<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?><rss version="2.0"><channel><title>ブルースジャック / 河内のジイサンの唄</title><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/3208153/blog/</link><description>ブルースジャックです、よろしくお願いします。エンジンの着いている機械が小さなころから大好きでした。残念ながら化石燃料をエネルギー源にした乗り物は近々消えていく運命にあると思うとちょっと寂しいこの頃です。それで最後の思い出にできればと、クルマが好きでしょうがないという方々の仲間に入れていただきたいとの思いで投稿を始めました。以前は自動車の整備をやっていましたが、現在はリタイアしてガソリンスタンドでアルバイトをやっています。気持ちだけはまだ現役で頑張っています、以上よろしくお願いします。
</description><copyright>© LY Corporation</copyright><language>ja</language><lastBuildDate>Sun, 26 Apr 2026 02:12:13 +0900</lastBuildDate><image><url>https://minkara.carview.co.jp/images/minkara108x32.gif</url><title>ブルースジャック / 河内のジイサンの唄</title><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/3208153/blog/</link></image><item><title>ブルーインパルス号製作記　テストランの巻</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/3208153/blog/45183344/</link><description><![CDATA[最終テストでエンジン（実際にはキャブレターシステム）が実用に耐えるかを調べることになります。始動性、耐熱性、再現性などで安定的な性能を期待できるかのことです。色々試しましたが案外素直で燃料調整の反応も良好でした。燃料調整のスクリューの反応は十分理解できるレベルで変化しますのでさわっていると面白くなっ ...]]></description><pubDate>Thu, 10 Jun 2021 18:37:19 +0900</pubDate></item><item><title>ブルーインパルス号製作記　テストランの巻</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/3208153/blog/45181072/</link><description><![CDATA[自信作のマフラー（サイレンサー）がエンジン始動テストの段階で見直し（うるさ過ぎる）を強いられてやむなくバッフルプレートを追加することになりました。タイトル写真の品です。ということですが実は四輪車用エンジンオイルフィルターのベース部分です。結構’様’になっているでしょう。消音効果もＯＫで’よっしゃー！ ...]]></description><pubDate>Wed, 09 Jun 2021 18:57:44 +0900</pubDate></item><item><title>ブルーインパルス号製作記　その他の巻</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/3208153/blog/45171553/</link><description><![CDATA[今回のプロジェクトで最初に決めたのはカラーリングでした。スズキのＧＰレーサー伝統のブルーとシルバーのツートンでした。ブルーインパルス号のネーミングは航空自衛隊の曲技チームから引用しているのはご想像のとおりです。ご存じかもしれませんがこのチーム、発足当時は浜松基地所属でスズキ本社も浜松ということで決定 ...]]></description><pubDate>Sun, 06 Jun 2021 07:18:44 +0900</pubDate></item><item><title>ブルーインパルス号製作記　フレームの巻</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/3208153/blog/45168203/</link><description><![CDATA[サスペンションの取付部に関してですが初めての挑戦なので慎重に進めました。具体的に説明しますと、シリンダーヘッドの取付ナットをノーマルの物から３０ｍｍの長さの長いナット（高ナットと呼ばれています）と交換。ヘッドカバーにきっちり突き抜ける貫通穴をあける、これがなかなか大変。裏返してブローバイガスの通り道 ...]]></description><pubDate>Sat, 05 Jun 2021 06:11:35 +0900</pubDate></item><item><title>ブルーインパルス号製作記　フレームの巻</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/3208153/blog/45167235/</link><description><![CDATA[タイトル写真が一番解りやすいと思いますが今回のプロジェクトのトップの怪しい写真の説明をお聞きください。古今東西、エンジンをシャーシの構造部材として活用するのはずっと試みられてきたテクノロジーで、現在のモトＧＰ車両でも実用化されています。ただし構造部材としてのエンジンということに留まらずサスペンション ...]]></description><pubDate>Fri, 04 Jun 2021 19:35:33 +0900</pubDate></item><item><title>ブルーインパルス号製作記　フレームの巻</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/3208153/blog/45165949/</link><description><![CDATA[さていよいよフレームについての改造です。サスペンションは革新的な構造の物を作りたかったので以前から考えていたシステムで進めていきました。