• 車種別
  • パーツ
  • 整備手帳
  • ブログ
  • みんカラ+

シロナガスのブログ一覧

2018年11月01日 イイね!

日本カー・オブ・ザ・イヤーノミネート車27台

日本カー・オブ・ザ・イヤーノミネート車27台2018–2019

日本カー・オブ・ザ・イヤー、

ノミネート車27台を発表

11月7日:10ベストカー発表

11月20日:10ベストカー試乗会

12月7日:最終選考会・表彰式

************************************************************

日本カー・オブ・ザ・イヤー実行委員会は10月31日、「2018-2019
日本カー・オブ・ザ・イヤー」のノミネート車27台を公表した。

日本カー・オブ・ザ・イヤーは、その年を代表するクルマを決定する
イベントとして2018年で39回目の開催となる。ノミネート車は、2017年
11月1日~2018年10月31日に発表または発売され、年間の販売台数
が500台以上見込まれている乗用車が対象。


ノミネート車27台
(日本メーカーは五十音順、海外メーカーはアルファベット順)

1:スバル「フォレスター」

2:ダイハツ「ミラ トコット」

3:トヨタ「カローラ スポーツ」

4:トヨタ「クラウン」

5:レクサス「LS」

6:日産「セレナ e-POWER」

7:ホンダ「クラリティ PHEV」

8:ホンダ「CR-V」

9:マツダ「CX-8」

10:三菱自動車「エクリプス クロス」

11:アルファ ロメオ「ステルヴィオ」

12:アウディ「A7 スポーツバック」

13:アウディ「A8」

14:BMW「X2」

15:BMW「X4」

16:DS「DS 7 クロスバック」

17:ジャガー「E-PACE」

18:メルセデス・ベンツ「CLS」

19:メルセデス・ベンツ「Gクラス」

20:メルセデス・ベンツ「Cクラス」

21:ポルシェ「カイエン」

22:ボルボ「XC40」

23:ボルボ「V60」

24:フォルクスワーゲン「ポロ」

25:フォルクスワーゲン「パサート TDI」

26:フォルクスワーゲン「ティグアン TDI」

27:フォルクスワーゲン「ゴルフ トゥーラン TDI」

今後、一次選考により上位10車が選ばれ、日本カー・オブ・ザ・
イヤー最終選考の候補車となる「10ベストカー」を11月7日に発表。
12月7日に最終選考会・表彰式が開催され、今年を代表するクルマ
が決定される。

*************************************************************

今回はさっぱりわかりません、個人的にはマツダ「CX-8」に頑張ってほしい

ですが、ボルボ勢の評価も高そうですねー
Posted at 2018/11/01 06:27:24 | コメント(0) | トラックバック(0) | ニュース | クルマ
2018年10月30日 イイね!

ルーフが切り落とされる!

ルーフが切り落とされる!
車両運搬車が

高架橋に引っ掛かり、

「レンジローバー スポーツ」の

ルーフが切り落とされる!

以下記事引用

************************************************************

多数の高級SUVを輸送していたスカニアのトラックが、スコットランドの
パースで鉄橋にぶつかった。積載されていた車両の中でも先頭の
ランドローバー「レンジローバー スポーツ」は完全にルーフが切り取ら
れ、チョップトップかスピードスターのような姿になってしまった。
その後ろのジャガー「F-PACE」をはじめ、他の3台も深刻なダメージを
負っている。

問題となった高架橋の高さ制限は4mで、橋の手前にはそれを示す複数
の標識が設置されている。トラックのドライバーはその標識を見落とした
ようだ。

ネットワーク・レール・スコットランドのツイートによると、この橋は技能職
員によって損傷がないか点検が行われ、鉄道の運行に関して安全が
確認された。一方、積載されていたクルマの方に損傷があることは誰が
見ても明らかだ...。

************************************************************

ありそうな出来事だと思いますが、画像見ると痛々しくショックですねー

Posted at 2018/10/30 06:22:51 | コメント(0) | トラックバック(0) | ニュース | クルマ
2018年10月29日 イイね!

加速時にエンジン回転数を下げる?

加速時にエンジン回転数を下げる?
加速時にエンジン

回転数を下げる?

