2021年03月24日
Ⅾらーで車検か、格安車検で通すか、◆差額は34000円でした。
自賠責・重量税・印紙代:41210円:絶対に必要な金。
マッハで56600円 ー41210円=【15390円】マッハの手間代
Dラーは10600円 ー41210円=【64790円】Ⅾラーの手間代
マッハとの差額:49400円
Ⅾラーでは、モーターギアオイル代金:前8000円・後6000円:税込15400円
モーターギアオイルの交換を推すなら、そうだと思った。
【実質の差額は34000円】
またⅮラーでは車が1泊するのでレンタカーの軽自動車が用意される。
phevは車重が2t。1tの軽では酷でしょ!
代車として、マイナー後のphevとかエクリプスphev。
またデリカⅮ5ならⅮラーでも良かったかな!
◆phevのブレーキパッドの件。走行距離176000㎞。パッドは新車時のまま。
前左:残7.5㎜ 前右:残7.0㎜ 新品のパッドは10㎜あると思う。〈予測〉
後左:残4.5㎜ 後右:残4.5㎜ パッドを前後入れ替えたら40万㎞使える(笑)
タイヤにかかる重量が少ないところが減っている。
まさかサイドブレーキで減るわけもないし、ブレーキ制御システムかな?
◆格安店に仕事をさせたら、ホイールナットを自分で確認すること。
マッハで戻ったホイールナットは走行後の増し締め分を考慮しても、弱い。
マッハの車検証は数日後に出来上がるので、この時に増し締めする気なのか。
車検証を取りに行くとき、違う車で来られたら、どうする気だ?
ようするに、ヤバいでしょ!こんな締め付けでは…俺を殺す気か(笑)
事故らせて板金修理のリピーターにする気か。
私はハンドルからの手応えの違いが分かるのだ。
なぜなら、ハンドリングと乗り味を求め、ホイール&タイヤ・ハブカラーと戦ってきた(笑)
愛車は前にハブカラー、後ろはツバ付きハブリング。
取れなくなるって噂のハブカラーは、ホイール側にはまり込んで取れた。
マッハで車検が終わって帰り道。ハンドルからの手ごたえが悪い。
ハンドルを時計に例えると、12時の所に左手を乗せて運転するとき、
ハンドルの“立ち“が悪い感じで、前後のタイヤを入れ替えられ、
リアにハブカラーが入ったと思った。
私はタイヤローテーションをしなくていいと申し出ていたにも関わらず、
フロントマンとメカニックに行き違いからタイヤの前後を入れ替えられたと思った。
どの道、ランエボ純正ホイールに交換予定だったし、
今現在のタイヤをランエボ純正にはめるし。
現在et38・7j:215・65・17→ ランエボ純正:et38・8j。
それまでの仮で、et38・8j:235・50・19に戻し、
空気圧の調整も終わり…しばらく乗ってて…思った(笑)
◆8jよりも7jの方がハンドリングが軽快。しかも7jの方が安心感がある。
8jだとタイヤの角が路面に当たる感じで、オーバーステア感がました。
高速に乗ったり、制限速度40㎞の山道を走って…また想った。
究極は純正18インチに、215・55r・18かなぁ~と。
かつてヤフオクで競落したランエボのセットをそのままphevに入れて、
極端に外径が小さくなっても、まんざらでも無かった。
今現在のタイヤは純正よりも外径が、6mm大きく走り出しにしっとり感がある。
タイヤの直径が小さくなった方が、発進時と回生ブレーキの感じが良かった。
純正ホイールで215・55も有りかなぁ~。これだと外径が11㎜小さい。
気掛かりはエアボリュームが足りないかなぁ~!!
とりあえずランエボ純正17インチに215・65rプライマシー3をはめる。
すり減ったら【215・60r・17。BSプレイズ】を入れる。
今の所、もっともベターに思えるのはこれです。
8jに215はぶざまかな(笑)来月、タイヤを組みかえてきます。
たまに見かけるハブカラーが固着して取れない話は、phevには無縁です。
phevにとって、はめ込みのハブカラーは使いまわしができるパーツです。
ホイール自体の強度脆弱な場合、ハブカラーはお勧めです。
これがあって私はランエボ純正に手を出します。ホイールの強度は大切♪
Posted at 2021/03/24 12:40:00 | |
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2020年10月27日
車重に対するメリット・デメリット:完全ノーマルならメリットの方が多いと思いますが、ちょこちょこヤリ始めると抱える車重は悪い方にしか出ないかも(笑)コーナでの満足を求める方は違う車で!
この車が優位な勝負ステージは雨の高速道路です。
Posted at 2020/10/27 16:36:46 | | クルマレビュー