具体的には折角エンジンハンガーという強固なアームがあるのでこれを利用してアッパー側にもう一本アームを新設、結果的に疑似的な四節リンクを構成するというものです。四輪車 ...]]></description><pubDate>Fri, 04 Jun 2021 04:17:35 +0900</pubDate></item><item><title>ブルーインパルス号製作記　エンジンの巻</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/3208153/blog/45163725/</link><description><![CDATA[エンジンについては以前と同じようなチューニングを施しています。１６１ｃｃにボアアップ、ハイカム取付、ポート加工、燃焼室スキッシュエリア加工、マフラー製作等です。足回りはできるだけ大きなタイヤを着けたかったのでストマジホイルに交換しました。マフラーは古い２スト、リードのエキパイとカブＣ５０のサイレンサ ...]]></description><pubDate>Thu, 03 Jun 2021 03:29:54 +0900</pubDate></item><item><title>ブルーインパルス号製作記　キャブレターの巻</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/3208153/blog/45162516/</link><description><![CDATA[今回のテーマはキャブレターです。以前よりフューエルインジェクションの信奉者である当方ですがこのキャブレター（いわゆるダイヤフラムキャブ）だけは一目置いています。詳しい機構の解説はネットでもたくさん掲載されていますのでごらんください。ケイヒンＣＲキャブ、レクトロンキャブ等数々の名機は存在しますがこれほ ...]]></description><pubDate>Wed, 02 Jun 2021 18:30:23 +0900</pubDate></item><item><title>ブルーインパルス号製作記　燃料、点火系</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/3208153/blog/45160258/</link><description><![CDATA[前回のプロジェクトで使用するつもりだったキャブレターを今回使います。テストベンチではＣＦ４ＥＡのE.C.U.を繋いで火を飛ばし、このキャブレターを使っての燃料系の作動は確認できていましたので点火系を改革するべく（そんな大層なことか？と突っ込みをいれられるかも）挑戦しました。以前よりノーマルE.C.U ...]]></description><pubDate>Tue, 01 Jun 2021 19:04:47 +0900</pubDate></item><item><title>ブルーインパルス号製作記</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/3208153/blog/45157926/</link><description><![CDATA[前回のプロジェクトからの続きでやりきれなかったことを引き続きやっていくことにしました。コンセプトとしてはジャパニーズスタイルのホットロッド（ロンホイ、エンジンスワップ）を製作すること。そして前回のやり残しを実現することです。最大のやり残しはインジェクションシステムを使わずにキャブレターを使用するとい ...]]></description><pubDate>Mon, 31 May 2021 19:52:17 +0900</pubDate></item><item><title>イエロージャケット号製作記　テストラン</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/3208153/blog/44506477/</link><description><![CDATA[いよいよ実際に走っての最終チェックですがそこそこの排気音がしますので住宅地では無理です、そこで近所の工場建設中の構内道路でやってみました。２００ｍほどの直線コースなんですがレッツ４だと６０ｋｍくらいがやっとこさでしたがやはり排気量の違いでしょうか８５ｋｍは楽々でした。何度か走ってみましたが加工したオ ...]]></description><pubDate>Sun, 25 Oct 2020 01:04:24 +0900</pubDate></item><item><title>イエロージャケット号製作記　キーワードはポンプ</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/3208153/blog/44502307/</link><description><![CDATA[今回のキーワードは’ポンプ’ですがメーカー曰くのD.C.P.ポンプのことです。レッツ４の改造をやり始めたころはメカ部分のチューニングがメインで燃料系はスロットルボディーをV125のものに交換する位だったのでした。しかし今回は125ccエンジンを160ccにボアアップしての挑戦ですから燃料系の改造は必 ...]]></description><pubDate>Fri, 23 Oct 2020 19:05:23 +0900</pubDate></item><item><title>イエロージャケット号製作記　キーワードは配線図</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/3208153/blog/44498632/</link><description><![CDATA[つぎに配線の改造点を書いていきます。まずO2センサーは取り外す。もちろんFI警告灯は点灯しますが無視（今回はメーターを交換しているのでランプはありません。燃料系もありません）。エンジン始動中は常にO２センサーの働きで一定の空燃比にするように（高出力が出る燃料吐出量より相当少ない）制御されています。ま ...]]></description><pubDate>Thu, 22 Oct 2020 05:29:40 +0900</pubDate></item><item><title>イエロージャケット号製作記　キーワードは配線図</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/3208153/blog/44498604/</link><description><![CDATA[
