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キャプテンサンタのブログ一覧

2022年11月10日 イイね!

人生最後の車選び? Ⅰ

しばらくブリにお邪魔いたします。ご無沙汰の期間が長いのは、ご勘弁下さい。
吾輩のA110も1年と半年の付き合いになりました。残念ながらオドーメーターは7,000kmを超えた当たりで伸び悩んでいるのが現状です。当初物珍しさに助手席に乗り込んだ神さんは、「あのシート座ると体動かせない。」との理由で嫌われ、お出かけはもっぱらクラシックなサルーンで、後部座席を所望するからです。そんな事で、A110は一人で出かける時だけの出番となり、遠出の機会を失っている訳です。それでも、峠を攻める訳でもサーキットに連れ出す訳でもないのですが、一人ドライブでは至福の感覚をもらっています。最近愚息がTOYOTAのSUVのPHVなる車で実家見舞いに帰って来ました。その際「オヤジのクラシックサルーンは、まだ街中でもまだ見かけるよね。」と一言。13年も連れ添った3.5LV6HVサルーンは、まだまだ素肌と体力も衰えず、自分としてはバリバリの現役と思い込んでいたのですが、世間では世代落ちの中途半端なクラシックサルーンとなっている様です。合わせて、ガソリンスタンドのお兄ちゃんには「〇〇型のサルーンですね。綺麗に乗ってますね。」とお褒めの言葉ではありますが、逆に返せば「古いですね。」に聞こえ何かの思いがムクムクと芽生え始めました。そう!後継車選びです。A110を迎える時「これが最後の車選び」と思っていました。ですが、たしかに中途半端なクラシックサルーンでは何か物足らないのも事実です。今更ブームに乗って旧車なんて暴挙は、私には許されません。なんせ、若いころの熱はあっても体が言うこと聞いてくれないからです。そんな事などを頭の中で巡らしていると、やはり年齢的に旦那仕様の最新安全装置満載の車が私には必要と思い始めたのです。A110はそんな機能は無縁なので、何か乗る場合に気が引き締まる感じを覚えます。ですが、長年のりなれたクラシックサルーンは、下駄の様に気ままで、意識の変換もなく出かける、まさに下駄なのです。そう考えると、最新の安全装置付きがやはり必要と思うのと同時に、それを理由にしての「人生最後?の車選び」の思考が、検討するだけはタダとばかりに頭の中で回り始めた訳です。しかし選択肢は限られてきます。後部座席に陣取り遮光された空間を好む神さんの居場所を配慮しなければならないからです。当然そうなると4枚ドアのサルーンがまずはノミネートです。まずは、サーキット用のレンタカーで走る回る部下の「やはりBMWはイイ」言葉を思い出し、どんなラインナップかあるか調べ始めました。目に留まったのが、セダンのPHV車でした。早速Netで見積依頼をして、近くのディラーから返信が届きました。届いた見積は自分が意図しているタイプではなく、ディゼールの3シリーズのセダンでした。再度自分の意図を告げ再見積もりをお願いしました。Netで届いた見積とPDFのカタログを眺めていると、我が家のポストにBMWの総合カタロクが投函されていました。郵送ではなく、セールスマンが直接投函してくれた様です。そんなラインナップカタログを見回し、さらにアウディなど他のメーカーのサイトも漁ってみます。そこで感じたのは、すでにセダンもハッチバックスタイルに進化途中の様なのだということです。EVに始まりSUVタイプなど多彩ですが、やはり欧州はまだまだセンダタイプが主流なのだろうと見て取れます。コロナで行けなくなった3年前で止まっている欧州旅行の様子でも、SUVはまだまだ日本程の縄張りでない感じでした。でも、BMWのライイナップで目をひいたのが、ストレート6エンジンのセダンでした。頭の中で考えるだけはタダという車選び妄想が始まった次第です
Posted at 2022/11/10 07:04:22 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2021年10月25日 イイね!

こんなところで、軽さを感じるとは! 

