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2022年01月29日 イイね!

WRC開幕戦でGRヤリスの信頼性を確認。次は「サスペンションとデフに集中」とラトバラ代表

ラリー/WRC ニュース

投稿日: 2022.01.29 07:10 
更新日: 2022.01.28 19:02

WRC開幕戦でGRヤリスの信頼性を確認。次は

「サスペンションとデフに集中」とラトバラ代表

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1月20~23日、WRC世界ラリー選手権第1戦モンテカルロが行われ、

同イベントでハイブリッドシステムを組み込んだ新型ラリーカー

『トヨタGRヤリス・ラリー1』をデビューさせた

TOYOTA GAZOO Racing WRTは、スポット参戦のセバスチャン・オジエ

が総合2位表彰台を獲得した。また、チームメイトのカッレ・ロバンペラが

総合4位に入ったほか、エルフィン・エバンスとTOYOTA GAZOO Racing

 WRTネクストジェネレーションからの参戦となった勝田貴元の両名も

ポイントを獲得している。この結果に対し、

チームを率いるヤリ-マティ・ラトバラ代表は「全体的に満足している」

と語った。

 競技初日から元9冠王者のセバスチャン・ローブ

(フォード・プーマ・ラリー1)と、現チャンピオンで8冠を誇るオジエに

よる“セバスチャン対決”が繰り広げられた2022年の

ラリー・モンテカルロ。

 最終的に47歳のローブがWRC通算80勝目を最年長優勝記録更新の

おまけ付き飾った同ラウンドにおいて、トップカテゴリーに参戦するトヨタ、

ヒュンダイ、Mスポーツ・フォードの3チームは、

共通プラグイン・ハイブリッドシステムを搭載したまったく新しい

ラリーマシンをデビューさせ、ラリー1レギュレーション下でスタートした

“WRC新時代”の扉を開いた。

 そのなかで、ラトバラが代表を務めるトヨタ陣営は、

優勝こそのがしたものの3チーム中唯一、出走した全車が完走を果たしている。

4台全車が完走を果たしポイントを持ち帰ったことについてラトバラは、

「我々は全般的には、モンテカルロでのリザルトに関して満足している」

と述べた。

「もちろん優勝できなかったことには少しがっかりしたが、

一番重要なのは“勝てるクルマ”を作ることができたということだ」

「それに信頼性も充分に確保できた。さらに、ドライバーたちも

満足してくれたということが重要なことだと考えている」

 ラリー1レギュレーション下で製作された車両は、

シリーズ共通仕様のハイブリッドシステムの搭載だけでなく、

アクティブセンターデフと6速パドルシフトの廃止、

チューブフレーム構造ならびに5速シーケンシャルシフトの採用など、

さまざま部分で従来のWRカーと異なるマシンとなった。

トヨタは2022年の車両規定変更に合わせて、5ドアハッチバックのヤリスから

WRCで勝つために開発されたホットハッチモデル、GRヤリスへの

ベース車両変更も同時に行っている。

 2021年シーズン中から繰り返しテストが実施され、ついにモンテカルロで

デビューした新型マシンのトヨタGRヤリス・ラリー1。

このハイブリッドラリーカーの開発段階ではどこに主眼を置いたのかを

尋ねるたところ、ラトバラ代表は次のように答えた。

「開発の主眼ということに関しては、もっとも重要な3つの分野が最初にあり、

安全面と信頼性、あとはハイブリッドのソフトウェアの機能がそれらに

あたる」

「そういった意味では、我々は初戦が終わったいま、

ある程度の範囲でどのような機能が確保できているかということを

理解している。そうしたこと踏まえたうえで、今後は他のエリアや分野などに

(開発の)次の主軸を置きたいと考えている」

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デビュー戦で4台全車が完走を果たしたトヨタGRヤリス・ラリー1 

2022年WRC第1戦モンテカルロ

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サービスパークで整備を受けるトヨタGRヤリス・ラリー1 2022年WRC第1戦モンテカルロ


■次のページへ:スウェーデンでのポイントはトラクションの確保

開幕戦を終えたWRCの次戦はシーズン唯一のフルスノーラリーである

スウェーデンだ。約1カ月ほどあるインターバルの間にクルマのカイゼン

(改善)していきたい箇所を問うと、彼は足回りを挙げた。

「我々のクルマはモンテカルロで信頼性が良好であることが分かった。

また、ハイブリッドシステムも(大きなトラブルはなく、基本的には)

