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2025年11月04日 イイね!

長野が誇る〝信州ラーメン四天王〞の一角!『ゆいが総本店』で拘りの『焦がしそば』を啜ってきました!と、ちょっと寄り道です!

長野が誇る〝信州ラーメン四天王〞の一角!『ゆいが総本店』で拘りの『焦がしそば』を啜ってきました!と、ちょっと寄り道です!今回、目指すラーメン店は〝信州ラーメン四天王〞の一角である、長野の『ゆいが総本店』さんです。

〝信州ラーメン四天王〞とは、すなわち『おおぼし』『寸八』『文蔵』『ゆいが』(五十音順)という長野県が誇るラーメンの名店たちのことです。

それぞれのラーメン店を率いる店主(会長、代表)さんは、

『おおぼし』の三森大祐さん。

『寸八』の堀江勇太さん。

『文蔵』の真山久貴さん。

『ゆいが』の田中崇志さん、です。

ということで、今回、私が伺うのは、ゆいがstyle (ゆいがグループ)の田中崇志さんが運営する、長野において屈指の魚介系ラーメン店である『ゆいが総本店』さんです。

今回の『ゆいが総本店』さんへの訪店は、ちょうど一年前に伺った『麺匠 文蔵 総本店』さんに続き、私にとっては2度目となる〝信州ラーメン四天王〞のラーメン店への訪店となります。

今回を機に、いつしか近いうちに〝信州ラーメン四天王〞の全店制覇を成し遂げることをここに宣言したいと思います😤

と、息巻いてみましたが、

ということで、ですが、しかし、この日は、日本海沿岸に一度出て、寄り道しようかと思います。
ということで、少々遠回りしてから目的地を目指すことに致しました。


糸魚川の道の駅『マリンドリーム能生』に寄り道して、少々お買い物をしようと思います。


ここの『磯貝鮮魚店』さんのイカの塩辛は絶品で、近くに来た時は必ずお土産に買って帰っているのです。


塩辛の種類も豊富です。


と、まぁ、ここから『ゆいが総本店』さんを目指すのですが、どうにも小腹が空いたので新潟海洋高校アンテナショップの『能水商店』さんで、名物の〝あんこうバーガー〞を頂こうと思います。


メニューを見ると迷いますが、人気No.1という『あんこうタルタルバーガー』と『はちみつレモンスカッシュ』のセットを注文しました。


新潟海洋高校アンテナショップということで、店員さんは学生さん達でしょうか。
初々しい若い店員さんばかりです。

『揚げたてを提供するので5分少々お待ち下さい』とのことで、熱々のバーガーを店内で食べることが出来ます。

なかなか迫力のいでたちのバーガーです。

大口を開けてカブリ付くと、熱々でサクサクの白身魚の味とタルタルソースの酸味が合わさって口中に旨さが広がります。

うん、これは確かに旨い。

あんこうの白身は、想像以上に癖がなく、分厚くふっくら柔らかで、しっかりとした白身魚の美味しさが味わえます。

熱々サクサクなので、はちみつレモンスカッシュとの相性も抜群です。

トマトやピクルスも良いアクセントになっていて、さらにはカウンターのモルトビネガーを具材に振りかけると更なる味変を楽しめてペロリでした。


と、まぁ、寄り道も程々に、日が暮れる前に長野へ向かいましょう。


季節がら、サンセットが早くなってきましたかね。


ということで、ゆいが総本店さんの夜営業開始の17時30分より早い時刻での到着を目指して、取り急ぎ上信越道を南下します。

もちろん、目指すはPP(ポール・ポジション)です。

そして、到着。


しかし、連休の週末、そして夕方という、ある意味で〝ラッシュアワー〞と言える時間帯が災いしてしまい、到着は夜営業開始の僅か10分前となってしまいました。

PPは逃してしまったものの、なんとか3番グリッドをGET。

スマホでお店のルールやトッピングを確認しつつ開店時間を待ちます。

そして、いよいよ開店です。


しかし、こういう時、先客の食券購入の待ち時間が異様に長く感じてしまい、イライラしてしまうのは私だけでしょうか😅

歳をとるにつれ、せっかちが酷くなった気がしてなりません😅

と、まぁ自虐ネタはともかく、いよいよ食券の購入です。

いざ券売機を目の前にすると、さすがに悩みます。

名物の『つけめん』か『焦がしそば』で、さらに『特ゆいが』を付けるのは決めていましたが、やはり迷いますね。

結局、悩んだ挙げ句、今回購入した食券は、

焦がしそば特ゆいが+メンマ+豚めし+肉汁ギョーザです。


先ほどの『あんこうバーガー』がまだ胃袋に残っているので『豚めし』は余分な気はしましたが、我慢できず購入となりました😂

食券を購入すると、女性の店員さんにカウンター席に案内され、このタイミングで食券を渡しました。

案内されたカウンター席には、予めレモンスライスの香るお冷やが用意されていて、なんとも至れり尽くせりなお店の雰囲気です。

着席すると、目の前の『唯一無二』の額縁がそそらせます。


卓上調味料は左から『本枯れ節漬け込み酢』『ドライ柚子チップ』『深煎りガーリックチップ』『一味』『胡椒』という拘りを感じるラインナップ。


そして、何分待ったでしょうか。
多少長めの待ち時間を経て、遂に着丼です。

うん、これは、なかなかのルックスです。

追加トッピングのメンマだけでなく、肉増し券を購入していなくても、デフォにも別皿にもお肉タップリです。

これが『特ゆいが』のトッピングの豪華さなのでしょう。

『肉汁ギョーザ』も、ほぼ同時に到着。

見ための焦げ加減と言い、なかなか個性的なルックスで旨そうなギョーザです。
卓上には醤油系はないのですが、ギョーザ用のタレも配膳されました。

『豚めし』は、ルックスこそ山岡家の『ネギマヨチャーシュー丼』のようですが、炙られた数種類のチャーシューの芳醇な薫りが立ちのぼり、
恐らく、どちらかと言うと、家系の燻製のチャーシュー丼にマヨをトッピングした雰囲気だと思います。