こんなところで、軽さを感じるとは! こんなところで、軽さを感じるとは!            2021.10.25
自粛生活を強いられ外出もままならい9月。A110も模型屋さんに部品調達の往復1時間程の買い物が雄一週末の使命となり、あとはガージでお休み状態でした。以前よりA110で富士山5合目に行きたく週末をにらんでいました。しかし、スッキリする週末の天気予報がなく、もう今年最終のチャンスと今週末(10/23土)を狙いました。しかし、昨日(10/21木)から天候が下りです。それも東京は一機に冬の気候です。Netで調べると今日は(10/22金)は降雪で富士スバルライン午前中除雪閉鎖です。諦めるしかなく、富士山は来年に持ち込しとしました。毎年、秋なるとうちの神さまは、紅葉!紅葉!とわめくので、急遽、赤城山へ行くことにしました。昨晩は天候が荒れて本当は、明日(10/23土)より日曜日(10/24)の方が安定するとは解っていました。しかし観光シーズンに入り渋滞で疲れると月曜日の仕事がイヤになるのが先行し、本日(10/23土)に決行です。天気予報は午前曇で、午後に向けて晴れなので、多少天気悪くてもイイの感覚でした。朝5時に濃霧の中自宅出発です。赤城山に登るにつれ標高1,200mで雲の中、到着した大沼は1℃で、ミゾレ交じりの強風で早々に退散です。交通量の少ない「奥利根ゆけむり街道」のワイデングロードを楽しみ、120号線へ出て、吹き割りの滝を神さんに見せ、次は丸山高原に向かいます。運が良ければロープウェイで雲を突き抜け標高ニ千メートルの足湯を期待です。120号を上るにつれて雨がポツポツです。丸山高原に付くころには霙が雪となり、上駅のライブカメラ確認でも雲の中なので諦めです。そのころは、外気温度は4℃なので、あと30分もない金精峠を早めに超えればと先を急ぎます。しかし、この判断が甘かったのです。菅沼を過ぎ標高1,800m地点、峠まであと4Km程の所から一機に路面が白くなっています。外気温は一機に1℃となり、シヤーベット状の道をノロノロと隊列で数台列をなして登ります。このまま止まるな!と心で念じながらですが、突然車列が止まりました。見ると急な登りの左回りのタイトコーナーで、4台先のレクサス(たぶんレクサスRC)が登れないのです。一度止まると大変と思いながらもその事態にハマってしまった訳です。良く見るとその、レクサスはスリックに近いスポーツタイヤ!あれでは無理と他人ごとに見ていましたが、良く考えると後輪駆動にスポーツタイヤ!嫌な予感です。後続車がスタックし登れないレクサスを次々にソロソロと交わして追い越します。それらの車はほとんどワンボック系のFF車です。登れないレクサスもA110も後輪駆動、そしてスポーツタイヤ、果たして登れるか?と、グルグルと頭の中で不安が回り始めました。前のFF車達は、タイタを空転させながらもなんとかレクサスの先へ行きます。それに続いて我がA110も。しかし左コーナーで傾斜があるタイトコーナーでの轍超えなのです。レクサスの左の先に難とか出た途端にズルズルとテールが流れいきます。こればマズイとばかり一旦パワーオフし、ほんの少し下がり再アタックです。頭の中で、ハンドル抵抗を減らす為直進と言い聞かせ壁に向けて上ります。運よくスルスルと上り始めてハンドルを少しづつ切り、元の轍へ戻る事に成功です。あとはそのまま止まらないで坂のピークにある金精峠トンネルまで!危機一髪のハラハラドキドキです。とても楽しい経験でした。可哀そうなあのレクサス!もっと悲惨な光景は、大型バイクの軍団。路肩に止めるともう路肩の小さな勾配からも逃げられない状況でした。考えてみると、私のタイヤもサイドの少しに横溝があるだけのスポーツタイヤ、良くスタックしないで登れたと感心しきりです。そうなのです、やはり車重が軽いのが幸いしたみたいです。パワーかけるとテールが低い方に流れますが、重心の低さと四輪踏ん張っている感覚で分挙動もつかみやすく、こんな場面で車の性格として出るのだと感じました。なんとか、金精峠をこえ中禅寺湖へ、渋滞さけて、早々に大谷石の坑道みて、帰宅しました。イヤハヤ、コワイですが楽しい経験でした。帰って楽しかったと言うと神さん「アルピーヌ頑張ったネ!」の一言でした。でも、もしあのレクサス同様スタックから脱げられなければどうなった?と後で考えるとゾットした次第です。翌日(10/24日)は、私を戒める様な爽快な晴天。数十回の山登りを経験している自分ですが、山の天候の判断が甘かったこと。自分の意識都合で判断した事へ反省しながら、晴れた天気の下A110の洗車と掃除の休日になりました。ひょんな所で、ひょんな事から、A110の軽さを再確認した出来事でした。今でも、あのレクサス、大型バイク大丈夫だったか?気がかりでなりません。多分大変な一日もしくは二日になったのではと察っしています。
Posted at 2021/10/25 08:17:01 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2021年08月26日 イイね!