...]]></description><pubDate>Thu, 22 Oct 2020 04:24:20 +0900</pubDate></item><item><title>イエロージャケット号製作記　ワイヤーハーネス</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/3208153/blog/44497474/</link><description><![CDATA[今回からは実践的なモディファイ内容にうつります。退屈な方のためのエッセイを書けたら幸せです。今回使用するのはレッツ４の中期型（O２センサー付き、フルトライグニッション）のワイヤーハーネスです。エンジン側もCF4EAのO２センサー付きモデルで点火系は共通です。先回に記載しましたがインジェクション（燃料 ...]]></description><pubDate>Wed, 21 Oct 2020 19:33:09 +0900</pubDate></item><item><title>イエロージャケット号製作記　配線図</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/3208153/blog/44497285/</link><description><![CDATA[

...]]></description><pubDate>Wed, 21 Oct 2020 18:23:21 +0900</pubDate></item><item><title>イエロージャケット号製作記　キーワードは&amp;#39;とびてえなあ！’</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/3208153/blog/44494589/</link><description><![CDATA[初めに。本文中に戦争礼賛とも誤解される表現があるかもしれませんが筆者の育った時代背景、環境等、ご理解のうえ抑止力としての殺戮、破壊兵器として考慮いただきたいと懇願します。こんなもんでいかがでしょうか。さて古今東西航空機メーカーと自動車メーカーとは非常に近しい存在でした。第二次世界大戦終了時敗戦国サイ ...]]></description><pubDate>Tue, 20 Oct 2020 19:38:17 +0900</pubDate></item><item><title>イエロージャケット号製作記　キーワードは’とびてえなあ！’</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/3208153/blog/44494259/</link><description><![CDATA[



...]]></description><pubDate>Tue, 20 Oct 2020 18:05:33 +0900</pubDate></item><item><title>イエロージャケット号製作記　キーワードはクール</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/3208153/blog/44491825/</link><description><![CDATA[



...]]></description><pubDate>Mon, 19 Oct 2020 19:44:16 +0900</pubDate></item><item><title>イエロージャケット号製作記　キーワードはクール　　</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/3208153/blog/44491760/</link><description><![CDATA[今回のキーワードは直接的な意味では’冷たい’ですが別の意味では、’カッコいい’とか、SNS流なら’イイね！’ですよね。しかし一番ピッタリな日本語は’イカシタ’または’イカシテル’（いわゆる死語の世界だとの批判をあえて受けて立ちます）じゃあないかな。まず冷たい方から、レッツ４のエンジンと同様に壊れたア ...]]></description><pubDate>Mon, 19 Oct 2020 19:21:39 +0900</pubDate></item><item><title>イエロージャケット号製作記　キーワードはキャブレター</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/3208153/blog/44486330/</link><description><![CDATA[3番目にやりたかったことですがインジェクションシステムを外してキャブレターに置き換えることでした。’いまさらキャブなんて’’との意見は置いといて、いわゆるダウンドラフトというやつにしたかったからです。見かけないキャブレターでしょ、これはレーシングカートなら定番のティロットソンです。インマニはモンキー ...]]></description><pubDate>Sun, 18 Oct 2020 06:13:11 +0900</pubDate></item><item><title>イエロージャケット号製作記　写真追加</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/3208153/blog/44483478/</link><description><![CDATA[



...]]></description><pubDate>Sat, 17 Oct 2020 07:26:45 +0900</pubDate></item><item><title>イエロージャケット号製作記　キーワードは’おっ月さんに目玉’</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/3208153/blog/44483466/</link><description><![CDATA[自働車（二輪四輪にかかわらず）に興味を持ち始めたころからトップメーカーであり続けているＭ社。そのＭ社に対するリスペクトを込めて書いています。まずタイトル写真をご覧いただくとわかるようにホイルキャップはムーンディスクを着けました。今回のプロジェクトでどうしてもやりたかったことが３っツあって、
