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2017年10月02日 イイね!

【'18/8/6追記】早くもWLTPの効果!?シビックHBのギヤ比が。。。

【'18/8/6追記】早くもWLTPの効果!?シビックHBのギヤ比が。。。先週末は新型シビックHBを見てきました。
 「過給ダウンサイジングSI機関をMTで操れるこの国では稀有な選択肢。」自分の興味はその一点に尽きます。試乗車は当然CVTオンリーで(涙、カタログと価格表だけ貰って帰ってきました。それで一応エンジン回転数(Ne)-車速(V)線図を描いてみたのがタイトル画です。

 今では知ってる人も多いと思いますが、日本のJC08モードや欧州のNEDCなどの燃費計測モードに於いて、MT車は全車一律に定められたタイミングでシフトチェンジしなければなりません。一般に動力性能に余裕のある車ほど加速中は無駄に下のギヤでダラダラと引っ張らされる羽目になり、MT車はカタログ燃費でCVT車の後塵を拝するようになりました。
 それだけならカタログ燃費が悪くなるだけで、エンドユーザへの実害はエコカー減税額が目減りする程度なのですが、厳しいCO2排出削減目標を課せられたカーメーカ各社は、適切なタイミングでのシフトアップが許されない状況下で少しでもカタログ燃費を良くするため、MT車の2速から上のギヤをどんどんハイギヤードに振る様になってきて、ドライバビリティにも明確な支障が出始めています。

【10/26追記】地域別のCO2排出量削減ロードマップ。

 Y軸のX切片が0g/kmであることに注意!カーメーカはカタログ燃費が少しでも向上するなら藁にも縋る思いで何でもやるでしょう。燃費計測モードでシフトアップが許されなければギヤ比を小さく(ハイギヤ化)するでしょう。「ドラビリがどうなったって知りませんよ。。。」という中の人のぼやきが聞こえるようだ。(涙

 未だにMTが主流を占める欧州市場などでは、流石にカタログ燃費追求の弊害が見過ごせなくなってきたと見え、WLTPではついに各車の動力性能に応じた変速タイミングが与えられるように変わった。。。という事を過去日記で書きました。
2016年07月25日 MT車が燃費計測モードの変速縛りから解放されるかも!?

 さて、シビックHBのNe-V線図を眺めてみます。比較車種がデミオ15MBとなったのには特に意味はありません。
 故・兼坂先生の「気をつけろ、ターボは急に走れない」という言葉を引き合いに出すまでも無く、ターボは発進時にはものの役にも立ちませんが、300kg以上も軽いデミオ15MBより僅かに高い1速での発進性はすこし気がかりですね。ちょっとした坂道では恥を忍んでブワーン!と吹かし、フライホイールに蓄えたエネルギで発進する事になるでしょうか。。。(汗

 2速は15MBとほぼ同じ。3速から上は15MBよりやや高いですが、1,900rpmから240Nmの最大トルクを発生しパワーピークも5,500rpmに留まるターボエンジンとの組合せ且つ最高速も220km/hに達することを考えると、パワーピークが6,000rpmで6速はオーバードライブとなる15MBよりもむしろドラビリ重視のギヤ比と言えるかもしれません!おそらくWLTPでシフトアップ縛りが見直されることは織り込み済かも。。。
 スポーツカー等を除けば、6速のままシフトダウンせずに最高速まで加速できる車は近頃では本当に珍しいのでは?(最近の「カタログ燃費の虫」に成り下がる前のディーゼル車ではそれが普通で、それゆえMTが主流且つ高速巡航の多い欧州で支持を急速に広げた訳です。)ターボらしく極低回転域の「トルクの崖」に落とさない事だけを心掛ければ、相当元気良い走りを見せてくれるのではないでしょうか!

 ところでマツダがCX-3で話題作りをした様に、日本でもカタログ燃費を(WLTPで定められた)WLTCモードで併記することが可能になっています。是非ともホンダには新型シビックのWLTCモード燃費を公表して、MT車でのWLTCモード燃費公表一番乗り!を果たして欲しいなぁ。。。

***** 2017/10/05 追記 *****
 欧州では売ってる1リッター3気筒ターボのギヤ比を見つけたので同じようにNe-V線図を描いてみました。性能曲線を比べると1リッターの方がパワーピーク後の伸びが無いので、トップエンドは6,200rpm止まりにしておきました。

 1.5ターボに比べてファイナルが15%低められていますが、2~6速は逆に高められオーバーオールだと3速と6速はほぼ同じ。1~5速が3速を基準にワイドレシオ化されています。1.0ターボの最高速は203km/hなので6速は完全なオーバードライブになっていますね。。。
 その「燃費の目玉」の広さを考えれば、1.5ターボのファイナルを4.7に変えただけ(6速100km/h巡航は約2,800rpmとなる)でもバチはあたらないと思いますが。WLTP完全移行後のギヤ比見直しに期待したいです。。。