まぁ、前置きはともかく、まずは、焦がしニンニクの漆黒のマー油でフタをされているスープからです。

うむ、複雑ながらも、これは旨い。

油の層が厚く、スープ自体もドロドロの超濃厚ながら、焦がしのキレと魚介のキレが、それらを相殺して、濃厚ながらもスッキリとした絶妙なスープですね。

香味野菜の焦がしと魚介の“苦味”の相乗効果でしょうか🤔
超濃厚スープをギッツリさせず重たくさせず、これぞ〝唯一無二〞を標榜する絶妙な味わいに仕上がっていると思います。

次は麺ですね。

麺は低加水系で小麦粉の香りが良く、九州系とまでいかないストレートな細麺(低加水ストレート中細麺)です。

啜ってみると分かることですが、この麺は、魚介を前面に押し出した超濃厚なスープをグイグイと絡め上げるのに最適で、このラーメンの絶妙な旨さを引き出す“立役者”であるということが認識できる麺なのだと思います。

熱々の『肉汁ギョーザ』も食べていきましょう。

名前の印象以上に“野菜感”を感じながらも、なんともシットリとした肉の旨味があり、まさに肉汁タップリの餡で、口の中でとろけて旨さがひろがる柔らかな餡が特徴の、こちらも〝唯一無二〞な仕上がりで、とても美味しいギョーザです。

配膳されたギョーザのタレは少なめなので、卓上の『本枯れ節漬け込み酢』をタレに足しましたが、これが相性バツグン、というか、もしかすると、この食べ方がデフォルトなのかも知れませんね。

このギョーザは、お土産の持ち帰りが出来るようです。


麺の方には、別皿のネギ類も足していきましょう。

うん、旨い。
もしかしたら、この濃厚なスープには、追加のネギトッピングがマストかも知れませんね。
デフォではネギが足りない感じです。

そして、こちらはバラ肉のチャーシュー。


炙られ香ばしく、タレの味わいも肉自体の柔らかな美味しさもあり、このチャーシューは絶品です。

チャーシューには種類があり、もう片方は赤身のハムのようなロース肉ですね。

追加したメンマも噂どおりの旨さで、味が良いだけでなく、大柄ながら簡単に噛み切れる柔らかさにビックリしました。

後半戦は、味変を楽しんでいきましょう。

卓上の『ドライ柚子チップ』と『深煎りガーリックチップ』を加えると、濃厚でギッツリしがちなスープが生き返ります。

やはり柚子の効果でしょうかね🤔
ガーリック(ニンニク)が足されたのに、パリッとした食感と相まってスッキリとした味変が楽しめるのです。

さらに『本枯れ節漬け込み酢』によるヒネリングも味変の効果絶大です。

私自身の好みとしては、どんなラーメンであっても、後半戦のビネリング(お酢投入)は、どうにも欠かせませんね😅

まぁ、卓上のお酢を嫌うラーメン店が多いのも確かなのですが、アハハ😅

スープを啜りながら『豚めし』も楽しんでいきましょう。

数種類の炙られたチャーシューと、お米とスープの相性バツグンです。

マヨは背徳感ながら、やはり、これが旨いのなんの。

そして、後半戦に入ってからの味玉ですが、黄身は半熟を超えたトロトロ感で、ほとんど生の卵黄といった感じですが、これも旨いのなんの。

どう調理すると、ここまで卵黄だけ柔らかく出来るのか?

ということで、しかし〝あんこうバーガー効果〞のせいか、スープまで完飲(完封)とはなりませんでしたが、長野の〝信州ラーメン四天王〞の味を存分に堪能できました。

うん、美味しかったです。
ご馳走さまでした。
<(_ _*)>

今後は、残る2店舗、
『おおぼし』さんと『寸八』さんにも伺って〝信州ラーメン四天王〞の全店制覇を目指したいと思います。

ということで、長々と最後までお付き合い頂き、ありがとうございました。
それでは、失礼いたします。
<(_ _*)>


Posted at 2025/11/04 00:40:58 | コメント(1) | トラックバック(0) | 日記
2025年10月13日 イイね!

2号店は本店より凶暴??それとも直系に近いのか??憧れの『 えどもんど中野』でハイレベルな二郎系インスパイアを啜ってきました!

2号店は本店より凶暴??それとも直系に近いのか??憧れの『 えどもんど中野』でハイレベルな二郎系インスパイアを啜ってきました!今回、訪店した『えどもんど中野』さんは、東京ラーメン界の〝名匠〞であると言って過言ではない、生粋のラーメン職人である猪又穣さんが店主を勤める『えどもんど』さん(西日暮里が本店)の2号店です。

『株式会社えどもんど』の代表を務める猪又穣さんは、恵比寿にある煮干し系ラーメンの名店中の名店『おおぜき中華そば店』で修業を積み、2017年1月7日に独立して、港区の芝大門に『中華そばいづる』をオープンさせました。
そして、そこから僅か、3年足らずで『中華そばいづる』を超有名店へと伸し上がらせ、大成功を収めた東京ラーメン界の“寵児”の一人です。

そして、さらに、猪又穣さんにとって、初挑戦となる、いわゆる〝ラーメン二郎インスパイア系〞のラーメン店の1号店となる『えどもんど西日暮里』(本店)を2020年12月4日にオープンさせたのです。

この、店名となっている『えどもんど』の名前の由来は、なんと、人気ゲーム『ストリートファイター』のキャラクターである『エドモンド本田』が由来であるとされていて、たくさん食べる力士をイメージして名づけられたと言われています。

そして、今回訪店した〝えどもんど2号店〞となる『えどもんど中野』さんは、2023年3月17日オープンしたばかりの渾身の第2号店なのです。

巷の噂では『2号店は、味も量も本店より凶暴!』とのことで、いやが上にも期待が膨らみます。

今回の、えどもんど中野さんは、クルマなら軽自動車でも侵入することが出来ないような、ふれあいロードやサンモールや三番街や五番街を擁する中野駅(JRおよび東京メトロ)の北側の繁華街に位置しています。

