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シロナガスのブログ一覧

2011年11月30日 イイね!

アウディ A1 e-tron

アウディ A1 e-tronアウディ A1 e-tron


2011年11月28日(月)


最近のニュースから


以下引用

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アウディ A1 e-tron 試乗…ロータリーエンジン搭載で超高密度パッケージングを実現


紅葉に色づきはじめた11月の神奈川・箱根の有料道路、TOYO TIRESターンパイクで
アウディの日本法人、アウディジャパンがEVの試作車の試乗会を行った。


用意されたEVは2機種。バッテリーに蓄えた電力だけで走行する純EVの『A3 e-tron』と、
小型のバッテリーと発電用エンジンを組み合わせて航続距離を延ばしたレンジエクス
テンダーEV(E-REV)の『A1 e-tron』だ。アウディジャパンはEVテクノロジーを日本に紹介
するにあたって、ターンパイクを3日間貸切とした。これは、日本の自動車業界では初の
試みだという。


A1 e-tronは、出力15kW(約20馬力)の発電機を回すのにレシプロエンジンではなく、
1ローター式のロータリーエンジンを採用したことで、クルマに関心の高い層の間で話題
になったモデルだ。ロータリーを用いた理由は実車を見ると一目瞭然だった。この発電
ユニットは発電機の直径の中にロータリーエンジンがぴったり収まるようレイアウトされて
おり、七輪程度のコンパクトなユニットに仕立てられている。A1 e-tronはBセグメントの
小さなボディに容量12kWhの大型電池と発電機を搭載しながら、4人乗車スペースと
最低限のラゲッジスペースを備えた“超高密度パッケージング”の実現というアイデア
提案型のモデルなのだ。


シフトパターンは「D-R-N-Range」で、EV走行メインの際にはDに入れておけばOK。
電力が十分なときにはほぼ全域でモーター走行する。エンジンがかかっていない状態
ではEVそのものの静かさとスムーズさだ。適宜エンジンに発電をさせて航続距離を
稼ぎたいときにはセレクタレバーをRangeに入れる。すると、シフト脇にあるロータリーの
“おむすび型”をモチーフにした赤いランプが点灯。このポジションでもアクセル開度が
大きくない時にはEV状態だ。一方で、状況に応じて走行時だけでなく停止時でも発電
を行うこともある。


A1 e-tronの最大のメリットは、前述のようにコンパクト・レンジエクステンダーとしては
スペースユーティリティが犠牲になっていないことだ。また、リアに発電ユニットを搭載
したことで重量配分が少し後ろ寄りになったこともあってか、ハンドリングは軽快で、
運転はとても楽しい。


弱点は、レンジエクステンダー状態ではノイズレベルがお世辞にも小さいとは言えない
こと。5000rpmで低速回転するロータリーエンジンの排気音はブォーという音圧感を
伴ったもので、若干耳障りだ。ただ、振動レベルはきわめて低く、排気系の工夫で
十分改善可能ではないかとも思われた。


コンパクトボディにレンジエクステンダーのシステムをフルに詰め込んだA1 e-tron。
熟成を図った市販版が登場するのが楽しみだ。

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大変興味がわく内容でした。

熟成をされた市販版が登場するのが楽しみですねー




Posted at 2011/11/30 04:52:03 | コメント(0) | トラックバック(0) | クルマ | クルマ
2011年11月30日 イイね!