もげ. 05/15 22:24
新型CX-3諸元表が公開。MT・AT両車のWLTC燃費が公になったのは初めて?案の定全てのモードでMTの方が優れる。糞みたいなハイギア化の流れもこれで一息つくか。http://livedoor.blogimg.jp/ganbaremmc/imgs/3/c/3cab7adc.jpg

もげ. 05/17 19:18
CX-3ガソリンのMT設定は(日本では)初。6速はオーバーオールでAT比8%低められ100km/h巡航はATの2100rpmに対し2300rpm。それでもカタログ燃費はMTが良くてシフトアップタイミングがWLTCで改善された効果が伺える。それにしてもATの3~5速の離れっぷりは…


もげ. 06/28 21:28
前評判が微妙?なカローラスポーツMT。6速100キロ巡航は2100rpm。「燃費の目玉」がこんなに広い過給ダウンサイジングにも関わらず従前よりハイギア化。ターボが仕事すればトルクは1NZより太いけど、車重は1300kgもあるし。。。WLTC移行後にしれっとファイナル下げてきそう。

 カローラスポーツの登場で久々にMT車が話題になってるなと思い、Ne-V線図を描いてみたら、この有様だもの。。。(涙


 従前のオーリスはトップギアのまま最高速に達する設定で、ここはターボ化でパワーピークを5,200rpmに下げた効果が出ています。しかし新型はこれだけ「燃費の目玉」が広いエンジンにも関わらず6速がオーバードライブ化されてしまいました。僅かな巡航燃費の取り分と引き換えにドラビリは悪化してしまう事になります。
 MT車のカタログでは燃費は未だにJC08モードの表示のみで、発売当初からWLTCに適合させるつもりは無かったであろう事が伺えます。こんな中途半端な仕様で無理に話題作りをし、貴重なMT車という事で飛びついたオーナをがっかりさせる位なら、きちんとWLTCに適合してから発売して欲しかった。。。(涙

もげ. 07/12 15:24
アイシンの新型MTが展示されてたのでカローラスポーツがオーリスよりハイギア化されてガッカリした話と、今後のWLTC移行への期待をぶつてけてみた。「ギア比も色々バリエーションを用意するのですがOEMさんがお選びになる事なので…」との回答💦許容トルク280Nmで質量40kgは凄い❗


もげ. 08/06 21:42
カロスポMTのWLTC燃費が公開。結局あのギア比のままWLTC適合させてきた。相当なハイギアードなのでJC08の全車一律シフトアップ縛りが外れてもWLTCで燃費逆転するまでには至らず。但しCVTとの差はJC08より縮小。それとMTはアイドリングストップと充電制御が装備されない。
2016年12月22日 イイね!

新型スイフト5MTのギヤ比。

新型スイフト5MTのギヤ比。私がMT生活車を求めて、国内ディーラで普通に買える車に見切りをつけてからはや十年。。。
 しかし、それもノートeパワーの登場で「次も絶対にMTでなければ!」という意欲は急速に失われています。とは言え、「頑張れ!三菱自動車応援ブログ」さんを巡回していたら新型スイフトのギヤ比が公開されていたので、早速チェックする事にします。
【更新】スズキ 新型スイフトの諸元表を見て気づいたこと

 エンジン回転数と車速の関係は画像を参照頂きたいのですが、オーバーオールレシオで言うと新型(赤い太線)は現行(ピンクの点線)に対し1~2速が不変、3速が5.5%ハイギヤード化、4~5速が8%ハイギヤード化されています。
 JC08モードにおいて例の悪名高き「標準変速位置」に従うと1速からみっちり引っ張らされますので、デミオG(緑の点線)やフィールダー(青の細線)の如く発進性に背反の無い2速からすぐにハイギヤード化したくなりますが、これをやると極低速域のドライバビリティが損なわれます。1~2速のレシオが現状維持とされたのは、カタログ燃費の為ならドラビリ軽視(無視?w)がまかり通る今の世にあってスズキが示した見識だと思います!

 現行はドラビリ重視のギヤ比のため100km/h巡航(メータ読み値ではなく、実車速)時のエンジン回転数が3,000rpmに達していましたが、新型は3速から上が散らされた事で2,800rpmを切る位になりそうです。空気抵抗の寄与度が大きい高速域の伸びは流石に鈍化するでしょうが、車重が100kgも軽くなった(!)ことで、低中速域なら3速から上のギヤでも現行と遜色ない走りができそうです。もちろん1~2速では軽くなったぶん現行以上にキビキビした走りを見せてくれるでしょう!
2016年07月25日 イイね!