中野という街は、あまり持て囃されていませんが、同じ東京でも、上野のアメ横や仲町通り、新宿ゴールデン街に並ぶ、東京らしいゴミゴミとした情緒ある大歓楽街であります。

なので、この日も中野の街には外国人観光客が溢れ、独特の情緒と雰囲気ある街並みをカメラに収める観光客を多く目にしました。

えどもんど中野さんを訪れることは、ラーメン自体の味を楽しむだけでなく、こういった情緒ある街並みを散策する観光的な要素も楽しめるので一挙両得であると言えるかも知れませんね。

ということで、前置きはともかく、今回は平日の夜営業開始(17時)の20分前に現着して、狙い通りのPP(ポール・ポジション)をGETできたのでありました。


直系のラーメン二郎でお馴染み『カネシ醤油』がそそらせます。

他のインスパイア系の二郎系でもカエシにカネシ醤油を使っているところは多いですね。

PPで並ぶこと十数分、開店5分前くらいになると、私の後ろには4~5人並ぶ状態でしたが、17時ジャストにならないと券売機がオープンしないのかと思いきや、店員さんが数分前に券売機をオープンしてくれました。

私はと言うと、PPをGETしてから十数分間、券売機と真正面から向かい合い、どのメニューをチョイスしようかと迷い続けていました。

麺量は、450g、350g、300g、250g、150gという、なかなかのレパートリーで目移りします。

今年オープンしたばかりの3号店である新橋店を含め、えどもんど各店舗での麺量の設定は異なるようで、ここも悩みどころの要素の一つです。

西日暮里の本店には無い『汁なし』は、かなり悩みましたが、今回は初の訪店ということで、スタンダードである汁ありのラーメンでいこうと思います。

気になるのは『豚券』ですが、これは券売機を見ても分かりませんが、これを購入しなくても、各メニューにデフォルトで豚1枚が入っているというのは予習済みなので、今回はパスです。

ということで、今回購入した食券は、

ラーメン250g+うずらのたまご+生たまご+たまねぎ+黒烏龍茶です。


初訪店ということで、少々ビビっていまい、麺量は少々控えめな250gにしてしまいました😅

そして、17時ジャストに店舗の扉が開かれ、いよいよ入店です。

PPの私が最初に食券を店員さんに渡します。
この時に、訪店前から謎だった『麺カタメ』が無料で可能なのかを訪ねました。

『大丈夫ですよ!』とのことで、この段階で麺カタメを注文した次第であります。

入店すると、なんと店内はカウンターのみの僅か9席で、PPの私は、一番奥の9番席に案内されました。

入店して、まず目につくのが、客席の後ろ側に日清製粉のオーション(強力粉)の大袋が山積みになっていることです。

これらは、このラーメン店が自家製麺であるという証(あかし)ですね。

この光景は、行きつけの鷹の目 獨協大学前本店さんの店内を彷彿とさせるもので、やはり、このオーションの存在が二郎系マニアをそそらせるという、一つの要素となっているのは間違いありません。

小麦粉のグルテンが毒であるというのは百も承知してはいますが、ここは、たまの〝チート〞として、今後も許容していきたいと思っております。

私の手荷物はボディバックとスマホだったのですが、店員さんが『荷物はその上に乗せておいて大丈夫ですよ』と優しく声をかけてくれたので、お言葉に甘えて、山積みのオーションの大袋の上に手荷物を置かせて頂きました。

そして、席に案内されてから、セルフのお冷やと黒烏龍茶、そして紙エプロンなどを用意しなければならないのですが、なんと、お冷やと黒烏龍茶のサーバーは私の9番席とは反対側の1番席の隣に設置されており、都合上、一番先に入店していながらセルフの用意は一番最後になってしまいました😅

まぁまぁ、ラーメンの提供は一番手のはずですから、ここは取りあえず落ち着きましょう😅

しかし、このお冷やと黒烏龍茶、紙エプロンの用意に時間がかかったお陰で、立ち上がった状態で厨房を観察できたのは嬉しい誤算でした。

まず、店員さんは2名で切盛りしています。いわゆるツーオペです。
お客さんを席に案内したり、食券を預かったりしている店員さんと、目深にキャップを被って調理に専念している店員さんの2名です。

この日の、このキャップの店員さん、もしかしたら代表である猪又穣さんご本人だったかも知れませんね🤔
YouTubeだったか、どこかのメディアで見たことのある感じがしました🤔

この日、もしも代表が、自らが渾身の一杯を提供して下さっていたとしたら、本当に光栄のことで、感慨深いと思います。

ともあれ、お冷やのサーバーの待ち時間は意外と長く、色々と厨房を眺めてしまいました。

厨房で、まず目につくのは、グツグツとスープを煮込んでいる寸胴2つです。

そして、目撃して驚いたのが、豚(チャーシュー)の調理法です。
豚の塊がフリーザーバッグに入れられてあって、恐らく手間暇かけて低温調理されているのでしょう🤔

一体どんな仕上がりなのか、評判の豚に期待が膨らみます。

厨房内の写真も撮りたかったところですが、さすがにそれは出来ませんでした。

そして、いざ入店して数分してから気になったのですが、1ロット目は一体何人なのか?
座席の9席は満席だったように思います。
もう、この時点で、すでに外には数名並んでいる状態でした。

と、まぁ、マニア心をくすぐる覗き見も程々に、黒烏龍茶専用のオレンジ色のカップに黒烏龍茶を汲み、セルフのお冷やも用意したところで、早くも有料トッピングの生たまご&たまねぎが到着です。


