
前回のトーイングフックは、今回のモディファイの序章であって、今回の報告がメインのモディファイについて、ということになります。
先日からお伝えしているとおり、吸気系統のモディファイを敢行しました。
①ターボパイプタイプB装着。
②BMCCDA装着。
③ディバータバルブ装着。
おまけとして、
④TOTAL QUALTZ エナジー9000+フィルター交換。
上記の4つが今回の作業となります。
で、モディファイ後のインプレですが、、、、
まったく別の車になったようです!
すべて同時交換なので、どのパーツがどう、というような細かいことはいえませんが、
明らかな変化を感じることができます。まるで、別の車だ!と思わせるくらいに。
1、まず、エンジンの吹き上がりが半端ないです。あきらかにレスポンスが違うように感じます。
ちょっとアクセルを踏んだだけで、ぐぉ~んと回転数が上がります。「レブリミットの効果を体験できる」
と、レッドポイントさんのブログにありますが、まさにそのとおり。
2、音がやんちゃに。エアクリ効果がこんなところにも出てきます。低い感じのいい排気音が響くようにな りました。ただし、近所迷惑になるような感じでないし、もちろん、窓を閉めれば車内も静かです。
3、プシューサウンドがたまりません。やっぱりターボ車であれば、これは必須ですね。脱着も
簡単です。
走るのが楽しくなりました。エンジンを回すのが楽しくなりました。以前より、燃費を気にせず走っているはずですが、なんだか燃費もいいようです。これはモディファイ効果でしょうか?それとも慣らしの終わったエンジンがいよいよ本領を発揮しているからでしょうか?
とりあえず、今回のモディファイは大満足です。
Posted at 2012/07/12 20:35:32 | |
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