2020年08月14日
初代オーナーの使い方がよく、キズもなく内装も綺麗。問題なし。
Posted at 2020/08/14 14:59:38 | | クルマレビュー
2020年08月14日
コロナ禍の影響でリモートによる在宅勤務で出勤日数がめっきり減って、
フィットの走行距離も伸びなくなった。タイヤの溝が気になっていて梅雨入りまでには変えようと思っていたが、その心配もよそに大雨の日は外出しなくなっていた。夏期連休に入って、ますます外出する機会が減ってきたし、タイヤ交換も暑さのピークが過ぎてからにしようと先送りすることにした。
オイルの異常消費は、販売店でフラッシングをしてからは警告灯がつかなくなったので、効果があったように思えたが、よく考えたら前回の点検、オイル交換からいつもみたいに長距離を走ってなかった。なんだ、そのためか。
次の点検は10月だが、それまではオイルの補充なしで乗り切れそうだ。
まだまだ付き合いは続きそうだがこれからも、無故障でいってほしい。
最近、発進時のCVTのガタつきが気になる。ジャダーとは違うクラッチのつながり時のガタにような感じ。
そういえば、4月の点検前に飛び石によるフロントガラスのヒビのために保険で交換してもらった。フロントガラス交換は、これまでで延べで4回目になる。オデシィで1回、旧フィットで1回、オヤジフィットで2回目になる。(少なくとも)
いつも、大型トラックの後続走行時に飛んでくる。車間距離を取ってても
大きなタイヤではじかれた石は、遠くの後続車に直撃するってことを知るべきだ。3車線ある高速なんだから左側車線を走行してほしいものだ。
ボンネットの打痕は、別事故だから一回の保険で直せないと保険屋に断られた。
販売店が、サービスするから自腹で修理しませんか?って提案してくれたが、
丁寧にお断りした。タッチアップペイントでそのままにした。フォグランプの割れは車検に通らないからと言われ、自腹で交換しておいた。
なんのために高い保険料の車両保険に入ってると思ってるんだ。年に2回使用すると車両保険に入れなくなるんだぞ。年一回でも続けて使用すると等級も上がり続けるので、自腹で修理しても負担は同じくらいになる。
古傷の相棒との絆のようなものだ。廃車まで修理すなくちゃいけないような事故に遭わないように、この傷は甘んじて受け入れよう。
Posted at 2020/08/14 14:29:35 | |
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2019年12月14日
パパフィットを年間5万キロ走らせいるが、車検から3カ月過ぎてオイルの警告灯がつくようになった!
次の点検までの3カ月はオイルを月一で補充して乗り切った!
サービスに相談するとピストンリングにカスが溜まって、リークすることがあるので、フラッシングしてみるという。
他のユーザーからも打ち上げがあるようで、対象の車体番号には無料で対応するらしい。燃費向上の為にリングのバネ荷重を下げてるのだろうが、耐久性までは評価してなかったのだろう。
宗一郎さんが、ピストンリングの耐摩耗性アップのためにシリコンを入れることを大学の聴講で知ったという話を思い出した。
技術に真摯であれ!というセンタースローガンをふっと思い出した。
開発者には真摯な気持ちで技術に向き合ってほしい。これからの新車開発にも活かしてほしい!
Posted at 2019/12/14 23:03:45 | |
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