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2020年01月12日 イイね!

WRX STI 納車はいつ?

WRX STI 納車はいつ?11月に契約して丸々2ヶ月が経過しました。

待つのは比較的気にならない性格なので別に何てことはないのですが、レヴォーグの車検満了がいよいよ来週に迫ってきています。

ディーラー担当者からは年末に、納車までもう暫しお待ち下さいという旨の連絡があり、その時の会話から工場出荷は完了しているようなお話しをされてました。

あとは納車整備と登録待ち勝手に想像しておりますが、レヴォーグの車検満了に間に合うかどうかがちょっと気になりますね。

普段の行い次第だよ〜・・。とかよく耳にしますが、新車で購入したクルマをわずが3年で手放して乗り換えるなんて、良い行いではないですよね、、。
Posted at 2020/01/12 17:54:10 | コメント(0) | トラックバック(0)
2020年01月11日 イイね!

レヴォーグ 乗り換え前に伝えたい6の事 その6

レヴォーグ 乗り換え前に伝えたい6の事 その6前回に続き、愛車レビューで伝えきれなかった想いを綴りたいと思います。

《最終回 レガシィーと比較して》

レヴォーグは実質的にレガシィツーリングワゴンの後継車なので敢えて比較しますが、20年前のレガシィツーリングワゴンの2.5Lモデルは約250万円なので、今の1.6 STI Sportsと比較して約100万円もの差があります。ちなみにハイエンドの2.0Lターボモデル同士を比較してもやはり約100万円の差があります。

レガシィーだってスバルのフラッグシップモデルなのでそれほど安価なクルマではなかったのに、それより価格が上昇しているとなるとそれはもう高額車の領域。このクルマが欲しいって気持ちだけで気軽に手が出せるような金額ではなくなってしまっています。

工業製品というものは基本的に技術の進歩とともに値は下がるもの。パソコンだってテレビだって技術や生産性の向上で、ニューモデルが出ても買いやすい金額になっています。

なのにクルマの価格は上昇し続けています。
アイサイトやアドバイスドセーフティパッケージに代表される運転支援システムや、排ガス規制に対応する新エンジンや、歩行安全性を高めた衝突安全ボディーなどの新技術が搭載されているのはわかります。

ただ解せないのが、その電子デバイスのほとんどにOFFスイッチが付いて、その数が何種類もあるということ。
OFFにできるということは、走る・曲がる・止まるというクルマ本来の品質には関係のない、謂わば無くても良い装置で、メーカー側も時と場合によってOFFにして下さいと謳ってるわけです。

ただ、そんな装備だけでは100万円もの価格上昇には届かず、メーカー側がレガシィーよりも車格自体を上げて開発していると言うことでしょう。

レガシィーより車格が上がっているのであれば、レガシィーという偉大なご先祖様を超えてないとね。
Posted at 2020/01/11 13:03:22 | コメント(0) | トラックバック(0)
2020年01月10日 イイね!

レヴォーグ 乗り換える前に伝えたい6の事 その5

レヴォーグ 乗り換える前に伝えたい6の事 その5前回に続き、愛車レビューで伝えきれなかった想いを綴りたいと思います。

《第5回 S/Iドライブの違和感》

今やほとんどのクルマに装着されている、エンジン出力を抑えて燃費を良くしようと制御する電子デバイス。

カタログには、燃費はエンジン出力を抑えて走行した時の数値で、運動性能はエンジン出力を解放した時の表現で書かれているような気がします。

低燃費が正義となっている今の時代、このような技術は必要だと思うのですが、制御の仕方がイマイチ。

省燃費のIモードから性能重視のSモードに切り替えると当然パワーもトルクも上がります。高速道路での追い越しとかがとても楽にできます。

ただそれだけではなく、常時エンジンの回転数も500回転ほど上昇します。CTVなのでギアとか何速という表現は間違っているかも知れませんが、体感的にギアが1速分下がっている感覚です。

加速している時はそれでも別に良いですが、速度がのって巡航している時でも回転数がずっと高めなので運転していて妙な不快感があります。Sモードで走り続けた場合の燃費も酷いもんです。

わざわざエンジンの回転数を上げる制御なんて不要かと思いますが、CVTでのアクセルレスポンスを良くするための苦肉の策なのでしょうか。

ハンドルから手を離さず、運転中の視点を動かさずモードの切り替えができるので、巡航速度になったら状況に応じて切り替るってのが正しい運転なのでしょうか。
Posted at 2020/01/10 22:17:38 | コメント(0) | トラックバック(0)
2020年01月09日 イイね!

レヴォーグ 乗り換える前に伝えたい6の事 その4

レヴォーグ 乗り換える前に伝えたい6の事 その4前回に続き、愛車レビューでは伝えきれなかった想いを綴りたいと思います。

《第3回 CVT制御のクセ》

これはCVT制御の問題なのかわかりませんが、例えばブレーキを踏んで減速してカーブを曲がった後に加速する時や、一時停止して左右確認した後に発進する時の話しです。

アクセル踏んでもワンテンポ遅れて回転数が上がって行きます。約0.5秒くらいかな。特にエアコン全開の時はアクセルレスポンスが悪いとかそんなレベルではないです。

CVTだけの理由ではないかも知れませんし、逆にCVTとはそういうモノなのかも知れませんが、アクセル踏んでもクルマが反応しない。それはそれは恐ろしい。だだのアクセルワークの下手な運転手です。

試乗した時にムムッと感じたものの、いずれ慣れると思っていましたが3年乗った今でもモヤモヤ感があり、レヴォーグの不合格点を挙げるとしたらコレです。

あと、エンジンが温りきる前でかつ時速40km〜50kmで巡航している時に突然CTVがズルッと滑ることがあります。
もちろん運転していて感じる所感で実際にCVTが滑っている事はないと思いますが、アクセル開度は変えてないのに回転数が一瞬500回転くらい落ち込むのは事実です。冬場は特に顕著ですね。

これから購入を考えている方はまず試乗をする事を強くお勧めします。
レヴォーグのような高い走行性能を求められるクルマとCTVの相性をしっかり分かった上で購入して欲しいです。
Posted at 2020/01/09 21:39:58 | コメント(0) | トラックバック(0)
2020年01月09日 イイね!

レヴォーグ 乗り換える前に伝えたい6の事 その3

レヴォーグ 乗り換える前に伝えたい6の事 その3前回の続きで、愛車レビューでは伝えきれなかった想いを綴りたいと思います。

《第3回 見切りの良さ》

別の記事でも述べましたが、レヴォーグは運転して疲れないクルマです。

それは必要充分のパワーがあったり、しなやかな足廻りだったりもありますが、見切りが良いというのも大きなポイントです。

そこそこ大柄なボディーで小回りが利くクルマではないのに、車両感覚がつかみ易く取り廻しがとても楽。

人によって感じ方が違うかも知れませんが、運転手から死角になる部分が少なくなっている気がします。目視し易くなっていると言った方が正しいのかも。
これはレンタカー等で他メーカーのクルマを運転するとホントに実感します。

「安全・安心なクルマ」そんな形容がピッタリなクルマです。
Posted at 2020/01/09 11:04:56 | コメント(0) | トラックバック(0)

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