2回目の東北遠征

2021.08.26
遠征もままならない感染症自粛社会で、私のA110のオドメーターは一向に増せない状況です。そんな中でも早朝に、バッテリーへ充電とばかり奥多摩に引っ張りだしたり、一時間以上の移動にはなるべくお供させました。早朝の大菩薩ラインでは、ガチガチに足回りを固めたスポーツカーや複数のロータス群とすれ違い、そのガツガツのやる気に私は恐れをなし、その流れに巻き込まれない様にと意識した次第です。実は神さんのご尊父様が納車月の前月に去り、初盆供養の為A110の2回目の帰郷をこのお盆に実行しました。前回4月の帰郷北上時に狙ったワイディングロード、吾妻磐梯スカイラインは、その日が冬季閉鎖期間から解放された初日でした。しかし、残念ながら天候悪化によりクローズでした。かれこれ過去3回ほどこの道での通行計画が実行できず、幾分意地になっての今回です。今度こそと交通情報をリサーチしての楽しみです。運よく神さんは先行で新幹線での移動、A110には神さんの荷物と自分だけのドライブでハッピーです。前回の北上時には、覆面Pさんのお世話になってしまいましたので、今回はしっかりレーダーの忠告を聞きながら覆面区間は自粛運転です。制限速度にプラス見逃してもらえるだろう速度にクルージング設定で二本松ICに向かいます。二本松ICを降りて途中の道の駅で、トイレに行き準備よし、いよいよワィデングロードです。その日は青空が見える天気で、森林の中をスポーツモードで登坂していきます。そしていよいよ何年かぶりの吾妻磐梯スカイラインです。運よく遅いキャンピングカーをスカイライン入り口で交わし、ペースを上げていきます。見通しの良い比較的短いストレートでも容易に結構な速度に上がります。人の慣れとは恐ろしいもので、気が付けばショトストレートとタイトカーブの繰り返しを、80Km/h程の速度差を上下させる繰り返しでクリアーしていきます。私はターボエンジンが初めての愛車で、サルーンカーの排気音しか知りません。A110はスロットルを踏み込むとそれに呼応して「ヨッシャ!パワー出します。」とばかりの雄丈に続き、裏切らない加速と軽快にノーズを移動させるA110が得意とする世界に踏み込んだ感じになります。そのタイトコーナーへアプローチする時の急減速ですが、バウン、バウン、というシフトダウンの繰り返し音に加えて、レースカーで聞いたカラン、カラン、と乾いたターボエンジン独特の音が混じるのは、いかにも自分がレーサーになった気分を与えてくれます。これは麻薬だ、と感じながら更にペースを上げる欲望を、自分に自分の年齢をいい聴かせて抑止しました。吾妻磐梯スカイラインの登りから下りに変わる地点に浄土平ビジターセンターがあり、そこで小休止(生理的排出)の為に駐車場に入れました。以前は無料だったのに500円/Dayとなって山小屋便所料金より高い支払いになりました。最初にこの道を通ったのは50年前、直近でも10年前で、数年前の台風でしばらく通行不可でしたから様相が変わるのもしかたありません。そんなラリー気分を、帰郷先のうってつけの森林をつらぬくホットラインでも味わいながらの遠征でした。実家までの距離は遠回りをしたせいで510Kmでしたが、ちょうどフェール警告音が鳴ると共に警告灯がついたのと同時に到着です。早々に給油すると40Lでカタログでの容量からすればまだ数十キロはいける計算です。車でも何でも(特に神さん!)共にする時間が長くなると様々な部分が見えてくるものです。ですがA110に大きな部分での不満がないのが助かります。細かい部分では、どなたかが指摘していた雨天時のフロントウィンドーの曇りです。これは、エアコンではなく、クーラーと理解してもう一段寒さを我慢すれば解決です。それと、神さんに嫌われたセンターに固定されている吹き出し口と、日焼けに無防備なウィンドーです。神さんはサルーンの後席が居場所だったのでしかたありません。物珍しさに乗っていいた神さんも、出かける時はサルーンを指定、そうなると逆にA110は単独で一人になりたい自分にはありがたい話となりました。そんな私のA110北上遠征のご褒美にオイル交換をオド4,700Kmでフンパツしました。私の現在までの不満は、気に入っているゴールド系色のアロイホイールがすぐ汚れることと、洗うにもブラシでは細部に入らず高圧洗浄機のお世話になることが今の所の唯一です。また何かありましたら書かせてもらいます。
スポーツカーが初めてのA110ファンの方々に、参考になれば!ではまた。
Posted at 2021/08/26 14:11:15 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2021年05月06日 イイね!