MT車が燃費計測モードの変速縛りから解放されるかも!?

MT車が燃費計測モードの変速縛りから解放されるかも!?この日記は 新燃費基準WLTPとMT車の変速|K26C's Page|ブログ|K26C|みんカラ について書いています。

 今ではそれなりに知られるところとなりましたが、燃費計測モードにおいてMT車は余裕駆動力(エンジン性能・車重・ギヤ比等で変化)に応じた適切なタイミングで変速する事が許されず、どれだけ余裕駆動力が余った状態であっても全車一律に定められた段数のギヤからシフトアップする事はできません。これは日本のJC08モードでも欧州のNEDCモードでも同じです。

 この国でMT車は日陰の存在に追いやられ、我々は今MT車に乗れるというだけでも感謝しなくてはならないのかもしれません。したがって上記の様な理由でMT車がカタログ燃費でAT車の後塵を拝し、多少税金を余計に納めなくてはならなかったとしても私にはそれを恨む気持ちはありません。
 しかし、変速タイミング縛りによる弊害は何もカタログ燃費やエコカー減税だけに留まりません。いくら余裕駆動力が余っていてもシフトアップ出来ないなら、CO2排出量規制による罰金を免れる為に何が何でもカタログ燃費を良くしなくてはならないカーメーカ各社にしてみれば、それはもうドライバビリティを犠牲にしてでもハイギヤード化する以外にないでしょう。発進性担保の為に1速は高める事が出来ない(特に過給ダウンサイジングの場合)ので、2速から上のギヤがどんどん離れていってワイドレシオ化する一方となります。

 画像はBMW 116d(3気筒1.5Lディーゼル)を並行輸入するショップを発見して狂喜したのち、ギヤ比を調べてみて速攻で絶望させられた時のものです。車重で300kg以上も軽いデミオディーゼル並みの超ハイギヤード!であることがわかります。
 ディーゼルは過給ゾーンにさえ入っていればフラットパワーに近い出力特性を持っており、良いペースで飛ばしている時はワイドレシオ化の弊害はほとんど感じられませんが、問題は「トルクの崖」にかかる様な低回転でゆっくり走る時です。116dより大排気量且つ全体的にローギヤードな私の'07 120dでさえ、細い上りの峠で先行車に詰まったらヘアピンカーブ毎に2速に落とさないとストールしそうになりますし、平地でもちょっと流れが遅いと「すこし3~4速が遠いな」と感じることがあります。これが116dだと刻々と変化する必要駆動力に対して「ちょうど良いギヤ」が無くシフトアップ出来ない、シフトアップしたくても下のギヤで我慢して引っ張り続けるしかないシーンが大幅に増えることは間違いありません。

 こちらで116d EDエディションのインプレッションを読むことができます。
海外自動車試乗レポート : BMW 116d EfficientDynamics 試乗レポート
 平地が多くTown Centreを抜ければ流れの良いイギリスの試乗記ですが、ハイギヤード過ぎてスムーズに走ることが難しいことが読み取れます。EDエディションでないフツウの116dだとファイナルが5%低くなりますが、図を見ての通り「多少はマシ」な程度かと。。。

 こちらはパートナーの下駄車に購入したカローラフィールダー。

 地方在住で交通環境としては恵まれている筈なのですが、街乗りでは1~4速がワイドすぎて非常に乗り難かったので3速、4速ギヤを交換しローギヤード化しました。これは余談ですが電スロの悪さもあって発進性にも難があり、ついでにファイナルも1割ほど下げました。

 こちらはMini One 6MT(3気筒1.2Lターボ)を購入された方のブログです。
Mini One 6MTの呪い: 社長ブログもどき
 予算的にちょっと手が届きませんでしたが、これも一時期パートナーの下駄車にどうかな。。。と検討していたモデルです。やはり度を越したハイギヤード化によって使い勝手が犠牲になっていることが文面から伺い知れますね。まさにNEDCモードの変速タイミング縛りによる「呪い」がかかっているとしか思えません。。。

 さてここからやっと本題です(汗。今後導入されるWLTP(Worldwide harmonized Light-duty Test Procedure)では、今まで車種に関わらず一律に決められていたMT車の変速タイミングが、エンジン性能や車重、ギヤ比等に応じて計算で決められるようです!(内容はちょっと複雑なので詳しくはK26Cさんのブログを参照ください。)
 これでMT車が今まで受けてきた理不尽な仕打ちが改善される事を願ってやみません。K26Cさん、大変有用な情報をありがとうございました!

**********
 変速タイミングの計算自体は走行パターンに関係なく可能なため、K26Cさんがマイチェン後の86/BRZを一例としてJC08モード走行を模した計算結果を作成してくれました。図の上側のJC08モード「標準変速位置」に従った変速タイミングと比較してみてください。変速タイミングの違いが一目瞭然かと思います。
JC08モードの標準変速位置とWLTP Gear-Shifts Calculator
2016年02月20日 イイね!

