
結局、壊れた。
18,000Km位しか乗れなかった車でした。
熊本⇒神奈川に帰った青いはな。
エンジン点検マークが点灯し、原因はDNAスイッチの経年劣化と言われチェーン店である神奈川のお店にて修理。修理費は3万円と安かった。
が、
数日乗っただけで、また点灯。
その旨を修理店に伝えたが・・・。
と言う訳で、古巣の町田のお店に売却。安かったなぁ(笑)
古巣では、『売却理由を聞かれる・・・。』それを聞くかい?
今、答えましょう。壊れるのは仕方がない。でもね、確りと直そうと顧客と向き合うディーラーが無いと、ステルヴィオは乗り続けられないんだよ~。
解ってくれたかな?新人さん?。。。
まあ、熊本のディーラーさんの様に、人と車と真剣に向き合って直す気がないだろうなぁ。
売却手続きの最後の最後まで、熊本のディーラーさんが対応してくれた。本当に感謝感謝です。厄介な客でごめんね。
まあ、イタリア車は壊れるのが当たり前。真剣に直す気のないメカニックも多くて当然。トナーレの発表で忙しかったしね。色々な外車に乗ってきたけど、ステルヴィオだけは長く付き合えなかった。素敵な車だけに残念だ。
この車に乗っていたことは忘れよう。
Posted at 2023/02/18 21:42:00 | |
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