卓上の調味料は、右から、お酢、ラー油、カエシ(カネシ醤油使用)、唐辛子です。

かなりピンボケなのはご愛嬌😅

貼り紙のススメには『コショー』(GABAN?)の使い方が記されていましたが、一番端の席のせいか、なぜか私の手の届く所に『コショー』はありませんでしたね🤔


まぁ、私は普段から白黒に関わらず、キツイ豚クサ以外では、あまり胡椒を使う方ではないので問題はありませんが😅

割り箸、楊枝、紙ナプキンに関しては、各席の手の届く所に置かれているようなので大丈夫でした。

各メニューは、デフォルトで野菜が通常量とアブラが少しのようですが、デフォではニンニクは無しのようです。

この事から、コール時は予習した通りの『ニンニク入れますか?』なのだと予想されます🤔

無料トッピングは各々のメニューとも、野菜、ニンニク、アブラです。

そして、待つこと数分。
店員さんから『9番のお客さん、トッピングは?』と来ました。

って、あれ??
『ニンニク入れますか?』ではないの~??😅

まぁ、貼り紙を参考に無料トッピングのコールは考えておいたので、
『野菜マシ、ニンニクマシ、アブラマシで!』とコールしました。
いわゆる〝全マシ〞ですね。

しかし、私の後からコールした常連客のコールは、なんとも単純で『全部で!』でした。

二郎系のラーメン店は色々と敷居が高いようなイメージがありますが、意外とルールは曖昧なので、あまり構える必要はありませんかね😅

これからもビビることなく、初訪店の二郎系ラーメン店を攻めていこうと思っています😅

ということで、そうこうしているうちに、遂に着丼です。

別皿のアブラも同時のタイミングで到着。

茹で前250gなので、スープが決壊する様子はありませんが、さすがの〝全マシ〞ですね。
かなりの標高と、この迫力は、なかなかです。

今回は汁ありなので、まずはスープです。


うむ。
ド乳化系の噂もありましたが、実際には背脂の浮かぶ非乳化系か、微乳化系といったところでしょうか。

しかし、これが、かなり旨いのなんの。

このスープは、インスパイア系にありがちなド乳化でド濃厚でパンチ力があるという、単純なハードコア系では決してありません。

どこか懐かしい、直系二郎の非乳化の雰囲気を持ちながら、そこに一段階上のコクと旨味と甘味でしょうか。

チカラ加減が本当に絶妙なんだと感じます。

悪く言えば突出したハードコアな部分はありませんが、ですが、そのことが逆に、素晴らしいのです。

直系二郎の旨さを内包しつつ、どの局面においても本家よりもワンランク上の美味しさを味わえるスープだと思います。

代表の猪又穣さん曰く『スープを構成する肉・骨・香味野菜・醤油の風味が口の中で混然一体となって優麗なハーモニーを奏でる、そんなイメージを目指して作っています』とのことで、これは確かに旨いの一言です。

SUSURU.TVでお馴染みのユーチューバーSUSURUさんも支持する〝ラーメン官僚〞こと田中一明さんの評価によると『スープは、天然素材の持ち味が余すところなく引き出された、骨太かつ重層的な味わいが印象的』とのことで、ジャンクなイメージの二郎系という枠を超えた、料理としてのハイレベルなスープの旨さを味わえると思います。

ということで、この先は二郎系の食べ方の定石通りに豚(チャーシュー)と野菜をやっつけていきましょう。

野菜は、いわゆる〝クタシャキ〞といった感じで、別皿だけでなく、野菜の上にも甘辛いタレの味付けアブラがかけられているので、これらをアテに豚をやっつけますが、なんと、やはり、豚の旨さが突出しています。

柔らかく『ホロホロ』との噂の豚(チャーシュー)でしたが、実際に食べてみると、印象は触れ込みとは、全然違うものでした。

『ホロホロ』と聞くと煮込まれていて、パサパサ感があるのだろうと想像してしまいますが、そもそも『ホロホロ』という表現が間違っているような気がします🤔

やはり、厨房を覗いてみて分かったことですが、豚(チャーシュー)はフリーザーバッグを使って低温調理されており、全くパサパサ感の無い、ふっくらシットリ柔らかジューシーな仕上がりで、味付けの云々ではなく、肉が肉として本当に美味しく調理されているという印象です。

ガブッと噛んで柔らかく、簡単に噛み切れる、肉本来の美味しさが口の中いっぱいに広がる印象です。

ジャンクな二郎系と侮るなかれ、えどもんどさん“恐るべし”であります。

ということで、豚と野菜を粗方やっつけると、いよいよ本丸の麺の登場です。

って、いやいや、麺カタメは正解ですね。

豚と野菜をやっつけている間に、下手をすると麺がのびてきてしまいますから。

この平打ち極太麺は、私の知る限りでは、他の二郎系(直系、インスパイア系含む)のラーメン店の中でも、かなり太めの麺であると思います。

まぁ、平打ちなので、断面が薄いといえば、それはそうなのだとは思います。

しかし、草加市の『豚のジョー』さんなど、埼玉県や茨城県の二郎系ラーメン店で使用される菅野製麺所の麺は、オーションも使用されていますし、太さも太いとは思いますが、断面が正方形なので、うどんのようで、私自身はあまり好みではありません。

埼玉県は〝隠れたうどん県〞とも言われ、非常にコシの強い武蔵野うどんや熊谷うどん、そして加須うどん等も有名な県で、そのせいで、二郎系の麺であっても、どこか〝埼玉系うどん〞のような麺になってしまっているのかも知れません。

本来なら、製麺所で作られた麺ではなく、やはり、店舗ごとで打たれた自家製の麺にロマンがあり、そういったロマンこそがラーメンの麺の美味しさなのだと、つくづく感じる次第であります。

まぁ、ともかく、かくいう私も、普段は『ホッギホギでワッシワシ』と言いながらも、二郎系の手打ちでムラのあるチヂレた自家製麺の、柔めのデロデロ系の麺も実は大好きなのも事実です。

今回の、麺カタメで注文したえどもんど中野さんのこの麺は、直系にありがちなデロ系ではなく、千里眼さんや鷹の目さんの麺のようなホッギホギ麺に分類される麺であり、私の好みの麺であると思います。