問題なかったと言える」とラトバラ。

「次戦はスウェーデンなので、スノーラリーになる」

「だから、よりトラクションを確保しなければならないということで、

もっとサスペンションやデフのセッティングに集中していきたいと

考えているんだ」

■勝田には「確実にフィニッシュすることを

心がけてほしい」

 開幕戦モンテカルロではコースオフや複数回のスピンがあったが、

最後には8位でラリーを完走しポイントを持ち帰った勝田について、

トヨタチームのボスは「次戦はトップ6に入れる」との考えを持っている。

「おそらく2018年だったと思うが、タカ(勝田)はスウェーデンで

(WRC2で)クラス優勝を達成している。だから、

彼がスノーラリーが好きだということは分かっているし、

全般的には良いマインドで次のイベントに臨んでくれると思う」

「したがって、モンテカルロよりはもう少しプッシュできるのではないかと

思っているんだ」

「だが、一番重要になってくるのは、やはりラリーを無事に

フィニッシュすることだ。そして、それによって自信をつけること」

「2021年のシーズン序盤は非常に好調だった。その意味では高いリスクを

負わず、確実にフィニッシュすることを心がけてほしいと思っている。

またモンテカルロのようなパフォーマンスを見せることができれば、

彼は確実にトップ6に入れると考えている」

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開幕戦を総合8位で終えた勝田貴元/アーロン・ジェンストン組(トヨタGRヤリス・ラリー1) 2022年WRC第1戦モンテカルロ

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スポット参戦した第1戦モンテカルロで総合2位となったセバスチャン・オジエ/ベンジャミン・ヴェイラ組(トヨタGRヤリス・ラリー1) 2022年WRC第1戦モンテカルロ


Posted at 2022/01/29 11:45:49 | コメント(0) | トラックバック(0) | ラリー/WRC ニュース | クルマ
2022年01月29日 イイね!

どんなスーパーカーも問答無用でカスタムする「リバティウォーク」

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どんなスーパーカーも問答無用でカスタムする「リバティウォーク」

 自動車カスタム界において話題を振りまくブランドといえば「リバティウォーク」がもっとも有名だろう。2022年のオートサロンでは、3密を避けるために恒例のアンベールはおこなわれなかったが、いつものように我々の心に突き刺さる凄いマシンが勢揃いしていた。

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●ベース車両は「アヴェンタドールSVJ」

 その中でも、とくに今回の目玉となるマシンがランボルギーニ「アヴェンタドールGT EVO」である。ベース車両はなんと「アヴェンタドールSVJ」である。

 ご存じのとおり、アヴェンタドールには、イタリア語で「超速い」の意味を持つスーパーヴェローチェを略した「SV」がある。このSVJは、そのスーパーヴェローチェという意味に加えて、かつてのランボルギーニの特別バージョンJota(イオタ)からとった「J」が与えられた特別なモデル。つまり、アヴェンタドールの最上位機種として生産された、クーペ900台、ロードスター800台の限定モデルである。

 そんな特別なクルマをさらにレーシーにカッコ良く仕上げるべく、LBワークスフルドライカーボン外装キットを装着。新たなアヴェンタドールGT EVOとして生まれ変わった。

 このGT EVOの外装キットは、世界限定20台のみ販売ということ。ちなみに値段は、展示されていたアヴェンタドールSVJの場合は、車両本体価格8000万円+カスタム費用4000万円。驚きの総額1億2000万円ということだった。ついに億越えのカスタムがマシン誕生というわけだ。

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Posted at 2022/01/29 10:29:42 | コメント(0) | トラックバック(0) | カスタム | クルマ
2022年01月29日 イイね!

フェラーリ『デイトナSP3』、世界で最も美しいスーパーカーに…ブランド史上最強の840馬力

フェラーリ『デイトナSP3』、世界で最も美しいスーパーカーに…ブランド史上最強の840馬力

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フェラーリは1月27日、『デイトナSP3』(Ferrari Daytona SP3)がフランス・パリで開催された「第37回国際自動車フェスティバル」において、「世界で最も美しいスーパーカー2022」を受賞した、と発表した。

