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騒音反対のブログ一覧

2008年05月31日 イイね!

吉井町長による「騒音に係る測定結果について」

吉井町長による「騒音に係る測定結果について」関越スポーツランドが環境基準を満足出来ない事業施設であるとしている事実を公開します。

関越スポーツランドはこの行政文書を受けた旨を公開しているでしょうか?まるで私一人が騒音問題で騒いでいるかのように周知されているようですが公的機関が環境基準を守っていないことを認めているのです。

吉井町役場が計量測定の第三者機関に依頼し、法的に有効な測定方法で評価したものです。(JIS,等価騒音レベル評価)

吉井町役場より開示された情報によれば、この測定結果は全17ページの報告書にまとめられています。時間があったら全文書を公開したいと思います。

画像は吉井町長が関越スポーツランドへ発行した行政文書です。



Posted at 2008/05/31 18:50:09 | トラックバック(0) | 日記
2008年05月30日 イイね!

「西東京いこいの森公園」の噴水騒音差し止めの仮処分

東京都西東京市の「西東京いこいの森公園」の噴水騒音差し止めの仮処分の決定について調べています。昨年の民事裁判であったと思いますが、噴水で遊ぶ子供の声がうるさいと近所に住む女性が訴えたものです。裁判所は子供の遊び声が環境基準を超えているとのことで使用差し止めの決定をした画期的な裁判でした。

詳細はわかりませんが、噴水の騒音は昼間だけだったと記憶しています。等価騒音レベルなどの専門的な測定方法であったかはわかりませんが、肝心な点は「子供の声」でも受忍限度を超える判断としている点であると思います。

被害者の方の気持ちは良く判ります。私が苦しんでいるタイヤスキーム音は子供の声と比べてどうでしょうか。ぜひこの裁判官に聞いてもらいたいと思っています。

ここによせられる関越スポーツランド側の人のコメントを聞いていると、改善するつもりなど全くない人がなんと多いことか。早く裁判官に関越スポーツランドの騒音を聞いてもらいたい気がしてきました。民事裁判に持ち込むのがやはり正攻法であると感じています。

どうやら、モータースポーツの愛好者は、自分が楽しく過ごすことが何よりも大切な人が多いようです。

子供の声は数値で表すと、60デシベルだったようです。環境基準値50デシベルを越えるとして噴水遊びは騒音として認められたようです。

果たして、ドリフト騒音の79デシベルはどう判断されるのでしょうか?

Posted at 2008/05/31 18:53:00 | トラックバック(0) | 騒音 | 日記
2008年05月29日 イイね!

関越スポーツランドへの要望

私には守るべき家族がいます。私の家族は、私より多くの時間を家で過しているため、関越スポーツランドの騒音被害をより多く受けています。また、私の家よりも祖父母や両親の家は関越スポーツランドにより近く、私よりもひどい騒音の中で我慢をして暮らしています。私の活動は、私の家族が騒音のない当り前な生活を送れることを目指すものですが、美味しい野菜を作ってくれる祖父母や色々生活を支援してくれる両親が平穏な普通の生活を取り戻すためでもあります。

関越スポーツランドが環境基準(法律)を守ることは、最低限、事業経営者として順守するべきことであり、絶対に譲ることは出来ません。

関越スポーツランドが吉井町の今の場所で事業を今後も継続していくのであれば、私の一生の課題として次の要求を必ず実現させます。そのためには、あらゆる法的手段を使います。

1. 関越スポーツランドにおいて走行する車両にいかなる場合もドリフト走行をさせてはならない。

2. 関越スポーツランドにおいて走行する車両の近接排気騒音はその基準値を96dbとすること。
3. 関越スポーツランドと近隣の境界線(他人の土地)における騒音レベルがいかなる競技会においても環境基準値である等価騒音レベル60デシベルを超えないよう防音壁の改善を実施すること。

以上の要求が実現されないようであれば事業所の移転を要求します。

Posted at 2008/05/31 18:54:23 | トラックバック(0) | ドリフト騒音 | クルマ
2008年05月28日 イイね!

迷惑な人たち

関越スポーツランドで定期的にドリフト走行会を開催し度を越している人たちです。

ryumaドリ練

ナイジェル走行会

走り屋チーム「ZERO-A<ゼロワン>」

COCKPIT館林

Posted at 2008/06/01 22:27:48 | トラックバック(0) | ドリフト騒音 | クルマ
2008年05月25日 イイね!

違法マフラー排除に関する啓発活動

違法マフラー排除に関する啓発活動違法マフラー排除対策連絡会(国土交通省が平成19年12月に設置、日整連参画)は、現行制度の中で実施可能な違法マフラー排除を早期に実施するため、ポスター及びチラシを用いた啓発活動を行うと発表した。

  国交省は、環境省と合同で「自動車排気騒音対策検討会 」 を設置しており、自動車の消音器(マフラー)を交換すること等により、大きな騒音や人が不快と感じる騒音をまき散らす自動車を排除する活動を行っている。

※毎年6月に実施している「不正改造車を排除する運動」と「違法マフラー排除に関する啓発活動」は、基本的には同じ目的の活動ですが、本啓発活動は、違法マフラーの排除を目的とし、これに特化したものとして運動を進めていくものとなっています。

以上は(社)東京都自動車整備振興会と東京都自動車整備商工組合のホームページよりの記事です。

参考に違法マフラー排除対策連絡会の作成したパンフレットを掲載します。



Posted at 2008/05/25 21:18:00 | トラックバック(0) | 日記

プロフィール

関越スポーツランドの騒音に迷惑をしている群馬県の吉井町民の一人です。関越スポーツランド事業所内で発生するドリフトによるスキール音、及び、マフラー排気音は受忍限度...
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