とはいえ、ですが、太さは太くても、歯応えというか、その硬さは程々で、やはりハードコアには走らず、絶妙なその立ち位置をキープ出来ているのだと思いますね🤔

かなり旨い麺です。
やはり、オーションの麺は最高です。

ということで、能書きはともかく、ここからは、別皿を使って〝味変〞を楽しんでいきましょう。

まずは、別皿のアブラを使って、いわゆる『油そば』を楽しみます。

うん、これがメチャ旨い。

甘辛いチャーシューのタレの味付けと背脂の甘味が、歯応え抜群の麺に絡んで、これが旨いのなんの。

これは堪りませんね。

続いて、生たまごを溶いて、いわゆる『すき焼き』を楽しみます。


二郎系ラーメンは、そのボリュームと濃い味付けによって、後半戦はタレてきます。

分厚い豚と強力な麺の歯応えによって、顎の〝噛む力〞が持っていかれます。

なので、前半戦の顎がタレる前の段階で豚はやっつけておく必要があるというのが二郎系を食する時のセオリーであると思います。

しかし、前半戦で豚をやっつけたところで、今度は強烈なコシの麺によって、いわゆる〝啜り力〞も持っていかれます。

この満身創痍と言える状態で、その助けとなるのが、この〝溶きたまご〞による『すき焼き』という、二郎系ならではの食べ方なのです。

顎の力を持っていかれ、啜る力も持っていかれ、濃い味によって唾液も持っていかれた状況から、もう一度、甘く滑らかな溶きたまごが、まろやかな味変と相まって、失われた生命力を、いや、失われた食欲を補って、その滑らかさとまろやかさによって残りの麺をスルスルと、味変によって見事に美味しく胃袋に流し込んでくれるというのが、このアイテムです。

こんな話しをすると、まるで苦行のようですが、決してそんなことはなく、人生の中でも最高に美味しい“食い道楽”として、二郎系ラーメンを食べる時のマストアイテムが生たまごなのです。

あと、今回は、玉ねぎも最高でした。
豚のアテにも良いですが、後半戦のスープのアブラの重さを軽減させてスッキリとさせてくれるのです。
最後はお酢での味変も楽しんで大変美味しく頂けました。

ということで、今回は、憧れであった『えどもんど中野』さんのラーメンの旨さを堪能できました。

美味しかったです。
ご馳走さまでした。
<(_ _*)>

レース前の調整不足によって、極上のスープの完飲(完封)は成りませんでしたが、本当に美味しく、直系店よりも絶妙に全てにおいて上回る、レベルの高い二郎系のラーメンを頂くことが出来ました。
ありがとうございました。
<(_ _*)>

わずか30分程度の滞在でしたが、お店を出ると、もう外は薄暗くなっていました。


私がお店を出た後も、平日の17時台なら、まだ並びは数名ですね。
やはり、人気店は時間を選ぶと良いと思います。

ということで、今回はこの辺で失礼いたします。
これからも、まだまだラーメンブログは続けていこうと思っています。

皆様、今回も最後までお付き合い頂き、ありがとうございました。
<(_ _*)>


Posted at 2025/10/13 14:40:27 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2025年09月21日 イイね!

全国のローソンで販売された立川マシマシ監修ラーメン!噂の〝すごい冷やし中華〞の実物を二郎系インスパイアの名店『立川マシマシ 国分寺店』で啜ってきました!

全国のローソンで販売された立川マシマシ監修ラーメン!噂の〝すごい冷やし中華〞の実物を二郎系インスパイアの名店『立川マシマシ 国分寺店』で啜ってきました!最近は、少しは涼しくなってきましたね。
って、いやいや、9月になっても〝まだまだ暑いものは暑い〞ということで、今回は冷たいラーメンを求めて出発することにしましょう。

しかし、冷やしであっても、やはり、ホッギホギの麺とワッシワシの歯応えを求めて、今回は〝冷やし系の二郎系〞ということで、それを求めて、東京都下を目指します。

今回の目的は、冷やしで〝すごい〞と言われる、立川マシマシさんの『すごい冷やし中華』です。

立川マシマシさんといえば、今年はローソンでも監修麺が発売されるなど、ここ数年間に渡って、飛ぶ鳥を落とす勢いを見せる名店中の名店であります。

そして、今回のターゲットは、甘酸っぱいタレと玉ねぎタップリのタルタルソースが特徴で、トッピングには千切りキュウリや和カラシ等の冷やし中華にとっての定番トッピングをも兼ね備えた、立川マシマシさんの『すごい冷やし中華』です。

この『すごい冷やし中華』は、なんと立川マシマシさんの監修で、全国のローソンで今年販売されたほどの大ヒット商品なのです。

目指すは『立川マシマシ 立川総本店』さんですが、国分寺の辺りで既に時刻は夜10時30分となってしまい、閉店は23時ということなので、ここは安全策をとりました。

22時35分から最寄りの『立川マシマシ 国分寺店』さんへ向かいます。

22時45分、滑り込みセーフ。
到着です。


国分寺駅から徒歩2~3分の線路沿いの駅からの商店街にお店があり、しかも付近にはコインパーキングも充実しているので、アクセスしやすい店舗だと思います。

本店でなくても立川マシマシさんは、やはり人気店のようで、平日の閉店間際だったので並びこそ無いながらも、店内にはまだまだお客さんが多くいて、空席は3つくらいという状況での入店となりました。


券売機を見ると、かなり多いメニュー数に惑わされます。

『つけ麺』や『汁なし』や『すごい味噌ラーメン』や『もちもち麺』なども気になりますが、ここは心に決めた『すごい冷やし中華』一択です。

しかし、なんと、ここ国分寺店さん、この『すごい冷やし中華』は夏期限定ではなく、レギュラーメニューであるという噂。
もし、そうなら恐るべしです。

ということで、今回購入した食券は、

すごい冷やし中華(小、茹で前300g)+玉ねぎ+魚粉+生たまご+ウズラ+黒烏龍茶です。

一見さんには分かりづらい、二郎系アルアルの無料トッピングのコールは、親切にカウンターに貼り出されています。

それにしても、『ニンニク入れますか?』が定番と言える二郎系において、コールにニンニクがなく、卓上になっているのは特徴的ですね。

ちなみに、二郎系インスパイアの名店『野郎ラーメン』さんもコールがなく、ニンニクも卓上になっていますね。

そして、ヤサイやアブラの量も分かりやすく貼り出されていました。

って、ちょっちゅピンボケなのはご愛嬌😅

何が書かれているかというと、無料トッピングのヤサイの量とアブラの量です。

ヤサイはマシで600g、ここの店名にもなっているマシマシでは、なんと1.5kg(1500g)!

