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2014年11月30日 イイね!

“メモリアルパーク噴水” 間違い解答編!

“メモリアルパーク噴水” 間違い解答編!
 正解は以下の通りです!

    ①左上、丘の大きさ
    ②同下、立て看板の設置位置
    ③同下、 縄張り杭の長さ
    ④中央、噴水の大きさ
    ⑤同右、黄色蛙の有無
    ⑥右側、竹垣の高さ
    ⑦同下、 愚弟の位置



   皆様の成績は、どうだったでしょうか?

     今回は、やはり1箇所難しかった様で、思ったよりも正解率は高くなかったです!・・・(^^;

                            故に、今回の正解率は・・・6割弱でした!!
                       


                                  という訳で、また次回!(自爆)


                                                でわでわ!
Posted at 2014/11/30 21:14:02 | コメント(1) | トラックバック(0) | 間違い探し | その他
2014年11月30日 イイね!

至福の一日・Ⅸ 高級豊田車 篇

至福の一日・Ⅸ 高級豊田車 篇
  本格的に再開した、次期愛車探訪の旅!!

  これからは、既にアップしたノミネート車をより深く

 吟味して行き、各部門内を2台程度に絞り込んで、

 最終的に各部門1台を選抜して行く所存でアール!(^^)v


  さて、早速だが、最近ウチの近くの某幹線道路沿いで、カーディーラーが軒を連ねるように

 建設ラッシュが起こっていた・・・。

  AUDI、FIAT、VW、と、ここ1年以内に立て続けにオープンしていた。 そして、そのトリを

 飾るかのように、満を持して国産車の雄、“Lexus” のディーラーがオープンしたのだった。

 それも、約、半年前に・・・(核自爆)


  全く気が付かなかった! しかもそのすぐ隣には、深夜よく御世話になっている ≪な〇卯≫ や

 一時期、オネーチャン目当てに足繁く通っていたVWディーラーが在るにも拘らすにだ!(追自爆)

  まるで、イスカンダル星を目指し、隣にガミラス星が在るなど全く想像もしなかったヤマトの諸君

 の様に、私も人知れず車内で驚きを隠せなかったのだ・・・。


  ま、気を取り直して、店のパーキングスペースへと向かった。と、その時、まだ車が車道に在る

 時点で、店内から静々と、しかし早足で綺麗なオネーチャンが向かって来た! そして小走りに

 フィットを駐車スペースまで誘導すると、私が開けるより早くドアを開けられた。

  「いらっしゃいませ! 本日は御予約でしょうか?」

  「いんや、只チョット車を見に来ただけだけど・・・」

  「有難う御座います、それでしたらすぐに担当の者を御付け致しますので、こちらへどうぞ!」

 と言って、店内に案内された。

  風を払い雨を払いドアを開け重厚な商談スペースまで案内し椅子を引いて私を座らせ、

  「しばらくここで御待ち下さい」

 と言って、姿を消した。

  「うーむ・・・、流石レクサス。ポ〇センや、コー●ズでも、こんな応対されなかったな~」

 私は一人感心していた。兎に角、私に何もさせないのである!

  「流石、一流ホテルで接客の研修を受け、合格しなければ表に立てない

                           と言われる、レクサスのスタッフじゃのぉ~!」

 その服装も、受付嬢臭は全く感じられず、やり手のマリッジ・プランナーと言った感が在った。

  「もう受付嬢では無く、コンシェルジュと言った方がしっくりくる位だよな~」

 と、まるで大企業の重役席の様なフッカフカのソファーチェアーに腰を降ろし、そのフリクション

 の感じられない椅子を楽しむ様に、クルクル回ったり、トォー! とばかりにキャスターローラー

 の性能を試していると、いつの間にか、私に声を掛けるでもなく、ひっそりと、私の傍に一人の

 男性が佇んでいた。慌てて椅子から立ち上がり、そのスタッフに対峙した。

  「本日は、ようこそ御出で下さいました。 ワタクシ〇〇と申します」

 と言って恭しく名刺を渡された。

  「今日は、どの車の御用命で?」

 と聞かれたが、それには応えず、ウインク1つカマシ、

  「Just look at the cars!」

 と、英語のネイティブスピーカーである友人に絶賛された素晴らしい発音で、改めて担当氏と

 その後ろに控えるオナゴスタッフに発した!(爆) 特に深い意味が有る訳では無く、ただ何と

 なくそんな雰囲気に触発されただけであろう。そう、この担当氏も中々のイケメンだったのだ!