初回点検してきました。


初回点検してきました。
 コロナ過で、理由ない遠出が出来ない雰囲気、GW私のA110はガレージにジットです。そんなGW前にオド2,500Km程で初回点検に行ってきました。納車時薦められた、3年メンテパックなるものを契約しましたので販売店からの連絡で予約していました。床下やエンジンルームを覗くのにいいチャンスとばかりメンテ工場のリフトの前に陣取り、作業の邪魔にならない様に見学です。床下一面はすべてカバーで覆われていて、点検となるとカバーを外しての作業です。ちなみにTamiya 1/24 A110 モンテバージョンプラモデルも床下はすでにカバーされていました。点検はサス回りのゆるみなどの様です。オイルも交換してくれる?と思っていましたが、そのメンテパックは1年毎のオイル交換が指定されていて、初回メニューには入っていない様です。古い人間なので、初回1,000Kmオイル交換が頭にこびりついている年代なのです。たしかに工作技術が上がり、慣らし運転なども含め必要性もない感じの現代です。話では、欧州ではオイル交換すらしないユーザーもザラで、オイルは減るもので、減ったら継ぎ足しという人も。その点、日本人はマメでしっかりメンテです。私のモンキー125は、500Kmでオイル交換。それから1,200Km走り先日1,700Kmで、2回目のオイル交換をしました。やはり、クランクケースのゲージから見える透明な血液サラサラは安心です。そんな事で、私のA110は、時間も無かったので、「気になるならあと2,500Km走り5,000kmぐらいで!」との言葉で、有償ですがそうすることにしました。普段見られない床下をシゲシゲ観察すると、フラットなカバーとエンジン後部下から空気の流れを導くエアーデフレクター兼カバーが目立っていました。以前紹介した、フロントタイヤ前のロードクリアランスの7cmの板も、「タイヤデフレクター」という名前だそうで、タイヤがかき乱す乱流でのボディリフトを防ぐ役目なのだとういう事です。ガッテン!ガッテン!と納得です。合わせてリコールのフェールポンプ交換は、2月納車(たぶん2020年11月製造)の私のA110はすでに対策品で交換の必要無いとの事でした。工場の前には、交換されたフェールポンプの山がありました。共通部品の他の車種もリコールだそうです。
 スポーツカーが初めてのA110ファンの方々に、参考になれば!ではまた。
Posted at 2021/05/06 12:48:04 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2021年04月20日 イイね!