１）ホ ...]]></description><pubDate>Sat, 17 Oct 2020 07:15:54 +0900</pubDate></item><item><title>イエロージャケット号製作記　キーワードはチョップ</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/3208153/blog/44482220/</link><description><![CDATA[今回のキーワードのチョップとは切り取るとか剥ぎ取るとかいう意味でチョッパーの語源です。チューニングのひとつとして軽量化は重要な手法になっていますが多くははデザイン面からのアプローチです。今回やったのはまずレッツ４の最大のデザイン上の欠点であるリアフェンダーです。ちょん切ってヒートガンであぶってから曲 ...]]></description><pubDate>Fri, 16 Oct 2020 19:14:23 +0900</pubDate></item><item><title>イエロージャケット号製作記　キーワードはタワーバー</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/3208153/blog/44474986/</link><description><![CDATA[今回からは実際の作業の報告をしていきますが、今日はフレームについてです。一番に考えたのがアンダーボーンフレームの強度不足でした。常々この手のスクーターに乗って悪路を走るとハンドルのグニャグニャ感がひどくてこいつは何とかしないといけないと思っていました。今回のキーワードにも選んだタワーバーですがこれは ...]]></description><pubDate>Tue, 13 Oct 2020 19:19:18 +0900</pubDate></item><item><title>イエロージャケット号製作記　ホットロッド</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/3208153/blog/44472456/</link><description><![CDATA[今回のプロジェクトの具体的な内容を記入します。まずベース車両をレッツ４にした理由ですがこれは絶対にレッツ４でないとだめだと確信しています。その理由は１番に数あるスクーターのなかで一番小さくて安っぽく見える。これ以外のディオでもジョグでもましてやアドレスV50では絶対にだめでした。アメリカの四輪レスト ...]]></description><pubDate>Mon, 12 Oct 2020 18:48:01 +0900</pubDate></item><item><title>イエロージャケット号製作記</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/3208153/blog/44469241/</link><description><![CDATA[長いあいだアップできませんでしたがやっと新しいプロジェクトが完了しましたので結果を報告します。例のなんちゃらウイルス騒動が始まる直前に最後の悪あがきと心得て次のような計画をスタートさせました。以前よりマニア諸氏がレッツ４にアドレスV125のエンジンをスワップする記事を見ていましたがいつかはやってみよ ...]]></description><pubDate>Sun, 11 Oct 2020 19:12:41 +0900</pubDate></item><item><title>レッツ４プロジェクト　テストラン</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/3208153/blog/43694011/</link><description><![CDATA[エンジン自体はだいたい思惑通り動いてはいますが実際に走ってみないと意味がありません。まずは騒音マフラーでテスト、オリジナルより低速トルクが太くなった印象です。帰ってくるとマフラー内部がカーボンですすけていました。そうとう燃料が濃いみたいです。全開にスロットルを開けると’でボボボーボボボー’で’とハン ...]]></description><pubDate>Sun, 02 Feb 2020 16:46:25 +0900</pubDate></item><item><title>レッツ４プロジェクト　テストラン</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/3208153/blog/43693906/</link><description><![CDATA[ようやくテストランにこぎつけました]]></description><pubDate>Sun, 02 Feb 2020 16:14:32 +0900</pubDate></item><item><title>レッツ４プロジェクト　ボディー</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/3208153/blog/43632790/</link><description><![CDATA[カムシャフトの図面の段取りが間に合わなくて今回はボディーを紹介します。この車はアドレスV50の1型（O2センサーが無いタイプ〉です。エンジンはほぼ完成していますので取付だけで済みました。ボディーは完全にバラして再塗装を済ませています。もとはガンメタだったのですが今回、はやりのマッドブラックの半艶仕上 ...]]></description><pubDate>Sun, 12 Jan 2020 15:02:20 +0900</pubDate></item><item><title>レッツ４プロジェクト　カムシャフト</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/3208153/blog/43625277/</link><description><![CDATA[カム加工には失敗しましたがどうしてもお伝えしたい項目なので多少くどくなることは御了承ください。今回のタイトル写真に写っているのは木工旋盤にカムシャフトをくわえさせているところです。