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ひろっぱのブログ一覧

2012年06月30日 イイね!

キャノンの戦後?のカメラセットを頂いた。



今日、BMW落札のご依頼を頂いたお客様から、こんなものを頂きました。
アンティックなカメラでございます。キャノン製。

ケースもさることながら、レンズ、その他の小物まで上の写真全部でございます。
このカメラ。ファインダーを除くのが、なんと、カメラの上に装着された四角い枠で見るような感じでございます。私は、アンティックには詳しくないのでよく解りませんが、コイツはどうも戦後間もなくキャノンさんがつくられたカメラのようです。約60~70年前のヤツ。フルセットではなかろうかと。。。

機種をしらべてみると、もしかして、名器と言われた「IV Sb改型」?いずれにしてもキャノンさんの博物館に飾られているような品物でございます。私には、機種さえも解りません。

誰か解る方いませんでしょうか?

カメラも壊れてなくてちゃんと作動するようです。となると、60年の時を超え、もし、フィルムがあったら、復活させてみるのも良いかもです。

まあ、今のところ、机の肥やしにならぬよう大切に保管したいと思います。

Posted at 2012/06/30 16:16:24 | コメント(1) | トラックバック(0) | 日記
2012年06月29日 イイね!

今更ですが、「キヤノン EOS 7D mark II 」って発売される?

「キヤノン EOS 7D mark II はAPS-Cプロ仕様の一眼レフカメラになるのか?」

こんな話が巷で噂されているようです。ちと、古いでしょうか・・・

普段、APS-Cのキャノン7Dを使わせて頂いている私にとって、「もや~~~」っとする噂でございます。

話によれば、9月の「フォトキナ」で発表!なんて話がありますが、その話の中で驚きのスペックでございました。それは、「デュアルDIGIC 5」「視野率100%ファインダー(コイツは7Dと同じ)」となっており、5D mark III同様のAFシステムが搭載されるというものです。ボディは防塵防滴でAF(61点AF)秒間10コマ・・・・・???

マジっすか~~~(誉)となると、ISOもフルサイズの5DMarkⅢと同等となると。。。。。。。。。。。。。。。

APS-Cは引けない分だけ、望遠に強い!ってか、1.6倍になる!(キャノン)
イベント事はどっちかというと望遠を使うことが多いもの。。。


カーレース、航空ショー・・・・こっちは連写速度があがると成功確率が上がる。。。




佐賀バルーンフェスティバル・・・
ISOが上がると、暗くなっても明るいレンズが無くても、ぶれずにシャッターが切れる!シャッタースピードが稼げる!


さらに。。。室内競技でもISOを上げることにより、連写がお手軽になる!

などなど。。。。


今持っている7Dでさらに欲しかった機能が満載ですねぇ~~。
正に!パ~フェクトAPS-C!!(誉)


さらに!ISOがさらに上がってくれれば、F2.8のLレンズは特殊な時以外は必要なくなり、F4通しの望遠でイケる!レンズ代が半額近くになる!これも凄いメリット!!

こりゃ~~~~、もし、発売になったら、オイラがポチル可能性の視野率は約100%でございます。できれば、ポスター写真を撮ることなんてないので、画素数なんてのは、1800万画素より下で良いのです。それより!ボディのお値段を20万円程度にしてくらはい!キャノンさま!お願いです。もし、そうだったら・・・速攻でポチッとなぁ~~。

もし、このスペックで発売されれば、最強のAPS-C機だと思うのです。
出さないという噂もあります。まあ、もし、出したらフルサイズのカメラが売れなくなること間違いなし!ってことになるんじゃないでしょうか・・・。

サブ機で7Dを持って・・想像しただけで、ニヤニヤしてしまってます・・・・笑


Posted at 2012/06/29 23:41:35 | コメント(1) | トラックバック(0) | ひろっぱ日記 | 趣味
2012年06月27日 イイね!

Citroen Press Room 【WRC ニュージーランド】

2012年6月24日/シトロエンレーシング発
世界ラリー選手権(WRC)ニュージーランド
~シトロエンチーム、3度目の1-2フィニッシュ達成~

アルゼンチンとギリシャでの 1-2 フィニッシュを達成後、今回もシトロエン・トタル・ワールド・ラリー・チームは、セバスチャン・ローブ/ダニエル・エレナ組とミッコ・ヒルボネン/ヤルモ・レティネン組が 4 度目の 1-2 フィニッシュをニュージーランドで達成しました。この結果、今シーズン前半戦を終了した時点で、チームは世界ラリー選手権ポイントスタンディングリーダーを維持し、ドライバーズスタンディングでも 1 位、2 位を独占しています。

ラリーニュージーランド最終日は総走行距離の 15%以下の僅か 61 kmの競技区間で、デイ 1,デイ 2より少ない走行設定となっていました。オークランドは予想通りの大雨で、選手達はタイヤ選択に頭を痛めました。シトロエン・トタル・ワールド・ラリー・チームのドライバー達は、ラリー全体で使用を許可されている 10 本のソフトタイヤを使い切り、選択の余地がありませんでした。セバスチャン・ローブは、4本の新品のハードタイヤと 2本の使用済みのソフトタイヤを選択し、ミッコ・ヒルボネンは、ローブと真逆の選択をしました。

サービスパークから約 60 km 北部に設定されたバーンサイド/ウェチアクセスそしてプホイの 2 ステージでは、総合順位に大きな変動は有りませんでした。また、朝のループ最後のスーパー・スペシャル・ステージは、市内最古の公園オークランド・ドメインに設定されました。