トヨタ新ハイブリッド…

パリモーターショー2018

以下記事引用

*****************************************************************

パリモーターショー2018でワールドプレミアした新型トヨタ『カローラ』のステー
ションワゴンモデル「ツーリングスポーツ」や、日本では『カローラスポーツ』と
して販売されている欧州仕様のカローラハッチバックに搭載されるハイブリッ
ドシステムは2タイプ。

ひとつは既存の1.8リットルエンジンを組み合わせた『プリウス』譲りのタイプ
で、もうひとつは2.0リットルエンジンを組み合わせた新設計のユニットだ。

新しいハイブリッドシステムについてトヨタは「高い燃費性能はキープしたまま、
より走行性能を向上させた2.0リットルエンジン用ハイブリッドシステム」と説明
する(プレス資料より)。

動力性能。ざっくりいうと、1.8リットルタイプに対して出力は約1.5倍に高められ
ているので、差は大きい。エンジンの最高出力は1.8リットルの98psに対し、
2.0リットルは153ps。システム出力では122psに対して180psとこちらもほぼ1.5倍。

ハッチバックにおける0-100km/h加速は1.8リットルの10.9秒から7.9秒へと大幅
に短縮となり、その動力性能の高さを裏付けていると言える。

またトヨタの燃費型ハイブリッドシステムのウィークポイントと言われているアク
セルを踏み込んだ際のレスポンスがどれだけ改善されているのかも興味深い。

ところでこのパワートレインに関してのトヨタの説明では、「加速時にはエンジン
の回転数を下げると同時に電池からの電力を高め、リニアで伸びのある加速
感を実現」と書かれているのだ。

******************************************************************

加速時は一般的に、ハイブリッドカーであってもエンジンの回転数は高まるという

感覚が、下がって加速するというところがどういう感じなのか興味が湧きそうです。



Posted at 2018/10/29 06:30:40 | コメント(0) | トラックバック(0) | ニュース | クルマ
2018年10月25日 イイね!

レクサスにデジタルアウターミラー

レクサスにデジタルアウターミラー
レクサスが「ミラーレス」に…

量産車で世界初、

10月発売のレクサス ES に

5インチのディスプレイに表示

以下記事引用

****************************************************************

レクサスは日本向けの新型『ES』(Lexus ES)に、量産車として世界で初めて
デジタルアウターミラーを採用することを発表した。

デジタルアウターミラーは、車両のドアミラー位置に取り付けられたデジタル
カメラ内蔵の小型ユニットにて撮影した車両左右後方の映像を、フロントピ
ラー部に設置された5インチのディスプレイに表示させるものだ。

通常のドアミラーと比べ、目線移動量が減少することで、ドライバーの負担を
軽くしながら歪みのない視界をモニターに映し出す。またカメラ内蔵ユニット
の小型化により、斜め前方の死角も減少させている。

さらに夜間などの暗い場所でも自動で明るさを調整し、周囲の明るさに応じ
た映像で視界を確保。雨天時も雨の影響を受けにくい形状と、カメラにヒー
ターを内蔵し霧などで水分が付着した際も除去する。また室内搭載ディス
プレイにより、サイドウィンドウが濡れた状態でも視界を確保することができ
るほか、ドアミラーよりも小型なユニットであることから、風切り音の低減とい
うメリットも有している。

モニターに映し出される左右後方視界は、ウインカー作動時や後退時には
表示エリアが自動的に拡大し死角を減少させるほか、ドライバー操作で任
意に表示エリアを広げることも可能だ。

****************************************************************

メリットはたしかにありそうですが、カメラ側やデイスプレイ側に故障や
一時的に映らない状態になったらと心配しそうです。

CX-8のフロントカメラが寒さで朝エラーが出る事があったので、つい
先入観が働いてしまいます。CX-8の場合は衝突安全用なので車間を
開けていればとりあえず走行できましたが、サイドのミラーがと思うと
Posted at 2018/10/25 06:20:21 | コメント(0) | トラックバック(0) | ニュース | クルマ
2018年10月24日 イイね!

「セリカ」噂話しのたぐい?

「セリカ」噂話しのたぐい?
トヨタ「セリカ」

「MR-2」が復活!?

