凄いのは私では無くすべての解説が載っている修理書ですね!
弟子なんて言わずに自力でがんばるのがプライベータ―です。 笑
クーリングファンコンピーターの作動点検も載ってるのですが、PCのスキャナーの使い方がよくわからずここに画像UPができません...シャメるには文字が読み取れないと思いますし。
車が動くようでしたら、第2回オフ会時に持参しますよ
コピーでも取ってください 笑
油圧ファンのコントロールバルブの制御が異常で全開ってのも考えられますね
コントロールバルブの位置は、油圧ファンモーターの斜め上の方についている筒状の物です
先ほどの写真のクーリングファンコンピューターと書かれた文字の1つ上の項目部分になります
ラジエーターアッパーホースの付け根付近の筒状の物です
修理書によると、このコントロールバルブのカプラ―を外し 外したコントロールバルブ側の端子間の抵抗値が7.5~8.5Ω(20℃)が基準値となっています
エンジン始動前に計測してみてください。 (エンジンかけちゃうと温度が上がって計測基準値ではなくなってしまうため)
今の季節に20℃ってのも微妙ですので、30秒~1分弱でE/G止めれば調度いいのでは?!
勿論ファンフルードが20℃ってことですので
なにか連絡御座いましたら私のHPの81の掲示板に書いてください。
夜しかPCやらないので、昼間は携帯でこちらに書き込みができません
なんとか正常になおしたいですね
できる範囲で協力しますよ~