旋盤ですから廻しながら木材を丸く加工するわけですが今回は回さずにベルトサンダーでベース円（カムシャフトの一番低い部分、つ ...]]></description><pubDate>Thu, 09 Jan 2020 19:05:55 +0900</pubDate></item><item><title>レッツ４プロジェクト  テストベンチ</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/3208153/blog/43620998/</link><description><![CDATA[ベンチにセットして始動を試みましたが全く初爆なし、ちょっとあせってしまいました。ＦＩランプ確認するとイグニッションスイッチシグナル不良、つまりキーから信号が来ていないということでした。軽く考えていましたがメインスイッチにある種のセキュリティーがしかけられていて（結構時間をかけてやっと理解できましたが ...]]></description><pubDate>Wed, 08 Jan 2020 18:13:24 +0900</pubDate></item><item><title>レッツ４プロジェクト　テストベンチ</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/3208153/blog/43619635/</link><description><![CDATA[&amp;nbsp;ついにエンジンをかけるところまでこぎつけましたがこのままフレームに取り付けて調子が悪ければめんどうなのでどうしても一度エンジンをかけてみたいと思いました。そこでメインスタンドとそこらのアングル材でスタンドをでつくりました。コントロールボックスは女房から瀬戸物を入れる箱を調達、以前 ...]]></description><pubDate>Tue, 07 Jan 2020 05:24:18 +0900</pubDate></item><item><title>レッツ４プロジェクト　その３</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/3208153/blog/43617178/</link><description><![CDATA[カムシャフト加工については今回、失敗におわりましたので次回に図面を作って詳しい報告をしたいと思います。結局カムシャフトはアドレスV50ー１型の5馬力エンジンのパーツを使いました。それとヘッドとは関係ありませんがもう一点改造箇所があります。それはフライホイルで、点火時期を変更するためにカシメ部分をはず ...]]></description><pubDate>Mon, 06 Jan 2020 03:58:59 +0900</pubDate></item><item><title>レッツ４プロジェクト　その２</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/3208153/blog/43613172/</link><description><![CDATA[次の作業はスロットルボディーの交換です。以前読んだ記事でアドレスV125のものがそのまま取り付け可能だと書いてあったので実際にやってみました。なんの問題もなく付きましたがエアファンネルやクリーナーをつけるとなるとすきまがきびしいのでクランクケースを削るのと本体のネジ穴を加工して多少上向きに付け替えま ...]]></description><pubDate>Sun, 05 Jan 2020 02:25:39 +0900</pubDate></item><item><title>レッツ４プロジェクト  シリンダーヘッドその１</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/3208153/blog/43609530/</link><description><![CDATA[&amp;nbsp;いよいよシリンダーヘッド廻りの改造にとりかかります。４ストエンジンのチューニングはほとんどがヘッドの関係になりますが今回行ったのは、ポート加工、スロットルボディー交換、カムシャフト加工（失敗しました）の３点です。その前に基本スペックの確認をしましたが以外だったのが圧縮比が結構高い ...]]></description><pubDate>Sat, 04 Jan 2020 03:03:08 +0900</pubDate></item><item><title>レッツ４プロジェクト　オイルクーラーその３</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/3208153/blog/43606284/</link><description><![CDATA[その２で記載した内容でまちがっている箇所がありますので訂正します。オイルの流れる方向はサイドカバーの取り出し口からクーラーに入り、その後ドレンボルトを通過してポンプに吸い込まれていきます。オイル関連で気になったことがもう一つ。いままで結構無茶な改造もやってきましたがこのエンジンのように’もろい’壊れ ...]]></description><pubDate>Fri, 03 Jan 2020 06:26:02 +0900</pubDate></item><item><title>レッツ４プロジェクト  オイルクーラーその２</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/3208153/blog/43603530/</link><description><![CDATA[次にクランクケースカバーにM10-1.25のタップを立てる（タイトル画像）。クーラー本体の取付はこんな感じ。オイルの流れとしては、ドレンプラグから吸い込まれてクーラーの中を通過後カバーのジョイントからポンプ本体に 吸い込まれていきます。これでポンプを通過するすべてのオイルが冷却されることになります。 ...]]></description><pubDate>Thu, 02 Jan 2020 11:51:03 +0900</pubDate></item><item><title>レッツ４プロジェクト　オイルクーラーその１</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/3208153/blog/43599419/</link><description><![CDATA[明けましておめでとうございます。