最終パワーステージ(バーンサイド/ウェチアクセス 2)前の 2 回目のループでは、プホイとオークランド・ドメインそしてアウロア・ステージとなっていました。ヒルボネンは 5 本のハードタイヤ、ローブは 3 本のハードタイヤと 2 本のソフトタイヤをチョイスするなど、2 ループ目になってもシトロエンのドライバー達はまたしても異なるタイヤ選択をしました。

チームは最終ステージでの上位 3 台に与えられる追加ポイントを狙っていました。セバスチャン・ローブは3番手のタイムを出して、合計26ポイントをこのラリーで獲得しました。「2日間のヒルボネンとの激戦後、フィニッシュを迎えることになった。またもや状況は難しかったけど、何とか 1-2 フィニッシュを達成できたよ。選手権ポイントで十分リードしているので安心して休暇に入れて嬉しいね。WRC前半戦は 7戦中 5勝も出来て本当にファンタスティックだ」と、WRCでの72勝目を挙げたローブは語ります。

ヒルボネンも最終日はライバル達よりも悪いタイヤ条件で戦ったにも関わらず、素晴らしい順位でフィニッシュした事を喜びました。「今日は楽な日ではなかったけど、つまらないミスをしないよう気をつけた。チームにとって再び素晴らしい成績をもたらした。シーズン前半が終了して多くのことを学んだよ。あっという間の 7 戦だったけど優勝は狙ってるし、今は良いポジションにいる。後半戦でもいくつか優勝するつもりだよ」。

「デイ 3 は我々が心配していたより楽だったよ。タイヤのグリップがニュージーランドに合っていたし、コースコンディションにもマッチしていた。今年前半戦でのローブとヒルボネンへの評価は素晴らしい。ドライバーと DS3WRC の安定性も申し分ない。そして作戦とタイヤマネージメント、我々はノーミスでここ 3 戦を走りきりました。そしてドライバーズとマニュファクチャラーズの両タイトルで充分なリードを持って次戦のフィンランドのスタートに着くことができる。これはフィンランドで再び勝つ為の余裕になる」と、シトロエン・レーシング・チーム代表イブ・マットンは締めくくっています。

次回の WRC は、8 月 3 日~5 日にフィンランドで開催されます。

Posted at 2012/06/27 00:28:08 | コメント(0) | トラックバック(0) | Sport | スポーツ
2012年06月26日 イイね!

ビルゲイツさんと対談!!

度々、このBlogでもご紹介している「シルキーユニット」関連商品。

特殊な半導体を使って静電気を除去し・・・・ってやつでございます。
まあ、「シルキー教団!」なんて私も半分冗談交じりで言ってたんで、いろいろと言われた方もいらっしゃいましたが(無知って怖いです。)。。。(笑)

と言うわけで、そのシルキーユニットを開発したオーディオ・ラボさんへ久々にお邪魔いたしました。とはいえ、まあ、月2~3回は顔出してるんですがねぇ~~(笑)

開発者 兼 社長さんと話していると後ろに何やら怪しげな写真が・・・・



右の方、誰でしょうか?ご存知ですか???

そう!マイクロソフトのビルゲイツさんですよ~~~。元アメリカ副大統領のゴアさんに引き続きアメリカの大物との対談。

今月、アメリカに行った理由はこれだったんですね。「野球見に行く!」なんて言ってたんで、おかしいと思ってたんですよ。実際、30分程度の予定が約3時間も技術について語り合ったそうです。これって、世界特許はどうなってるの?とかいろいろとビジネスのお話に発展した模様!

ついに出るのか?シルキーユニットの技術が世界に!!!
そんな期待をさせられたお話でした。

しかし、この技術の流失の危険性。日本の政府はどう思っているんでしょうか?


写真?あれ?どっちが伏せ面か???(笑)
Posted at 2012/06/26 13:20:08 | コメント(0) | トラックバック(0) | おススメパーツ | 日記
2012年06月26日 イイね!

今年のルマンでマツダ787Bを思い出した。。。

今年のルマン24時間。アウディの独占!っていう感じでしたね。ハイブリッドディーゼルの史上初のッ勝利!ってことに一応なっているようですが、まあ、本格的なプジョー908HYのようなものではなく、なんちゃってハイブリッド!っていう代物でしたねぇ~。まあ、ヨタ造さんのハイブリッドはまだまだ時間が掛りそうだと思ったレースでございました。プジョー908HYの雄姿も見てみたかった。。。残念な気持ちになった今年のル・マン24時間でした。

というところで、そんなルマンをみていると。。。ふと。。。昔のことを思い出しました。

私が当時勤めていた会社はマツダ系列の会社でございまして、特装車両の営業マン時代でございます。(笑)

そんな時代にマツダでちょっとした研修がありまして、その合間に見つけたマツダ本社の裏?の工場に止まっていたクルマ。それがまさにル・マン24時間を制して凱旋帰国した787Bでございました。焼け焦げたサイドなどそのままの状態で、永久保存の補修等を行う為に本社裏の工場に止められていたんです。カギがついてなかったのでドアを開けて乗り込もうとしたら、こっぴどく怒られたことを思い出しました。(笑)

日本で唯一ル・マン24時間を制した「マツダ787B」。ちょっと、その時のビデオをyoutubeで
見つけました。よろしかったらごらんくださいませ。私にとっては、とっても懐かしいクルマでございます。










そう言えば、この優勝で、レナウンさんから販売店の社員全員にも靴下が配られました。(笑)

来年のル・マン!ディーゼルでマツダがまた挑戦するみたいです。
個人的に、本当に楽しみですね。いろいろと関わりがあった分、愛着がある国産メーカーでございます。(誉)
Posted at 2012/06/26 01:36:37 | コメント(1) | トラックバック(0) | Club La Belle Equipe!! | 日記

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2014/04/18 23:54:18
 

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