2020年11月22日

一年点検後走行中タイヤから共鳴音がしたので空気圧調整(230→210kpa)にしました。見事に収まりました。自分の冬タイヤは低めが良さそうです。
Posted at 2020/11/22 13:44:22 | |
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2020年06月13日

スペアタイヤを外して焼き台&炭、ペグハンマーを入れてようやく入った汗ルーフボックス買うかな、、
Posted at 2020/06/15 12:12:38 | |
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2020年04月20日
いざディーラーへ。かなり緊張しました、なんせ初めての輸入車ディーラーですもん。やばい俺らのくるところではなかったかも汗
でもスタッフ超優しくて丁寧!最初に応対してくれたのはこざっぱりした推定50前後の店長代理(今後、そしてこれからのの担当になってくれました)さん、試乗の予約していて一緒に試乗してくれました。その後また試乗したり、なんだりで、その一年後中古のパサートヴァリアント(最初はこれねらい)を買うかどうか悩んでやめて、この度ゴルフヴァリアントを買いましたとさ。最後の方雑すぎ!
Posted at 2020/04/20 22:50:12 | |
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2020年02月26日
そもそも、一般的な収入の家族持ちの30代の私がなんで輸入車に興味をもったかについて少し語らせてください。私は職業柄かなり高額な装置を扱っています。装置には国産含め様々な国のラインナップがあり、14年余りそれらに触れるうちに、装置には所謂お国柄がもろに表れる事を感じておりました。それぞれの国の工業製品は特徴があると感じていました。。国産はとにかくかゆい所に手が届き、壊れにくい、(最近はハイテク化が進んで一概には言えませんが、、しかしとにかく壊れない)、その代わり壊れると大変です。メーカーが壊れることになれてないのか?アメリカ製品はがさつ(笑)でも、直感的に使うことに長け、操作感に優れており、いちいち説明書を読まずとも使えたりします。そしてとにかくマイナートラブルが多いです。(対応も早くて良いのですが、壊れなれてる(笑))ドイツ製は故障頻度はアメリカ製よりは壊れないが、国産程壊れないわけでなくですが、何より一つ一つの動作の質感がよい。仕事で扱う装置としてはどの国も甲乙つけがたいが、車はどうだろうとおもいました。そのような経緯で、思い浮かんだのがドイツ御三家と、フォルクスワーゲン。私は収入的にも社会的にも庶民なので、まずは敷居の低いフォルクスワーゲンに行きました。それが二年前の事です。そうしてゴルフヴァリアントを購入するに至るまでが始まりました。
Posted at 2020/02/26 12:35:36 | |
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2020年02月26日
購入してから10日間が立ちました。我が家では主に妻の通勤用で、私が運転するのは主に休日です。まだ、街乗りしかしていないので、郊外や、高速道路を乗るのが楽しみです。
Posted at 2020/02/26 12:07:54 | |
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