アブラはマシで2杯、マシマシでは3杯です!

小ラーメンの麺は茹で前300gですが、これを茹でると500g程度に膨れ上がると言います。

この時点で、ヤサイのマシマシの場合は2kg(2000g)を胃袋に入れる覚悟がなければ注文出来なくなるわけです。

そして、アブラのマシマシなら3杯ですが、これが何の3杯なのかですね??

オタマかオワンか🤔
まぁ、いずれにせよ、ご飯茶碗3杯分くらいの味付け背脂が提供されるということです。

う~~む、恐るべし、立川マシマシ🤔

年齢的にも、いつまで“選手”を続けられるか分かりませんが😂
普段はゆで玉子2つ程度で小腹がおさまる細身な私ですが、
『麺200gで~』とか『すみません、ミニラーメンで~』となっても、出来る限り現役生活を続けていこうと思っていますので、今後とも、よろしくお願い致します。
<(_ _*)>

と、まぁ、前置きはともかく、食券を店員さんに渡し、セルフのお冷やとレンゲ、紙エプロン、楊枝を準備します。

ティッシュは各席のカウンターの下にあるので大丈夫です。

そして、なんと、今回の『すごい冷やし中華』の場合、コールは一切無しで済みます。

ということで、あとは卓上調味料ですが、撮り忘れてしまいましたが、ニンニク以外にも、定番のカエシとお酢とコショウだけでなく、一味唐辛子やハバネロソースまで用意されており、至れり尽くせりです。

そうこうしている間に、黒烏龍茶と別皿の生たまご、魚粉、玉ねぎが配膳されました。

有料トッピングは、何もコールしませんでしたが、ウズラ以外は別皿にしてくれたようです。

まぁ、ウズラはどうでも良いですが、やはり魚粉などは味変アイテムなので、後からチョロチョロやりたいですよね。

黒烏龍茶は定番のサントリー製ですが、どうも見慣れないボトルで、価格も250円という、なかなか高額な黒烏龍茶です。

着丼には多少時間がかかりました。

当日は、小雨で少し涼しく、閉店間際でありながら、私の後から来店したお客さんも数名いて、温かい汁ありラーメンのお客さんには順番を抜かれてしまいましたね。

まぁ、巷のラーメン店も、猛暑の夏の集客の苦肉の策として『冷やし中華』を提供せざるを得ないこととは思いますが、本音から言えば、一度高温で茹で上げた麺を、今度は、わざわざ氷水で冷やし、通常ラーメンには無い付け合わせのキュウリや錦糸玉子を千切りにする手間と時間を考えると、冷やし中華というメニューは決して採算の合うメニューでは無いと思います。

まぁ、そこに贅沢さを感じることが出来るのが、冷やし中華であるのも確かなのですが。

と、そうこうしていると、遂に着丼です。

うん、なかなかのルックスです。

いわゆる山の〝標高〞は余りありませんが、豚バラカルビの焼肉ダレの香りとインパクトが絶大で、これに玉ねぎタップリのタルタルソースと麺が混ざり合うかと思うと、もう通常の二郎系を超越した旨さの期待感が爆発します。

まずは、別皿の玉ねぎをアテに、いつものように豚からやっつようと思いましたが、これが旨いのなんの。

先に全て食べては勿体ないシロモノで、やっぱり変更して先に麺から啜っていきました😅

しかし、麺を啜っても、こちらも旨いのなんの。
麺に酸味の利いた甘辛いスープとタルタルソースが混ざり合い、最高の味わいです。

麺は冷たく締められ、しっかりとしたワッシワシの歯応えがありながら、喉ごしも滑らかな味わい。

麺の色からして全粒粉かオーション系でしょう🤔

鷹の目さんや千里眼さんの麺と似た麺で、デロ系ではなく、しっかりした麺で私好みな麺です。

忘れてました。
スープです。

すっかりタルタルソースが混ざり白濁してしまいましたが、本来なら非乳化の醤油色のスープだと言います。

やはり、スープがラーメンの旨さを決めると思います。
酸味と旨味、そして塩味と甘味のバランスが良く、胡麻油の風味からか、白濁したからか、担々麺のスープのような味わいもあり、これもまた旨いのなんの。

デフォルトトッピングの新生姜は、いわゆる甘酢の利いた、寿司屋で言うところの『ガリ』です。
豚バラやタルタルの油っこさの調停にピッタリで、この〝すごい冷やし中華〞をワンランク上の存在へと引き上げる、絶妙なデフォルトトッピングであると思います。

そして、これだけ奇抜な冷やし中華でありながら、和カラシを使ったり、シャキシャキのキュウリを味わうことで、このメニューが間違いなく〝冷やし中華〞であることを思い出させてくれるのです。


終盤戦は、生たまごで〝すき焼き風〞も楽しみ、卓上調味料(カエシ、ニンニク、お酢)で味変も楽しみ、有料トッピングの魚粉も相性抜群で、酸味の利いたスープにタルタルソース、そして豚カルビの焼肉ダレ等が全て混ざり合えば、もう旨さ爆発です。

もう、優勝決定!
(*≧∇≦)ノ

完全に、完璧に、完封です。

いやいや、想像以上にペロリでした。
美味しかったです。
ご馳走でした。
<(_ _*)>

味のブレは分かりませんが、もう、これなら本店まで行くこともありませんでしたね。

というか、期間限定の場合、本店では食べられない可能性もありますからね🤔

ということで、今回は、全国のローソンで販売された逸品、立川マシマシ監修の『すごい冷やし中華』の実物の実食でした。

美味しかったです。
次は、他のメニューも楽しみたいと思います。
ご馳走でした。
<(_ _*)>

ということで、最後までお付き合い頂き、ありがとうございました。
<(_ _*)>


Posted at 2025/09/21 02:47:39 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2025年09月10日 イイね!