ストレスがたまった東北遠征

2021.04.20
ストレスがたまった東北遠征
 3泊4日の岩手遠征に出かけました。オドも1,500Kmとなり慣らし運転も解禁で、気持ちはウキウキです。早々に荷物を積み込み準備です。普段使うのローラーバックは、A110には、厚みで入りません。荷物をまとめるのではなく、小さ目のバックに分散作戦です。それでも3日分の下着、上着やカメラ・洗面道具等すべておさわりました。その他にスーツやコートは、シート後ろのスペースに上手に納めました。このシート裏スペースが以外に活躍です。午前中の用事を済ませて出発ですが、その用事に時間がかかり午後になっての出発となりました。クルーズコントロールのスピード設定にリミットは無い様ですので、夕食到着時間も気にしてちょっと高めのセット、エンジン回転2,750rpmでクルージングです。いよいよ、東北縦貫道二本松から仙台区間のコーナーに差しかかりました。コーナーリングマシンのA110は気持ちよくコーナーをこなしていきます。R400程度の限界速度はどのくらい?なのだろうと思いをはせ、私にはそんな技量もないので気分だけのコーナードライビング気分です。コーナーで一群をパスした次の瞬間、ヤッチター!です。高速警ら隊の方のお世話になってしまいました。その区間は80Km/h制限、一瞬ミラーに追従するクラウンにブレーキング時はすでに遅しです。しかし、そのブレーキングで結構速度を減じることが出来た感じです。結果3点の違反点数と25,000円の反則キップを頂いてしまいました。前2年間に違反あるか?と問われ頭をめぐらし3年以上前との記憶です。3ケ月違反なければ点数無くなると言われしばらく自粛運転の覚悟です。その3年前の違反もスピードでしたが、これがまたやるせない思いでです。早朝の通勤(AM5時台)で20年も通っている通勤経路です。信号先頭から、青で踏み込んだとたん赤旗のお回りさん、40Km/h制限の一般道で15Km/hオーバー。なにやらやるせない気持ちでした。その道路は30分後には通勤車の渋滞で流れが止まる道、その時間前を狙った取締です。スピード違反の反省よりも、なにか行き所の無い気持ちになった思い出です。今回もやるせない気持ちですが、反省して帰路は規制スピードにチョツトだけ上乗せしたクルージングとなりました。そんなころで、パセンジャーの神さんのうるさいスピードNAVIが加わり、ストレスのたまるドライブとなりました。帰路に楽しみにしていた吾妻磐梯スカイラインは、4月16日除雪終わり開通ですが、前日の嵐で再度閉鎖となり、さらに楽しみをそがれた北上ドライブとなりました。実家は農家で30Kgの米をもらい、10Kg×3袋に入れ直し、パセンジャーシートの後ろの空間に別の土産も積んで無事も持ち帰った次第です。以外に使えるシート裏の隅間でした。ちなみにこんなドライブで、15.3Km/Lの燃費でした。80Km/hより110 Km/hのクルージングの方が若干エコな様です。その区間と、どうもスポーツタイプはさらに目立つ様ですので皆さまもご注意あれです。
スポーツカーが初めてのA110ファンの方々に、参考になれば!ではまた。
Posted at 2021/04/20 08:14:00 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記

プロフィール

「<10.初めての車検を4ケ月後に控えた昨今の私のA110> http://cvw.jp/b/3343713/47331205/
何シテル?   11/08 14:15
キャプテンサンタです。よろしくお願いします。
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アルピーヌ A110に乗っています 車も運転手も現在慣らし中です。

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