
手のひらに乗るくらいの小さな頃に、当時やってたバイト先からの帰路、道のど真ん中にちょこんと座ってたのが彼です☆ 親からはぐれただけかと思い、初日はミルクをあげて、見つけた場所の付近に放しましたが、その翌日も同じ時間、同じ場所に、まるでおいらの帰りを待っていたかのようにちょこんと座ってました。
どうやら親に育児放棄された様子で、出遭い方にもちょっと運命的なものを感じてたので、「おいらの家に来るかい?」とそのまま一緒に暮らすことにしました☆
彼とはいろんなドラマがあったので、こちらで少しづつ紹介していこうかなと思います。
まずはまだ若い頃のうな☆ ごはんをおねだりするこの画像が、私の一番のお気に入りです(^▽^)
Posted at 2007/10/18 18:28:24 | |
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