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2010年09月14日 イイね!

レクサスCT200h

レクサスCT200h


レクサス、CT200hの情報を公開
カービュー 2010年9月14日(火)

 レクサスは、9月30日に開幕するパリサロンに「CT200h」を出展することを発表するとともに、同モデルの概要を明らかにした。

 CT200hは、レクサスブランドで販売される初の高級コンパクトハッチバック。パリサロンで発表された後、欧州では10月に受注が開始され、2011年からデリバリーが開始される予定となっている。

 搭載するハイブリッドシステムはプリウスと基本的に共通で、アトキンソンサイクルの1.8リッターエンジンにモーターを組み合わせた、EVモード付きのフルハイブリッドシステムを搭載する。システム最高出力136ps。0-96km/h加速タイムは9.8秒、最高速は180kmと公表される。

 燃費は68.9mpg(29.1km/L)を達成。排出ガス排出量は96g/kmと、クラストップレベルを実現している。このハイブリッドシステムは、EVモード、エコモード、ノーマルモード、スポーツモードの4つの走行パターンが選択でき、モードにあわせて走行パラメータが自動的に最適化されるようになっている。

 またCT200hでは、低重心化および高剛性化が追求されたボディシェル、新開発ダブルウイッシュボーン式リアサスペンション、NHV性能を向上させるパフォーマンスダンパーなどの採用により、俊敏なハンドリングとレクサス車にふさわしい乗り心地が追求されているという。

 初の高級ハイブリッドハッチバックとして期待が高まるレクサスCT200h。国内での展開については明らかにされていないが、年末から来年初頭には発売が開始されそうだ。




どうですか?
そろそろ発売されそうですよ!
Posted at 2010/09/14 19:54:46 | コメント(2) | トラックバック(0) | | クルマ
2010年09月14日 イイね!

ヨーカドー移転

ヨーカドー移転新装開店(パチ屋さんじゃないよ)してから10日くらい経つので行ってきました~

凄く綺麗になりましたね~

まだ半分くらいのオープンなのかな~



嫁のお目当ての店がまだオープンしていないので

一回りして帰りました(笑)

お騒がせして済ません( _ _)




全館オープンしたらまた来ますよ!
Posted at 2010/09/14 19:31:38 | コメント(2) | トラックバック(0) | ショッピング
2010年09月14日 イイね!

けむしが~

今朝、みみちゃんとお散歩に出かけたとき~

お隣さん家(水上バイク)の物置の下がやけに茶色く変色しているので~


見上げたら目の前に体調5cmくらいの毛虫が
たくさん木の枝が垂れ下がるほど(キャー)




相当大量に発生しているので木の葉が食べられて半分くらいになって・・・
道路はウンチでこげ茶色に~

今週も出張でいないらしい~



みみちゃんのお散歩を早めの切り上げて・・・



スミチオンで消毒してあげました・・・

我が家の植木にも進出してきているので
こちら側も垣根を消毒して~








昼休みにご飯を食べてから道路を見に行ったら~

道路の色が変わるほど毛虫が落ちていましたw



気持ち悪いと思いますのでフォトは載せません(爆)

ご希望があれば配信しますよw


では





Posted at 2010/09/14 12:15:40 | コメント(8) | トラックバック(0) | 暮らし/家族
2010年09月14日 イイね!

富士通研究所、ワイヤレス給電の携帯電話試作機開発

富士通研究所、ワイヤレス給電の携帯電話試作機開発富士通研究所、ワイヤレス給電の携帯電話試作機開発
Impress Watch 9月13日(月)15時0分配信

 富士通研究所は、電源ケーブルなしで給電できる磁界共鳴方式のワイヤレス給電において、複数のモバイル機器に適用できる送受電デバイス解析・設計技術を開発した。研究所では、2012年にもモバイル機器向けワイヤレス給電充電製品を商用化したい考え。

 ワイヤレス給電技術とは、端末と充電器間などをケーブル接続なしで電力供給する技術のこと。電磁誘導方式や磁界共鳴方式といった方式があり、送電側と受電側コイル間の磁束による電力を利用した電磁誘導方式は、コードレス電話などで実用化されているという。しかし、同方式は送電距離が数mmと短く、その仕組み上複数給電は難しい。

 富士通研究所が採用する磁界共鳴方式は、2つの音叉の一方を鳴らすともう一方の音叉からも音が鳴る、いわゆる共鳴現象の仕組みと同様に、コイルとコンデンサからなるLC回路の電場と磁場を共鳴させることでワイヤレスで電力が送れるというもの。近接給電だけでなく数m離れた距離でも数w~数kWの電力送電可能で、複数のデバイスの給電に対応する。富士通では、磁場共鳴方式の方がより応用性があるとして、研究を進めている。

 ただし、磁場共鳴方式は、周辺の電磁気の影響を受けやすく、共鳴条件の異なるさまざまな機器に対応するよう解析・設計することが困難とされてきた。とくに、端末が小型になればなるほど、周辺のバッテリーや回路プリント板、筐体などが干渉を受けやすいという。

 また、複数のデバイスで給電できるものの、同時に給電すると、機器間が互いに干渉することで共鳴条件が崩れ、電力が低下する場合もあるという。

 今回研究所が開発した技術は、こうした磁界共鳴方式の課題を克服する高速・高精度の解析・設計技術となる。従来、コイルとコンデンサーの両方をシミュレーターで解析させていたため、解析作業が複雑になっていた。新たな仕組みは、コンデンサを専用の回路シミュレーターで別途解析し、コイルは電磁界解析し、連成解析という方法で最適な共鳴条件を自動抽出するというもの。

 研究所では、今回の解析・設計技術を用いて受電デバイスを設計し、ワイヤレス給電機能を内蔵した携帯電話の試作機を開発した。改造した携帯電話となるためSIMカード等は入っていないが、携帯電話としての機能はそのままでワイヤレス給電を実現しているという。ケーブル充電と同等の電力が送電可能で、複数の機器で給電が可能。距離15mm程度で、給電効率は85%となる。送電周波数は2MHz帯となる。

 なお、試作機は近接充電タイプとなり、接地面から10mm程度浮かせても充電できる。現行の電波法および電波防護指針に沿った設計となるため、近接充電になっている。

 総務省では、2015年のワイヤレス給電の実用化に向け検討を進めている。富士通研究所では、電波法および電磁防護指針の改正をにらみ、まずは、現行法で対応できるワイヤレス給電製品を投入していく考え。また、携帯電話やパソコンといったモバイル機器に限らず、将来的には電気自動車などの移動体への給電、プリント板やLSI間の給電などにも応用していきたいという。富士通研究所 ITS研究センター 主管研究員の田口雅一氏は、「夢を形にするような研究開発」をテーマに開発していきたいとアピールしていた。






小さなことからコツコツと~
そのうち走るEVに無線で給電できるようになるといいね!
当然無料で(笑)



Posted at 2010/09/14 09:25:00 | コメント(1) | トラックバック(0) | 新技術 | ニュース

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