有力情報から予想される

新型のスペック

以下記事引用

******************************************************************

かつてトヨタが販売していた、2ドアスポーツクーペ「セリカ」と「MR-2」の
復活が現実味を帯びてきました。トヨタのチーフエンジニア・甲斐氏が
米「Road & Track」誌のインタビューで言及したようです。

インタビューで同氏は、「スープラを復活させたので、次はセリカとMR-2だ」
と語ったようです。トヨタは2017年に「セリカ」の商標登録を完了しているほか、
以前にはこの3台を「ザ・スリー・ブラザース」と呼んでおり、かなり実現の可能
性が高いと思われます。

そこで、新型の予想CGを制作しました。「86」をベースに、より攻撃的、レー
シーに仕上げました。フロントは現トヨタの流れをくむ大型グリルに、左右の
張り出したフロントフェンダー一体型スカートが迫力感をアップ。

また、ライトも3連レンズを縦型デザインにしてシャープな印象を持たせました。
サイドもプリウスなどに用いられたキャラクターラインをより派手に、F/Rフェン
ダーにはボリューム感を与えワイド感を強調。またアンダースカート部分は大き
くえぐった吸気口がポイントとなっています。

予想されるパワートレインは、1.8リットルから2.4リットルの直列4気筒水平
対向ターボエンジンで、最高出力は250ps程度となるはずです。スープラの
発売が押しており、「セリカ」復活が実現するとしても、2020年以降となる見通
しです。

また新型「セリカ」は、1986年の「GT-Four」のように4WDを想定している
とも語っています。さらに「86」がスバルとのパートナーシップから誕生したよう
に、販売価格を抑える専用のパフォーマンスカーを生産するために、プラット
フォームをはじめ多くのコンポーネントを共有するモデルが必要といいます。

ならば、「86」とプラットフォームを共有するか、BMWと再タッグとなるか興味
が持たれるところです。

*****************************************************************

記事内容の信憑性はわかりませんが、86やスープラは開発期間がそれなりに

かかったように、実際にでるとなってもかなりの期間が必要でしょうし、

最近のニュースでは、トヨタは兄弟車種を整理し、モデルをかなり減らして

いくような内容であったかと、思います。
Posted at 2018/10/24 06:22:04 | コメント(0) | トラックバック(0) | ニュース | クルマ

プロフィール

================================ Q7からBM535iGTにそして・・・ 今度はSUV→SAV→SUVに戻りました。 ...

ハイタッチ!drive

みんカラ新規会員登録

ユーザー内検索

<< 2018/11 >>

    123
45678910
11121314151617
18192021222324
252627282930 

リンク・クリップ

HBESさんのマツダ アテンザ 
カテゴリ:その他(カテゴリ未設定)
2017/10/07 09:15:48
フルサイズ機って本当に必要か? 
カテゴリ:その他(カテゴリ未設定)
2014/06/14 09:51:39
まったりゆっくりの~んびり(*'▽') 旅ゆけば大洗 大笑いオフ♪(^O^)/ 
カテゴリ:その他(カテゴリ未設定)
2014/04/13 22:55:13

お友達

=================================

いきなりのお誘いはご遠慮ください。

ショップの方もご遠慮ください。

先ずわお互いコメントを数回かわして
からお誘いください。

================================
268 人のお友達がいます
のぶりんこのぶりんこ * yama (quattro &amp; up!)yama (quattro & up!) *
岡山しげさん岡山しげさん * HeeHee *
ひろ@XC60ひろ@XC60 * リベレガリベレガ *

ファン

134 人のファンがいます

愛車一覧

ルノー メガーヌ ルノー・スポール ルノー メガーヌ ルノー・スポール
【2018/4/26納車】 MEGANE R.S. 273 FINAL EDITION ...
ホンダ フリード+ 福祉車両 (ホンダ フリード+)
フリード+ 車いす仕様車に更改しました。 FFの素のGの車両本体が200万ですがそれよ ...
ホンダ フリード ホンダ フリード
ラウムからの箱替えです。カミサンカーで、両側スライド、7人と拘りの末決まりました。
マツダ CX-5 マツダ CX-5
4月14日納車になりました。 XD-4WDにディスチャージパッケージとセーフティークルー ...
ヘルプ利用規約サイトマップ
©2018 Carview Corporation All Rights Reserved.