日本人に対する大量虐殺を阻止せよ!次の〝エボラ〞のプランデミック(計画パンデミック)はアフリカ移民と都心へ召集されるエボラウイルス研究所から発生する!来たれ!9月23日パレードデモ&大集会!

日本人に対する大量虐殺を阻止せよ!次の〝エボラ〞のプランデミック(計画パンデミック)はアフリカ移民と都心へ召集されるエボラウイルス研究所から発生する!来たれ!9月23日パレードデモ&amp;大集会!今回は、緊急事態と言える状況です。

日本の終わりは、すでに始まっています。
シナリオは簡単です。

彼らが目論むのは、
その傀儡(日本政府)が行う緊縮財政による景気低迷や、同じくLGBTQ等の政策によるプロパガンダを駆使した少子高齢化によって日本人の人口を減少させ、
それらを論拠に移民政策を正当化させて、日本という、世界的に見ても類い希なる、世界最長の歴史を持つ、この日本国の破壊です。

グローバリスト(国際金融資本、アシュケナージ、DS)達は、日本が大嫌いなのです。

今回のシナリオも、前回の新型コロナのプランデミックと同様で、少し思慮深い人にとっては簡単な算段です。

新型コロナのプランデミックも武漢研究所(BSL4施設)から漏れたのか、はたまた、自然とコウモリから人間へと感染したのか、市場から感染したのか、それらが分からなくなるように〝設定〞されていた訳ですが、
今回、ここ日本で、これから行われる計画(プランデミック)も、前回と同じように、どこが元となり、パンデミックの発生源がどこなのか、それが分からないように、どこからパンデミックが発生したのかが分からなくするように〝設定〞されようとしています。

その為に、わざわざ、日本では発生したことの無い、日本には全く縁遠いエボラウイルスを都心の研究所に持ち込む予定なのです。

さらに、発生源を曖昧模糊にする為でしょう、エボラ発症国であるアフリカ諸国から移民を募って、次回想定(計画)される、日本で起こる〝エボラパンデミック〞の発生原因を特定できないように、曖昧にする算段です。

本当は、発生源もクソもありません。
これらは、意図的に行われる計画パンデミック(プランデミック)なのですから。

目的は、日本人に生物兵器である遺伝子製剤という劇薬(通称はmRNAワクチン)を接種させ、人口削減(駆除)することです。

実際には、パンデミックが起こらない可能性もあります。

あくまでも、遺伝子製剤(生物兵器)による日本人(純血)の遺伝子の書き換えと、人口削減が目的であると考えられます。

この、人間を駆除する目的の生物兵器である遺伝子製剤を、奴らは〝ワクチン〞と呼んで人々を欺き、バカでアホな洗脳された日本人の人口を減らす為に使っている訳です。

そして、日本人のHIV感染者数が人口の約0.1%程度なのに対して、愛媛県今治市を『ホームタウン』として入植しようとしているモザンビークのアフリカ人の成人のHIV感染者数は、なんと人口の13.5%であり、つまり、なんと、モザンビークのアフリカ人のエイズの感染者数は日本人の130倍以上なのです。

それを知っていたら、保守的で常識的な日本人であれば、アフリカ人の日本への移民を許す日本人は、いないと思います。

短めのつもりが少々長くなりましたが、これらを知って、我々日本人が黙っている訳にはいきません。

これらの真実を知った日本人の同胞が、来たる9月23日に決起します。

是非とも、一人でも多くの日本人が立ち上がって、今回のパレードデモに参加して欲しいと心から思っています。

詳しくは、こちらです↓↓↓



日本人が一丸となって、我々日本人の為に、また、これからの我々の日本の子供たちの為に、みんなで一緒に立ち上がりましょう。

各々事情もあるでしょう。
途中参加、途中退去は自由だと思います。
詳しくは、画像の案内を見てもらって、出来るだけ多くの日本人にパレードデモと集会に参加して欲しいと思います。

これからも、我々日本人と、その子供たちの為に頑張っていきましょう。

ということで、なにとぞ皆さま、よろしくお願い致します。
<(_ _*)>

少々長くなってしまいましたが、最後まで、ありがとうございました。
<(_ _*)>


Posted at 2025/09/10 21:41:06 | コメント(2) | トラックバック(0) | 日記
2025年08月21日 イイね!

今や定番の天然とんこつラーメン『一蘭』は、やはり24時間営業店が旨かった!埼玉県NO.1の東大宮店で本格とんこつラーメンを啜ってきました!

今や定番の天然とんこつラーメン『一蘭』は、やはり24時間営業店が旨かった!埼玉県NO.1の東大宮店で本格とんこつラーメンを啜ってきました!今回も埼玉県です。
最近は、すっかりズボラになってしまって、クルマ&単車の投稿をサボってしまっているのですが、またまたの埼玉県のラーメンブログですが、なにとぞ、あたたかい気持ちでお付き合いして頂けたら幸いです。

とはいえ、最近はどうにも中毒性の強い『二郎系ラーメン』の頻度が高くなってしまっていたのが現状ではありますが、今回は、言わば豚骨ラーメンの王道とも言える〝九州系ラーメン〞です。

そうです、皆さんご存知の天然とんこつラーメン『一蘭』さんです。


私自身は、実は単なる〝二郎系バカ〞という訳ではなく、実は九州系ラーメンとの縁は割りと深く、生まれ育った地元である世田谷区近辺には、90年代は九州系のラーメン店が乱立しており、幾度となく通ったものです。