デイトナSP3は、2018年の『モンツァSP1』、『モンツァSP2』に続く限定車シリーズの「Icona」の最新モデルだ。デイトナSP3は、1960年代に活躍したスポーツプロトタイプに着想が求められた。1967年2月6日、フェラーリは1967年の国際スポーツカー選手権の初戦のデイトナ24時間レースにおいて、トップ3を独占した。1位に「330 P3/4」、2位に「330 P4」、3位に「412 P」がほぼ横一列に並び、チェッカーフラッグを受けたシーンは伝説となっている。

肉感的なフォルムとシャープなラインが交錯するデイトナSP3の車体は、エアロダイナミクスの重要性が急速に高まっていた頃の330 P4 や「350 Can-Am」、「512 S」などのレーシングカーのデザインに通じるものがあるという。着脱可能なハードトップを備える「タルガ」ボディという選択も、スポーツプロトタイプの世界に倣っている。

頂点が2つあるフロントフェンダーは、512 Sや「712 Can-Am」、「312 P」など、過去のフェラーリのスポーツプロトタイプを参考にしている。バタフライドアにはエアボックスが内蔵されており、サイドに搭載するラジエーターへと空気を導く。結果的に生まれた彫刻的フォルムによって、ドアに明確なショルダーができ、そこに配置されたエアインテークが、ウィンドスクリーンの垂直なカットと視覚的につながっている。

ドアの前端はフロントホイールアーチの後部を形成しており、ドアの特長的な表面は、フロントタイヤから出る気流の制御にも貢献する。この表面の処理も、デイトナSP3のデザインに部分的なインスピレーションを与えた512 Sなどのレーシングカーを想起させるという。サイドミラーの位置は、ドアの前方からフェンダーの頂点へ移動した。これも、1960年代のスポーツプロトタイプを思わせるものだ。この位置が選ばれたのは、視認性を高め、ドアインテークへの気流に及ぼす影響を減らすのが狙い。ミラーのカバーと支柱は、これに特化したCFD(数値流体力学)シミュレーションを行って、インテークへの流れを阻害しない形に整えられたという。

ミッドリアに搭載される排気量6496ccのV型12 気筒ガソリン自然吸気エンジンは、フェラーリ史上最強の最大出力840hp/9250rpm、最大トルク71kgm/7250rpmを獲得する。0~100km/h加速2.85秒、0~200km/h 加速7.4 秒、最高速340m/h以上の性能を可能にしている。

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Posted at 2022/01/29 10:12:03 | コメント(0) | トラックバック(0) | クルマニュース | クルマ
2022年01月28日 イイね!

【動画】2022WRC第1戦モンテカルロ ダイジェスト

ラリー/WRC ニュース

投稿日: 2022.01.27 06:45 
更新日: 2022.01.26 23:13

【動画】2022WRC第1戦モンテカルロ 

ダイジェスト

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1月20~23日、WRC世界ラリー選手権第1戦モンテカルロがモナコとフランスの2カ国にまたがって開催され、元シリーズ9連覇王者のセバスチャン・ローブ(フォード・プーマ・ラリー1)が通算80回目の総合優勝を飾った。そんな2022年シーズンのオープニングイベントで繰り広げられた戦いの模様をまとめたダイジェスト動画が、WRCのYouTube公式チャンネルをはじめ、ヒュンダイ、トヨタの各公式チャンネルで公開されている。

 見どころ盛りだくさんのラリーだった。戦前は各チームが今シーズンのために開発してきた新型ハイブリッドマシンが注目され、走り始めからそれぞれのクルマの出来やパフォーマンスに視線が注がれた。

 一方、ラリーが進むにつれて人々の興味はローブとセバスチャン・オジエ(トヨタGRヤリス・ラリー1)による“セバスチャン対決”に移っていく。それもそのはず、セミリタイア組である新旧王者ふたりが現役ドライバーたちをよそに連日、白熱したトップ争いを繰り広げたのだ。この名勝負はラリー最終日まで継続され、最終的にはオジエがパンクに泣き軍配はローブに上がった

 公開中の各ダイジェスト動画では、そんな2022年開幕戦の模様がまとめられており、これを見れば47歳の“レジェンド”が史上最年長優勝というWRCの新たな歴史を作ったラリー・モンテカルロを振りかえることができるはずだ。

■2022WRC第1戦モンテカルロ オフィシャルハイライト

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■2022WRC第1戦モンテカルロ Mスポーツ・フォードWRTハイライト

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■2022WRC第1戦モンテカルロ ヒュンダイ・シェル・モビスWRTハイライト

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■2022WRC第1戦モンテカルロ TOYOTA GAZOO Racing WRTハイライト

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Posted at 2022/01/28 11:07:14 | コメント(0) | トラックバック(0) | ラリー/WRC ニュース | クルマ
2022年01月27日 イイね!

