2/8(土)、前々から行こうと思っていて最終日になってしまったフォトグラファー熱田護氏の写真展に行ってきました。
グランプリの主役はドライバーである、という彼の思想が込められた1枚1枚にF1の魅力がギュッと詰まっているのを感じました。

巨大セナ。

完全勝利の'92シルバーストーン。

1年目の佐藤琢磨。2枚目はライコネンに予選アタック妨害されたとマクラーレンに乗り込んだ時の1枚(笑)
自分はわりと「マシン達の運動会」という視点でレースを見てるのですが、当然ドライバー、メカニック等人がいなければ成り立ちません。
そんなぼやっとしたことを教わった気がしました。

まさかのホンダV12が展示されてました。
ホンダさんありがとうございます(笑)
最初はそんなつもりなかったんですが…その場で写真集買いました(笑)
事件はその帰り道に起こりました(笑)
明日は筑波だし、お金もかかるし下道でゆっくり帰ろう、と思ってたら20号が渋滞。
なんか周りの視線を感じるなーと思ってたらバックミラーにモクモクと白煙が映っているではないか…!
(写真は止めた後。見づらい…)

主治医に電話した時には水温は110℃で点滅…そして2回目の噴射。
オーバーヒートやっちまいました。。。
水買って復活を試みましたがホースが裂けてました。
エリ坊はレッカーで栃木の主治医の元へ。
私は電車で帰宅。
水回りだけで済んでればいいけど…復活と請求書が楽しみですwww
Posted at 2020/02/09 15:34:01 | |
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