
1. 前方認識
車庫の輪留めに当たる状態で壁との間隔が約20㎝のため、少し速度が速いと輪留めに当たる前に自動ブレーキがかかる。自動ブレーキの作動状況を確認しながら、車庫入れをしています。チョットうっとおしいですが慣れれば問題なし。
2. 後方認識
(ア) ディーラーに行ったときパーキング位置にバックしていた時、歩道を挟んだ道路を走っていた車に反応して自動ブレーキがかかった。
(イ) ホームセンターの駐車場でバックしていた時、バックしていた走行車線ではなくもう一つ向こうの走行車線を走っていた車に反応して自動ブレーキがかかった。(反応したとき後方の駐車帯には駐車中の車が無かった。)
後方の反応は早めにブレーキがかかるようになっているようで安心です。
3. 自転車認識
対向車がない状態で、歩道を走ってくる自転車に反応し、右に退避するハンドル操作が行われた。(合成写真参照)
購入前のカタログで自転車も認識すると書いてあったが、実際に退避行動をとったのでビックリとともに感心した。
Posted at 2020/12/16 13:11:00 | |
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