとかで、その彼のお宅に呼ばれたお食事会の席で、このコロナ禍に於けるワクチン供給に話が及び、その実業家さんは、下記、話始めたのだとか?



「米国・英国・ドイツはワクチン開発に成功し、フランスは失敗した」

と切り出した彼は、続けて、下記、吐露。

「知ってる? (米国の製薬会社)モデルナも、(英国の製薬会社)アストラゼネカも、CEO(最高経営責任者)はフランス人だよ」

と、「フランス人のプライドを固辞したかったようだ…」と、感じたようです。
まぁ、ウリナラ起源は、お手の物のお隣さんですからね…。
でも、流石に、フランス人相手に、それを否定して「いや、彼らはウリナラ人だぞ!」とは言えなかったみたいですw



そこで、このコラムニストが思い出したのが、今、米国で飛ぶ鳥を落とす勢いのテスラ社のCEOである、イーロン・マスク氏の存在。
実は、彼も、根っからの米国人ではなく、南アフリカで生まれ高校生まで育ち、その後、逃げるように米国へ移住。
そこで、アメリカンドリームを掴んだと言う訳なんです。
当然、南アフリカ人は彼を誇りに思うモノの、当の彼は、故郷への思いは一切なく…。



フランスに、話を戻しまして…。
冒頭の様に、フランスも人材流出が危機的状況なんだとか?
海を隔てた英国の首都近郊には、25万人ものフランス人が生活しているのだとか?
そこに暮らすフランス人は、一般的に学歴も収入も高く、ロンドンの高級住宅街にはフランス人学校もあるそうです。



何故、フランス人には自国に魅力が無いのでしょう?
このコラムニストは、お隣さんの実情をさて置き、下記、ボロクソにゆーとります。

――若い人材たちにとって、フランスは息がつまりそうな所だ。
仕事の処理は遅いのに、規制は山ほどある。
公務員が多すぎるという理由が大きい。
社会主義の伝統の影響で、資本が花開くのを嫌がる人も結構多い。
ワクチン開発を成功させた製薬会社CEOの2人は、このような障壁を避けて海外に出て行った代表的なケースだ――

※其の弐に続く
Posted at 2021/05/12 07:51:15 | コメント(0) | トラックバック(0) | 海外 | 日記
2021年05月11日 イイね!

義務教育を受けないと言う選択の是非 其の弐

義務教育を受けないと言う選択の是非 其の弐※其の壱からの続き

逆に、「学校に行く楽しみ」「学校の必要性」云々を説く人の中には、理解を示すような仕草の中に、強制的に学校へ行かせようとする言動も多く…。
特に、親や親せき縁者は、周りへの体裁からかその傾向が強く、逆にそんな大人達に対し反発するようにもなるのだとか…?

ただ、いくら不登校者に対し理解する場所や人が増えましても、現実問題としての学歴社会は如何ともし難く…。
学歴で人格を評価される事もシバシバ…。
『学歴不問』と言う求人案内でも、求人が多ければ、やはり高学歴者から採用される訳で…。
まして、昨今の求人要綱には『高卒以上』が一般的。
更に、各種資格取得を目的とした専門学校の入学要綱でも、同様に『高卒以上』が殆どでしょう。



んで、炎上騒ぎになっているのが、当然ながら、この子を学校に行かせようとする派に対する、この子の対応なんです。
まっ、子供だからとしょうがないとは言いましても、否定された事に対し怒りと共に発せられる言葉遣いが…。
とは言いましても、チャット方式での応答ではなく、そこにはタイムラグが有り、親の考えが多分に代弁されていると思われる内容となっており…。
それを隠す為なのか、ゆたぽん自身からの言葉もタメ口だし、とても小学生が口にするような言葉では無く…。



まっ、ゆたぽんが主張するように「不登校は自分の意志だから口出しするな!」と言う事に対し、他人がどうのこうの言うのは、確かに余計なおせっかいかも知れません?
それは百歩譲ったとしても、ならば、そう言うゆたぽんが、何で学校に行く人を非難・否定するのでしょう?
まっ、このゆたぽんを利用したい大人が居るのも事実で、先日のABEMA TVには、かのNHKに受診料をナンチャラとか言う政党の 立花 孝志党首に呼ばれ、前述のひろゆき氏に対する「クソ」呼ばわりを説明しておりました。



何でも、ひろゆき氏は、2ちゃんねる管理人時代の訴訟で、4億円の支払いを命じられたのに、法の盲点を突き支払い拒否がまかり通ったようで、そのコトでひろゆき氏を「本当にクソだと思う」とその行動に言及したようです。
まっ、このひろゆき氏への4億円逃れや「クソ」発言も、父親の入知恵によるモノと見るのが妥当みたいですが…?
そんな支払い逃れの話題を、N党党首が言う所の受診料支払い拒否の持論に絡め、ネットに影響力の強いゆたぽんを登場させ、視聴者の興味を誘うだけの道具に使われたのでしょうね?



