ドジャース山本由伸の言ってない語録
日本語から英語にするときに過激に意訳されておもしろいのでまとめてみました
発言:「何としても負ける訳にはいかないので」
意訳: 「負けるという選択肢はない」
発言:「ブルペンの負担を減らせるように長いイニングを投げられれば」
意訳:「俺が全部投げるから、ブルペンは休んでいろ」
→「ブルペンのドアを施錠しておけ」
発言:「監督やコーチを安心させられるように」
意訳:「監督の出番はない。ベンチで見ていてくれ」
→「監督をベンチに縛りつけておけ」
発言:「これ以上点を取られるわけにはいかない」
意訳:「これが今日お前らが得られる唯一の得点だ」
発言:「いつ投げる事になってもベストな投球ができるように」
意訳:「俺を出す事が最善の選択肢だ」
「コール、メモを取っとけよ」
「俺はキラーだ。倒れかけたらトドメを刺す」
「俺を日本式の中6日で投げさせろ。そうすれば最高の結果を出してやる」
「反吐が出る。0でなければならない」
「これが今日お前らが得られる唯一の得点だ」
「自分こそがエースであり、最高の投手だ」
「今からお前らを台無しにする。お前らは何もできない」
「どけフリーマン。際どい打球処理は全部俺がカバーしてやる」
「何ら問題ない。いつも通り始末するだけだ」
「相手は試される側だと理解すべきだ」
「子どもには山本由伸と名付けろ」
「俺が行く。完投からの中1日? 知った事か」
「ロバーツ、ボールをよこせ」
「第7戦のチケットは大事に取っとけ。きっと役に立つ」
「ロバーツとトライネンは先に祝勝会に行かせとけ」
「黙れマイアミ旅行」
「トランプを連れて来い。俺の名前を覚えさせてやる」
Posted at 2026/03/29 21:20:27 | |
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