スーパーGT鈴鹿メーカーテストは2日間の走行を終える。各メーカーとも多くのプログラムをこなす


スーパーGT ニュース

投稿日: 2022.01.26 18:24 
更新日: 2022.01.26 18:26

スーパーGT鈴鹿メーカーテストは2日間の走行を

終える。各メーカーとも多くのプログラムをこなす

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1月26日、三重県の鈴鹿サーキットでスーパーGT GT500クラスの3メーカー

の車両が参加したニスモ主催のメーカーテスト2日目が行われた。

この日も午前は6台、午後は8台の車両が走行し、2022年の開幕に向けた

空力開発をはじめとしたさまざまなテストプログラムがこなされていった。

 走行初日となった1月25日に続き、鈴鹿サーキットで行われた

スーパーGTメーカーテスト。前日から車両の顔ぶれは変わらず、

ニッサンZ GT500が開発車両の230号車を含め5台が参加。

またトヨタGRスープラ勢はTGR TEAM WedsSport BANDOHの19号車、

開発車両の90号車が参加。ホンダ勢はAstemo REAL RACINGの17号車が

参加した。

 このうち、前日同様にヨコハマを履く2台はテスト時間の関係で

午後のみの走行に。またGRスープラ開発車の90号車は、

ヘルメットから山下健太が午前、午後ともに走行していることが確認できた。

 今回のテストでは、2022年に向けたフリックボックス、ラテラルダクトや

ミラーステーなど、空力の開発が進められており、ダズル迷彩が施された

ニッサンZ GT500でも、非常に細かなパーツの違いがあることが確認できた。

またトヨタGRスープラ、ホンダNSX-GTも同様で、複数のパーツで非常に

細かな詰めの作業が進められている様子がうかがわれた。

その他にも車両各部、さらにタイヤ、ホイール等も含め、

開幕へ向けさまざまな作業が行われている。

 前日同様、冷え込みこそ厳しいものの晴天に恵まれた2日間のテストでは、

10時からスタートした午前は1分44秒515をマークした23号車

ニッサンZ GT500がトップタイム。12号車、3号車とニッサン勢がトップ3を

占め、90号車GRスープラ、17号車NSX-GTと続いた。

午前は走行した全車が4周以上をこなしており、

4台が1分44秒台のタイムをマークしている。

14時からの午後の走行はヨコハマを履く2台が加わり8台が参加。

この日も終盤まで赤旗は出なかったが、残り15分ほどというところで、

山下がドライブしていたGRスープラの開発車両の90号車がNISSINブレーキ

ヘアピンでコースアウト。トラブル等ではないようで、

大きなクラッシュにはならなかったが、赤旗が提示され10分間延長された。

 午後のベストタイムは17号車NSX-GTの1分44秒894で、

2番手に90号車GRスープラが1分45秒036、3番手に12号車Z GT500

が1分45秒683で続いた。午後も多い車両で56周をこなしており、

積極的に走り込んでいる様子が感じられた。

 今回は3メーカーが今季初めて集まったテストとなったが、各メーカー、

チームでどんなプログラムをこなしているか分からない状況とはいえ、

ニッサンZ GT500については「速い」という声も聞かれた。

特にZ GT500に代わりドラッグが減ったと言われているが、

GT-Rが得意だった鈴鹿でもタイムが出ている状況には、

ニッサン勢としても手ごたえがあった様子だ。

 もちろんトヨタ、ホンダともそれに負けじと開発を進めており、

やはり実際の勢力図は公式テストが始まるまでは分からないだろう。

とはいえ、2022年の熱戦を期待させるメーカーテストとなった。

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スーパーGT鈴鹿メーカーテストの午後の様子

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鈴鹿メーカーテストでピットアウトするZ GT500、GRスープラ

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Astemo REAL RACINGの17号車NSX-GTalt


NDDP RACINGの3号車ニッサンZ GT500

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TCD開発車両の90号車トヨタGRスープラ

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TEAM IMPULの12号車Z GT500

Posted at 2022/01/27 11:17:43 | コメント(0) | トラックバック(0) | スーパーGT ニュース | クルマ

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