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ECL3210のブログ一覧

2022年09月28日 イイね!

LC500で夜散歩

LC500で夜散歩夜、ちょっと用事ができたので、ついでに散歩へ・・。



この本体色は、ラディアントレッドコントラストレイヤリング<3T5>。
艶があり、奥深く大変に美しい色です。



街中ではECOモードでゆったりと走ります。
Posted at 2022/09/28 22:24:21 | コメント(0) | トラックバック(0) | LC500 コンバーチブル | クルマ
2022年09月28日 イイね!

カイエン クーペ Carplay フルスクリーン化

カイエン クーペのCarplayは、デフォルトで画面全体の2/3ほどの大きさで表示される仕様となっています。(写真撮り忘れました)

このままだと、なんだかちょっと寂しいので、ショップにてコーディングによりフルスクリーン化してもらいました。



フルスクリーン化のメリットは、当然ながら広く表示できるので利便性が向上するのと、見た目的にも良い感じになります。

しかし、デメリットもあります。Carplayでナビゲーションすると画面の左側寄りに自車位置が表示されるのですが、これが思いのほか、自分の頭の位置から遠くなるんです。



したがって、Carplayをフルスクリーン化すると、地図を見るときに目線の移動量が増えるため、ちょっと煩わしい・・と感じてしまったりもします。
(運転に支障が出るほどではないですが)

あと、元画面との境目に数ピクセルほど謎のオーバーレイ現象が起きているのも若干気になるといえば気になります。



特殊コーディングということで、少し値段もお高めでした。ご参考までに。
Posted at 2022/09/28 18:42:20 | コメント(0) | トラックバック(0) | コーディング | クルマ
2022年09月20日 イイね!

Keeper ダイヤモンドキーパー

Keeper ダイヤモンドキーパー
Keeper ダイヤモンドキーパーを施工してもらいました。
施工前は、お肌は曇り、鉄粉もたくさん付着。

軽研磨コースでしたが、それでも見違えるようにキレイに。
年1回のメンテナンスで5年保たせることができます。

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Posted at 2022/09/20 13:46:47 | コメント(0) | トラックバック(0) | コーティング | 日記
2022年04月06日 イイね!

修理に出したFanatec DD1が新品になって帰ってきた

本格派ハンドルコントローラー(ベース)のFanatec DD1を使い始めて1年弱、WRC10をプレイしている最中に壊れました。

症状は、
 - 起動後にファンが全開のままになる
 - フォースフィードバックが無い
 - 制御不能な感じで勝手にグルグル回る
など。

FanatecのWebサイトからサポートに修理依頼を出しました。
サポートは英語しか対応してない?

サポートは要領を得ない感じで、かつメールをしても毎回2ー3日放置されるので「なんだかなぁ」と思いながら、サポートを突っついて、東京の拠点に着払いで送付。

送付してから10日間、音沙汰無しで再度メールで問い合わせたら、さらに一週間経ってから、いきなり新品のDD1が送られてきました。





なんかサポートから一言で良いので、経過と新品交換の旨を伝えてくれるだけで、サポート体制に関する印象が変わるのになぁ・・

まだ開梱しただけで設置していませんが、初期不良など無ければ良いのですが。。。
Posted at 2022/04/06 19:40:23 | コメント(0) | トラックバック(0) | ゲーム | クルマ
2021年05月12日 イイね!

カイエン クーペ E-ハイブリッドを選んだワケ

ハイブリッド(PHEV)を自分で買うのは初めてだったが、なんとなく次に買うクルマはハイブリッドにしようと思っていた。で、(あまり深く考えずに)カイエン クーペ E-ハイブリッドを選んでしまった。

今思えば、燃費のこととか充電設備をどうするとか、全く気にしていなかった。とりあえずE-ハイブリッドなら電気でも走れるし、何より時代は脱炭素でクルマの世界はいずれEVに収束していく方向なので、今のうちにEVっぽい使い方にも慣れておいた方が良いのでは、という感覚があった。

何よりもE-ハイブリッドの方がハイテク感を感じられるので、テクノロジー好きの自分としては自然と選んだ感じだ。

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PHEVの充電環境としては、時間短縮のために200Vコンセントを準備するのが王道となっている。カイエン クーペ E-ハイブリッドは100Vで充電はできるものの、200Vの約2倍時間がかかるので(空っぽからフル充電までだいたい14時間ぐらい)毎日使うユーザーは200Vが必須だと思う。

ウチは、せいぜい週2回程度しか乗らないし、急いで充電しないといけないシチュエーションもほとんどないので(電池残量がなくとも普通のハイブリッド車としてガソリン主体で動くし)200Vコンセントは未だ準備していない。

なにより、200Vを敷くには電気屋さんに15万円ぐらい払ってブレーカーから線を引かないといけないので、なんとなく億劫に感じている。必要性もそれほど感じていないので環境としては100Vのままにして、のんびり充電することにしている(そのうち気が向いたら200V化するかもしれないけど)。

電池残量が無い状態でも、普通にハイブリッド車としてモーターアシストを効かせて加速することは可能だ。スポーツモードにして走ると、そこそこの車重にも関わらずかなりの勢いで加速してくれるので全く不満はない。6気筒エンジンはスーパースムーズだし、極小のロールも相まってかなりのスポーツ走行が楽しめる。

そして、リアアクスルステアリングという4WS機構が付いているので、見た目の大きさに反してかなり小回りが利く(最小回転半径は5.75m)。サブカーのBMW G21 320dの最小回転半径5.7mと比較すると、ボディサイズは大きいのにほぼ同等だ。日本の道路事情や住宅事情を勘案すると、フルサイズSUVを快適に使うには4WSが必須じゃないかとも思う。

BMWやメルセデスと比較して課題なのはやはりADASの機能・性能だろう。ポルシェにADASなんて不要だ、という向きもあるだろうが、自分は楽できる道路(郊外の高速道路とか)は楽して走りたい派なので、ADASは高機能であるほど良い。この点は、次のマイナーチェンジで大きく性能アップしそうな気はする。

しかし改めてガレージでカイエン クーペを見ていると、その大きさに圧倒される。そして洗車が大変である。ランクルとかに比べればまだマシなのだろうが、洗車面積が多いと洗うのも拭き上げるのも時間がかかるし、小さな脚立でもないとルーフをしっかり洗えないので面倒くさいし体力も消耗する。

それでも、車内が広いのは自分も家族もゆったりできるし何物にも代えがたいものがある。メインのクルマは今後も大きめのモデルを選ぶことになると思う。
Posted at 2021/05/12 22:24:37 | コメント(0) | トラックバック(0) | カイエンクーペ | クルマ

プロフィール

「M Performance カーボンステアリングカバー ① http://cvw.jp/b/3213495/43600717/
何シテル?   01/01 17:24
乗り物が好きで色々乗ってます! たまに行くバイクツーリングは最も楽しい趣味の一つ。
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カイエンクーペ E-ハイブリッド に乗っていました。

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