
高速道路の開通に伴い札幌市から60分圏域
あえて手前の塩谷インターで降り
潮騒を走り抜けて余市町へ
軽なら高速料金630円♪

港に着いて
イワシの引っ掛け釣り
釣果1時間でこちら
楽しめました

なんとなく丘の上へ
何があるかな?

ぬくくなり
碧く立つぬり
エゾエンゴ

建物あった
廃ビルかと近寄ると
なんと博物館で
なんと開館してました
300円で入館わくわく

時は遡り
余市の歴史に潜りゆく

ほっと一息つけちゃう穴場発見
入り口左手に手作り的おしゃれな
カフェスペースが
おみくじ 価格はたったの「10円位〜」
結果はクスッとくる文章の中吉
セルフコーヒーも「お気持ち料金」でOK!
(ほんとに10円しか入れずにごめんなさい)
順路を進むと
今 熱い
世界遺産になった「北海道・北東北の縄文遺跡群」の地元出土品達が

あ、貴方は!
メ、『メガネのプリンス』さん!
(某専門店では無い)
余市ご出身だったのですね
ユルカワやばい!

凄い!縄文なのにツンデレ極上メガネ男子の様相は独自のオリエンタリズム
表現の原点として日本のさらなる魅力発信として国宝か少なくとも重文の価値を含畜しているとなぜ分からんのですかあなたは!
本物は奈良県の博物館にある事に落胆
これもっと北海道余市町としてアピールすべきだと思う
(ドニワ部さんがんばれ某眼鏡専門店さんスポンサーとしてがんばれ)
里帰りしてほしいなぁ
以上
Posted at 2024/04/20 11:31:23 | |
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