とにかく、彼は子供とは言いましても稼ぎがそこそこあるYouTuberですので、こう言う話題になること自体がお金になる訳で…。
言い争う事で、得をするのはこの子の家族だけでしょう…?
まして、良い大人がムキになって、対等に考えてあげる相手でも問題でも無いとは思うのですが…?
まっ、親に寄る子供への人体実験として、観察する程度でいいんじゃないでしょうか?
そうして、失敗に終わったあかつきに、改めて手を差し伸べる事が出来ましたら(無理でしょうが…)良しと致しましょうよ♪

おしまい
Posted at 2021/05/11 07:42:39 | コメント(2) | トラックバック(0) | 話題 | 日記
2021年05月11日 イイね!

義務教育を受けないと言う選択の是非 其の壱

義務教育を受けないと言う選択の是非 其の壱別垢だった頃に、不登校の小学生をうpしたことが有りましたが、その小学生もここで中学生になったとか?
そうして、中学生になった今も『不登校』を宣言し、好き勝手気ままな生活を謳歌しているみたいです。
ちなみに、YouTubでの垢は“ゆたぽん”と称し、自称なのか他称なのかは不明ですが、“少年革命家”とも名乗っているようです。

不登校になる前は大阪に住んでいたようですが、この子が先生との間に宿題でのトラブルを起こしたことがキッカケで不登校になり、家族で沖縄に引っ越し不登校を継続しながらYouTuberをしているとか?



家庭環境はと言いますと、両親と一男四女で、この子は第二子だそうです。
長女の姉も“あっちゃん”と言うYouTube垢が有りますが、今、活動しているかは不明です。
何でも、この長女は、YouTubeを巡り、父親との対立により、高校を中退し家族とも離縁しているとか?

兎に角、元ヤンの父親の影響が強いようで、YouTuberも父親が自身でやるより、子供がやるところに反響が得やすい訳で、長女もこのゆたぽんも、父親がYouTuberに仕立て上げたようです。
ところが、長女はそれに反発した格好で家を飛び出したのだとか?



ゆたぽん自身は、少年革命家と不登校と言う話題性で、かなりのフォロワーが着いており、この手の専門家に言わせますと、講演料やメディアへの出演料を合わせると、最低でも1千万円は下らないだろうとのコト。

略歴はこれくらいにし…。
先にも述べましたように、中学校不登校を宣言した事から、多くの反響が有り、チョイとした炎上騒ぎになっております。
参戦しているのは、2ちゃんねる創設者で実業家の西村博之(ひろゆき)氏や、脳科学者の茂木健一郎氏(58)、EXIT・兼近大樹(29)、夜回り先生こと教育家の水谷修氏、格闘家でYouTuberのシバター氏、等々で、当然ですが賛否も様々…。



日本の小中学校は義務教育と言う点を踏まえれば、このゆたぽんとの議論は「学校には行くべき」「無理に行かなくていい」と言う点にのみ集中している訳で、はたしてこの議論を聞いた不登校に悩んでいる一般の家庭には、どのように写っているのでしょう?
このゆたぽんが不登校になった理由と言うのが、宿題を忘れた(?)事による先生との確執だけであるとすれば、恐らく一般の家庭での悩みとはかけ離れているのでは?
更に、行く・行かないの水掛け論ばかりで、解決策も無ければ結論も無く、ゆたぽん自身は親の後見もあるので心変わりが有る訳も無く…。
よって、こんなやり取りを見聞きした一般家庭では、親も子も逆に苦しくなったのでは?



問題発言の多い茂木氏をはじめ、ゆたぽんの不登校を擁護する方の多くは、「学校に行かなくても勉強は出来る」「学校でなければ常識が身に付かない事は無い」「学校が大事と言う考え方自体が時代遅れ」等々で、ゆたぽんの言動を称賛。
ところが、恐らくですが、不登校になったキッカケは人それぞれでしょうが、多くの子供は「行きたくても行けない」と言う心の葛藤ではないでしょうか?
そう、このゆたぽんが主張するような「行かなくても良い自由な選択」に賛同した親御さんは、先ず居ないのではないでしょうか?

※其の弐に続く
Posted at 2021/05/11 07:42:32 | コメント(1) | トラックバック(0) | 話題 | 日記

プロフィール

「知的人材の海外流出 其の参 http://cvw.jp/b/3182000/45102521/
何シテル?   05/12 07:51
プーさんでは有りませんトミゾ―です♪

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飽くなき反日への道 其の弐 
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