ブリヂストン 空気不要のタイヤ技術を開発

ブリヂストン 空気不要のタイヤ技術を開発
ブリヂストン 空気不要のタイヤ技術を開発


2011年11月29日(火)


最近のニュースから


以下引用

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ブリヂストン 空気不要のタイヤ技術を開発


ブリヂストンは29日、新たなタイヤ環境技術として、非空気入りタイヤ(エアフリーコンセプト)
技術の開発に成功したと発表した。


非空気入りタイヤ技術は、タイヤ側面に張り巡らせた特殊形状スポークにより荷重支持する
ことで、空気の充填が不要。省メンテナンス性に優れるとともに、パンクの心配も無くなる。


また、タイヤ側面に張り巡らせた特殊形状スポーク部の材質に再生利用可能な熱可塑性樹脂
を使用。タイヤトレッド部のゴムを含め、100%再生利用可能な材料を採用しており、環境、安全、
快適性を高次元で達成する。

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非空気入りタイヤですかー驚きー・・・・

どうも今一つピンと来ませんが、実用化されて、価格や騒音、耐久性その他の情報が

わからないので今後の情報に期待ですかね(笑)


Posted at 2011/11/30 04:37:29 | コメント(3) | トラックバック(0) | ニュース | ニュース
2011年11月30日 イイね!

MB 新アフターサービス「My Service」

MB 新アフターサービス「My Service」
MB 新アフターサービス「My Service」


2011年11月28日更新


最近のニュースから


以下引用

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メルセデスベンツ日本、新アフターサービス「My Service」導入…低年式車もサポート


メルセデス・ベンツ日本は28日、新たなアフターサービス「My Service」を導入すると
発表した。有償の保証期間延長制度や低年式車両を対象にした工賃割引やメーカー
再生部品の活用などを柱としている。


保証期間延長制度は、新車購入時から3年間無料で受けられるサービスプログラムが
終了した後も有償で最長2年間までほぼ同様のサービスを受けられるようにするもので、
一般保証の延長と24時間ツーリングサービスをセットにした「My Mercedesサポート」と、
初回車検や定期交換、消耗部品・工賃をカバーする「My Mercedesメンテナンス」を新た
に設定した。


メルセデス・ベンツ日本のマークオリバー・ナンディ副社長は同日都内で会見し、My
Mercedesメンテナンスについて「インポートブランドとして初のフルメンテナンス
パッケージでブレーキパットやATフルードなども含む」と述べた。


また約10年前までのモデルの取扱説明書を、専用ウェブサイトで2012年から掲載を始める
など、低年式車両向けのメンテナンスサービスも拡充する。低年式車両を対象にした部品
・工賃の割引キャンパーンを2012年も継続するほか、メーカー再生部品を活用することで
修理費用を抑える提案も行うとしている。


ナンディ副社長は「低年式車両の割合は年々増加しており、今年度の車齢8年以上の割合
は50%を超えている。これはメルセデスベンツの耐久性を示すものでもある。そこで低年式
車両ユーザーのニーズに答えるための施策や商品を強化していく」と説明した。

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方向性は悪くないと思いますが、遅いくらいの内容???にも感じます。

車齢8年以上の割合が50%を超えているということは、修理費が高騰し、一見買い替えを

促進させているようにも感じますが、他のブランドに買い替えるということが起きている

ともとれます。実際MBの高年式の大型車両はあまり見かけません。

AUDIのAAAはいい感じでしたし、延長も新車から5年に有償で延長できるようになったのは

数年前からでした。個人的には、5年以降もあと2年くらい、有償延長(5年までの価格より上げて

よいから)があってもと思いますが・・・






Posted at 2011/11/30 04:21:15 | コメント(0) | トラックバック(0) | クルマ | クルマ
2011年11月29日 イイね!

インプレッサWRXのコンプリートカー「S206」

インプレッサWRXのコンプリートカー「S206」
インプレッサWRXのコンプリートカー「S206」


2011/11/28


最近のニュースから


以下引用

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インプレッサWRXのコンプリートカー「S206」

スバルテクニカインターナショナル(STI)は11月24日、インプレッサWRX STIの
コンプリートカー「S206」を発売した。2012年5月7日受注分までの限定300台で、
価格は540万7500円。

 
ベース車両はインプレッサWRX STIの4ドアモデル。STIでは、「最高峰モデルに
ふさわしい走りを実現することを目指して」ボディやエンジンをチューニング。

 
ボディチューニングでは、直進性を高めつつ、コーナー入り口での挙動を安定
させるために各種専用パーツを導入。ミシュラン製パイロットスーパースポーツ
タイヤと専用のBBS製19インチアルミホイールにより質感の高い乗り心地に仕上
げた。