今年もよろしくお願いします。きりのよいところでオイルクーラーの取付に挑戦した結果報告をスタートさせます。通常四輪車の場合はオイルフィルターにアダプターを着ければ比較的簡単にオイルラインの取り出しをできるものですが、スクーターはそう簡単にはいかないのでひとひねりしてみま ...]]></description><pubDate>Wed, 01 Jan 2020 11:35:19 +0900</pubDate></item><item><title>レッツ４プロジェクト</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/3208153/blog/43583615/</link><description><![CDATA[何台かの不動車をバラした結果、自分なりに、ウイークポイントを解明できたような気がしました。それぞれの項目をあげたいと思います。
まず、基本的に昔のエンジンに比べて安全率と取り方が厳しく（設計上の数値からはずれるとすぐこわれてしまう）なっていること。これはコンピューター解析の技術が格段に向上したので ...]]></description><pubDate>Sun, 29 Dec 2019 07:40:37 +0900</pubDate></item><item><title>レッツ４プロジェクト</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/3208153/blog/43578618/</link><description><![CDATA[ということでレッツ４を納得のいく走りに改造するプロジェクトに挑戦することにしました。まずどうしてこんなにトラブルが多いのか？こんなに重大な故障につながってしまうのか？を究明しようとの思いで何台かの不動車を購入して分解してみました。結局５台中3台はオイル切れによるシリンダーまたはクランクシャフトロック ...]]></description><pubDate>Fri, 27 Dec 2019 18:49:37 +0900</pubDate></item><item><title>グリーンオニオン号顛末記その４</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/3208153/blog/43575963/</link><description><![CDATA[女房のレッツ４を納車後に何か納得できない気持ちのまま過ごしていましたが、意を決して最後の挑戦というべきレッツ４改造計画に着手しました。決めたからには後悔のないようにとの思いで全力でアタックするつもりです。まずは情報収集ということでインターネットで調べてみました。当然のこととは思いますがみんなのやって ...]]></description><pubDate>Thu, 26 Dec 2019 17:54:33 +0900</pubDate></item><item><title>グリーンオニオン号っ顛末記その３</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/3208153/blog/43573748/</link><description><![CDATA[やっと完成にこぎつけたわけですがテストランの時点で大いなる疑問に出くわしてしまいました。分解整備していた時点でおおよその出力は想像していましたがそれ以上の低出力に何か組み立てする時に失敗したのではないかと思えるほどの走らなさ‼これでは納得できないとの妄想が頭をもたげてきました。話せば長くなってしまい ...]]></description><pubDate>Wed, 25 Dec 2019 19:27:15 +0900</pubDate></item><item><title>グリーンオニオン号顛末記（テンマツキ）その２</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/3208153/blog/43571082/</link><description><![CDATA[覚悟を決めてバラしました。結論から言いますとピストンピンのロックでシリンダーひっかき傷（シリンダー交換）、ピストン焼き付き（ピストン交換）、クランク異音（クランク交換）、ということで決着しました。つまりエンジンオイルで潤滑されているはずのすべてのパーツがダメージをうけていたということです。アルバイト ...]]></description><pubDate>Tue, 24 Dec 2019 19:18:30 +0900</pubDate></item><item><title>グリーンオニオン号　顛末記（テンマツキ）その１</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/3208153/blog/43568398/</link><description><![CDATA[ということで中古のスクーターを探すことになりました。簡単に考えていたので
オークションで探せばすぐ見つかるものとの思いでレッツ４バスケットを落札をしたのでした。説明文ではエンジン多少異音ありとのことでしたがタペット調整（この言葉自体が死語になっているかもしれませんが）程度で解消するだろうと高をくく ...]]></description><pubDate>Mon, 23 Dec 2019 17:39:19 +0900</pubDate></item><item><title>グリーンオニオン号</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/3208153/blog/43565928/</link><description><![CDATA[この度みんカラに登録、投稿のきっかけになった車両（と言っても５０ｃｃスクーターですが）を紹介します。このスクーターは厳密に言いますと妻のものです。きっかけは、近頃買い物に行くのに自転車では坂道をのぼるのがシンどくなってきたので電動自転車が欲しいとのひとことからはじまったわけです。’あっそう’と答えた ...]]></description><pubDate>Sun, 22 Dec 2019 20:03:48 +0900</pubDate></item></channel></rss>