【追記あり】メカスロットル+MT。

【追記あり】メカスロットル+MT。現在事情によりメカ(ケーブル直引き)スロットルのMT車を足代わりにさせて頂いております。
 電スロのフィールダーと交互に乗り換えて思うのは、スムーズに動かす事が無意識にできる極めてイージーな車だということ。「スムーズに動かす」とは具体的には発進とシフトアップ後の回転合わせ。排気量や車重、ギヤ比等の条件が横並びとは言えないので試しに2速発進も繰り返してみましたが、少なくとも平地ではエンストしそうな危うさは感じられません。

 ファイナル変更で改善されたとは言え、フィールダーでは未だに発進時不意にエンストさせてしまう事があります。なぜこのような差が現れるのか?試しに空吹かししてみるとメカスロットルの本車は1,000~2,000rpmの間で任意の回転数を容易に保持できる(写真)事がわかりました。フィールダーで同じ事を試みると何度もオーバーシュートを繰り返しながら時間をかけて回転数を落ち着かせてやる必要があり、通常の発進操作の過程においては一気に1,500rpm以上まで吹け上がってしまうか、全く反応がないままにクラッチミートしてしまいストールしそうになって中間域がなく極めて制御性が悪い。。。

 フィールダーも常に1,500rpm超まで吹かして発進すればエンストを恐れる必要もないのですが、平地を静かに転がすだけなのに毎回そんな吹かすのはMT車を乗り継いできた自分が初心者に返ってしまった様でなんだか悲しい。(涙
 それにしても不可解なのは、こんなに運転し辛いにも関わらす本件に関する指摘が(以前も引用させて頂いた)河村康彦氏のレポート位しか見当たらないこと。未だMTが主流の欧州でオーリス、ヤリスの電スロの出来がこんなレベルだとしたら、あっちのユーザが黙ってないと思うのですが。。。

*****2016年8月9日追記*****
 最近になって、真夏にエアコンを入れているとアイドル回転数が600→850rpm程度まで上昇し、発進時にエンストし難くなる事に気付きました。
 1NZ-FEは電スロ化に伴ってISCVは廃止されており、アイドルスピードはECUの指令によりスロットルバルブ本体でコントロールされます。この事から少なくともアクチュエータとしての分解能には問題がなく、アクセル開度センサ或いはECUの制御が悪さをしていると推定されます。
 さりとて流行のスロコンを試してみる気にもなれず。ゲインを弄るだけのコントローラだったら何の解決にもなりませんので。。。
Posted at 2016/02/20 12:30:10 | コメント(3) | トラックバック(0) | MT(手動変速機)およびMT車。 | モブログ
2015年09月25日 イイね!

「ギア比を最適化した6MT」。。。デミオ15MB

「ギア比を最適化した6MT」。。。デミオ15MBMAZDA DEMIO Technical Information - Specifications(主要諸元)

1~4速は素のスイフト並みになったというだけか。。。
走るステージにもよるがファイナル変更は必須。1速まで使うジムカーナや低速ラリーで真面目に闘おうと思ったら加えてクロスミッションが欲しくなりそう。
競技ベース車なんだから、カタログ燃費だとかJC08モードの標準変速位置なんかは無視して、かつてのストーリアとかブーンX4の様なスーパークロスを奢ったほうがユーザは嬉しいのではないだろうか。せっかくギヤが6段もあるのにもったいない。

※15MBのエンジンが何rpmまで回るかわからないので仮に6,500rpmで作図してます。パワーピーク回転数(6,000rpm)から考えてロードスターの鍛造クランクを奢ってるって事もなさそうだし。

*********
デミオ15MB試乗しました。
 競技ベース車として考えると物足りないと思われたギヤ比ですが、充実した装備も含めて一般道をスポーティに走るのが目的であればちょうど良いと思える車に仕上がっていました。

**********
比較対象をスイフトスポーツとした線図も描いてみました。

 スイスポも特に1⇔2速はそれほどクロースしているとは言えませんが(例えば歴代FFレビン・トレノやヴィッツRSのステップ比1.66に対し、スイスポのそれは1.77)、それと比べても一般道向けのギヤレシオである事がわかります。
 ちなみにデミオ15MBの1⇔2速のステップ比は1.88。

プロフィール

「下駄車が車検。代車は今回もEG6。エアコン効かないし乗り心地は悪いしでパートナーからブーイングが。。。(汗」
何シテル?   08/18 21:21
ディーゼルのMT車に乗っていますがアンチハイブリッドという訳ではありません(いまMT降りるならノートe-POWERで一択)。ユーザが夫々の用途や好みに合った道具...
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