インプレッサWRX STIのコンプリートカー「S206」の他の画像:(http://bizmakoto.jp/style/articles/1111/28/news081.html)

 
エンジンは、部品の重量バランスを最適化し、回転フィーリングを高めた専用
エンジンをベースにチューニング。アクセルレスポンスの向上とともに、低中速域
のトルクの厚みを増し、最高出力235キロワット(320馬力)、最大トルク431ニュートン
メートルを実現した。

 
エクステリアには、専用フロントアンダースポイラーやフロントフェンダーアウトレット
グリル、トランクスポイラーなどを採用。インテリアには、本革巻ステアリングホイール
や専用のRECARO製バケットタイプシート、専用シートベルトなどを装着する。


●ニュル24耐のクラス優勝記念モデルも登場

 
なお、2011年6月に行われたニュルブルクリンク24時間レースでのクラス優勝を記念
した特別モデル「NBR CHALLENGE PACKAGE」(593万2500円)も最大100台で販売
するが、こちらは発表と同時に受注が販売予定数に達した。NBR CHALLENGE
PACKAGEでは、カーボンルーフや専用ドライカーボン製リアスポイラーなどを追加
装備する。

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ちょっと興味ある内容ですねー♫



Posted at 2011/11/29 06:49:32 | コメント(2) | トラックバック(0) | クルマ | クルマ
2011年11月28日 イイね!

BMW、新エンジン搭載の528iを発売

BMW、新エンジン搭載の528iを発売
BMW、新エンジン搭載の528iを発売


2011年11月28日(月)


最近のニュースから


以下引用

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BMW、新エンジン搭載の528iを発売


ビー・エム・ダブリューは28日、BMW5シリーズに、新世代2リッターターボエンジン
搭載の“528iセダン”と“528iツーリング”を設定し、発売した。

 
同モデルは、低燃費・低排出ガスを実現する2リッター直列4気筒ターボエンジン
を搭載する。このエンジンは、高圧の燃料を燃焼室内に直接噴射するダイレクト・
インジェクション・システムをはじめ、インテークバルブのリフト量を無段階に可変
制御するバルブトロニック、吸気と排気のバルブタイミングを最適に調整する
ダブルVANOS、ツインスクロール・ターボチャージャーといった技術の組み合わせ
により、高効率化を実現。スペックは最高出力245ps/5000rpm、最大トルク
35.7kg-m/1250-4800rpmを達成している。

 
燃費は、528iセダンが13.8km/Lと従来モデル(10.4km/L)から約33%アップ、528i
ツーリングも13.4km/Lと従来モデル(10.8km/L)から約24%改善している。

 
さらに従来の3リッターNAエンジン搭載の528iと比べ加速性能も向上しており、
セダンの0-100km/h加速は6.3秒となっている。

 
エンジンオート/スタートストップ機能や、効率の良い走行をアシストするECO
PROモードも搭載。燃費の良い走行をするためのヒントや、航続距離の延長に
ついての情報をコントロール・ディスプレイやメーターパネルから得られるように
なっている。

 
なお528iセダンと同ツーリングは、平成22年度燃費基準+25%と平成17年排ガス
基準75%低減レベルを達成しており、エコカー減税対象モデル(50%減税)に認定
されている。

 
価格は、以下のとおり。

・528iセダン:715万円
・528iツーリング:745万円

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直列4気筒ターボエンジンがどんな乗り味かはわかりませんが、数字を並べてみても

感性の問題ですから、どう感じるかは試乗してみないと判りません。

効率を高めてはダウンサイジング の連続ですが、5シリが4気筒とは寂しさが・・・


Posted at 2011/11/28 20:02:14 | コメント(1) | トラックバック(0) | クルマ | クルマ

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