
買い溜めたパーツの取付に熱中していたところ、みんカラ先輩からナビのプログラム更新情報が!
私も更新しようと思い、まずはユーザー登録して(この時点で別の型番があるので?と思った)
データダウンロードをし、いざナビの更新画面を開いたら、んん・・・?無料地図更新が2021年度版まで3回有効?
あれっと思いオプションカタログの備考欄確認。やはり2022年度版まで提供となっている。
ディーラーに確認したところ、私が注文したのが1/13でその頃ちょうどカタログ切替時期で注文入れた時は付いているモデルが最新でしたとのこと。
確認のため、三菱自動車お客様相談センターへ電話。オプションカタログは2019年11月の仕様変更に合わせて変更されており、注文もその時点から可との回答を得たので、その旨ディーラーで伝達・交換要請。
本日、ディーラーから本体交換しますとの回答がありました。
私のようなことは無いかもしれませんが、念のため
クラリオン製10.1型ナビ型番
2019年モデル品番QY-9000M-B、三菱品番MZ609715
2020年モデル品番QY-9000M-C、三菱品番MZ609841
となります。
ちなみに両モデルの違いは地図データの違いだけで、本体・機能は同一のようです。
ディーラー営業の方には新車購入時に金額面含めお世話になったので、波風立てるつもりは無かったのですが、新車に気持ち良く乗りたかったので、1ヶ月点検に併せて交換してもらう予定となりました。
Posted at 2020/03/14 00:09:39 | |
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