当時の人気筆頭は、『環状7号ラーメン戦争』の中核であった『なんでんかんでん』でした。

そして、その後は『九州じゃんがら 原宿店』や『まるきんラーメン 雪谷店』や『一風堂 恵比寿店』なども台頭して行列を作り、〝一大九州とんこつブーム〞を巻き起こしたのを記憶しています。

そして、私自身は、数年前に本場九州へ渡り、九州系ラーメンの元祖となる久留米ラーメンの老舗である『大砲ラーメン 天津今泉店』を訪れ、本場の本物の九州とんこつラーメンに舌鼓を打ってきた次第であります。

博多の繁華街が、豚骨スープの〝ブタクサ〞でつつまれいるのには驚かされましたね。

という、歴史的なウンチクはさておき、今回は、九州系ラーメンのチェーン店として、定番中の定番となった『一蘭』さんです。

私も何店舗か伺いましたが、やはり味には店舗によってバラつきがあり、やはり旨いと評判なのは24時間営業のアトレ上野山下口店と、埼玉では同じく24時間営業の東大宮店だとの噂です。

フランチャイズは行わないとは言いつつも、スープ自体はセントラルキッチンの可能性が高いと推測できますが、しかし、それも全国一律で同じキッチンであるとは考えがたく、やはり、スープの管理には当然24時間営業が最適であるのは、山岡家の成功例からも容易に想像がつくことです。

ということで、都内にも24時間営業の一蘭さんは数店舗あるものの、今回は埼玉県NO.1との呼び声の高い東大宮店さんへの訪店となりました。

行列を避けるため、わざわざ平日の深夜(午前)に伺ったのですが、なんと軽い行列が出来ていたのには驚きです。

入店すると、まずは券売機で食券を購入します。
私の後ろにも並びがあったので、券売機の写真は撮れませんでした💦

今回は、おすすめセットという『ICHIRAN 5選』をポチリ。
そして、トッピングの『追加にんにく』と『オスカランの酸味』もポチリです。

一蘭さんのラーメンがデフォで旨いのは十分承知していますが、ここにさらに追加にんにくとオスカラン(黒酢ベースのタレ)を足すことで旨さを倍増させる算段です。

食券を買うと席に案内され、オーダー用紙に好みを書き込みます。

項目は、

・味の濃さ
・こってり度
・にんにく
・ねぎ
・チャーシュー
・赤い秘伝のタレ
・麺のかたさ

です。


今回は、それぞれ『こい味、超こってり、1片分、白ねぎ、あり、3倍、かため』を選択。

お冷やと割り箸をスタンバイしていると、まず先に、トッピングの『半熟塩ゆでたまご』が配膳され、しばし着丼を待ちます。

『半熟塩ゆでたまご』が殻付きで提供されることには少々疑問もありますが、コストや鮮度などの配慮からのことなのでしょう🤔

まぁ、味が良ければどうでも良いと思います。

と、さすがは〝九州系〞です。
5分はかかっていませんね。
ものの数分で着丼です。

『ICHIRAN 5選』のトッピングの多さと、追加にんにくとオスカランも加わって、なかなかの迫力です。

そして、さすがの『超こってり』です。

上澄みの油の層の分厚さが伺えますね。

まずは『かため』で注文した麺をのびる前に啜っていきます。

うむ、こりゃ旨い。

極細なのに、しっかりした歯応えで、何より旨いスープを引き上げて、一口一口が旨いのなんの。

歯応えや喉越しもさることながら、小麦粉の風味でしょうか、麺自体の味がして旨い旨い。

いやいや、これはスープの旨さがあってこそです。

スープを啜りますが、これが旨さとコクの塊で、トッピングや替玉も予定しているのに、最初から直ぐに飲み干してしまいそうな旨さですね。

この旨いスープが残っているうちに、早速殻を剥いて半熟塩ゆでたまごをドボンします。

箸で簡単に割ることの出来る柔らかさで、半熟の黄身はスープを啜りながら食べると絶品です。

さらに、別皿のチャーシューたちとキクラゲも丼ブリにインして、存分に一蘭さんのとんこつラーメンを楽しみます。

さらに、追加にんにくとオスカランで味変を楽しめば旨さ倍増です。

この美味しいスープが冷めてしまう前に、デフォルトの具材を食べ切る前に、替玉(超かた)と追加で白ねぎを注文しました。

白ねぎと言っても、けっこう青いので私の好みなねぎですね😊

トッピングの海苔も袋に入ったままの提供ですが、ここはやはり、店側の手間を省くというよりは、鮮度や味を重視して、海苔が湿気るのを嫌ってのことなのでしょうね🤔


自分で、それなりに盛付けして楽しんでみました😅


そして、最後は全てのトッピングを丼ブリに投入して、完全にフィニッシュです。

メチャ旨でした。
完封です。

どこにでもあるチェーン店だと侮ってはいけませんね。
なかなか、これほど旨いラーメンは、そうそう食べられるものではありません。

本場の九州系のような〝ブタクサ〞が全く無いのも重要なポイントです。

そして、やはり、チェーン展開とは言え、フランチャイズを嫌い、全ての店舗が直営店であることと、やはり旨いスープの管理は、24時間営業の店舗だけが為せる業なのかも知れません。

今回は、本当に美味しいラーメンが食べることが出来ました。

これを超えられる程の旨いラーメンには、普通では、なかなか出会えないかも知れませんね。

本当に美味しかったです。
ご馳走さまでした。
<(_ _*)>

ということで、長々最後までお付き合い頂き、ありがとうございました。
<(_ _*)>



Posted at 2025/08/21 14:18:13 | コメント(4) | トラックバック(0) | 日記

プロフィール

「長野が誇る〝信州ラーメン四天王〞の一角!『ゆいが総本店』で拘りの『焦がしそば』を啜ってきました!と、ちょっと寄り道です! http://cvw.jp/b/3221167/48747272/
何シテル?   11/04 00:40
alphalphaです。気軽にお付き合いして下さい。よろしくお願いします。
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