  固まる二人を尻目に、取りあえず店内をウロついた。とはいえ、展示されていたのは3台だけ

 だったので、すぐにメインのクルマに辿り着いてしまったのは仕方がない。

 そこには、見るも鮮やかな日本のナショナルカラーであるホワイトに塗られた、“NX200t” が、

 ひっそりと停まっていた。

   「うん、存在感もイイ感じ…」

 と、今迄何度か試乗したが、止まってるクルマをじっくりと見るのはコレが最初だったので、結構

 新鮮な感じに包まれた。なので、いきなり運転席には向かわず、まずはその豊満なお尻から

 攻める事にした。

  買い物が多いワタクシのライフスタイルでは、当然リアゲートを頻繁に開ける機会がある為、

 実は結構重要箇所でもあるのだ!

  「ふむふむ、ちゃんと電動開閉になっているな…」

 電動開閉は重要である! スーパーで両手にいっぱい重いレジ袋を抱えながら、リアゲートを

 開け閉めする不便さには、ホトホト悩まされていたのだ。家事に勤しむマダームならば解るで

 あろう、謂わば、≪スーパーマーケット あるある≫ である。

  この分野に於いて一番先進的で優れているのは、意外にも国産メーカーでは無く、BMWだと

 断言する! 特にツーリングタイプは、リアバンパーの下辺りを、足でフリフリするだけでゲート

 を開閉する事が出来るからだ。 コレってホント素晴らしい機能なのだ!

  と、主夫目線で語った後は、いよいよコックピットへと吟味個所を移動させた。そっと少し重め

 のドアを開けてみると・・・。


  ところで、このクルマの最大の美点はコックピットの美しさに尽きるであろう! 兎に角、

 ドライビングポジションがしっくり来る上、ハイクオリティーな質感に思わず口元がニンマリ

 するのは良い事なのは間違いない! 止まっている状態でこんなにイイ感じに包まれるのは

 国産車では数える程しかないだろう!

  「コレコレ! これ、片手でペットボトルのキャップが回せるんだよなぁ~」

 と、カップホルダーに感心し、私が使っているペンタブよりも優秀なナビ用のタッチパッドの

 性能に感心し、上品なメーターパネル廻りと、結構嬉しいアナログ時計が、私の購買意欲を

 大いに掻き立て始めたのだった・・・。


  数分後、商談スペースで、このイケメン担当氏と細部の相談をしていた。

   「コレ、この車体色の時、内装は、コレに出来るの?」

   「そうですね、カタログにはありませんが、恐らく大丈夫だと思います!」

 等と、自信に溢れた即答を続けるところにも好感が持てた。そう、決して、出来ませんとは

 最初に言わないのである。コレって営業・技術職だけでなく、社会人としては結構重要な事

 だと思うのだが・・・。


  そんな商談を続ける中、先程のオネーチャンが恭しくドリンクメニューを差し出した。

   「お好きなモノを御注文下さい」

 私の目が光った。

   「じゃあ・・・、全部! ・・・って言ったら怒る?」

 と、まずはジャブをかましてみると、このオネーチャンは困った顔をして黙った。

   「うそうそ! じゃあ、烏龍茶の冷たいのを・・・温かいコーラで割って!」

 と、次に軽くアッパーカットを繰り出してみると、オネーチャンは引き攣った顔をして黙った。

   「ゴメンゴメン! じゃあ、カフェオレのミルク抜きでイイよ!」

 と、最後に右ストレートを出してみると、オネーチャンの体内に怒りが芽生えた顔をして黙った。

 と、シャレにならない空気が辺りを包み始めた為、この辺で手打ちとして、年相応の真っ当な

 注文をした・・・。


  数分後、温かい緑茶を雑では無いが、冷たい手付きでテーブルに置くと、そそくさとその場を

 去って行った。

  「全く、最初の好印象が台無しだなー!」

 と、全く自分の事は棚に置き、また話を詰めるべく、遠い目をしていたイケメン担当氏と対峙した。

  「ところで、今このクルマを注文すると、納期ってどのくらい?」

  「・・・あの、ですね・・・」

 急に担当氏の顔が曇った。

  「このターボタイプ、ハイブリッドタイプ共に、F SPORTですと、来年の夏頃になります・・・」

  「え”っ! 半年以上先!?」

  「ああ! こ、この、Iパッケージや、バージョンLならば、5カ月程で納車出来ると思います!」

  「・・・・・・。」

  心の中に秋風が吹いた。受注生産とは言え、これではメルセデスやポルシェと変わらない

 ではないか!

  「やはり、オイラには・・・、正規ディーラとは、縁が無い・・・かな」

 しばらく、イケメン担当氏と雑談をした後、店を出る事にした。因みに、今まで行っていた他の

 レクサスディーラーでは、もれなく洗車サービスというモノが有ったが、ココは無いみたいだった。

 故に薄汚れたままのフィットに乗り込み、さて行こうかと思った時、あのオネーチャンが、突如

 フィットの前に立ちはだかった!

  「今誘導致しますので、どうぞコチラに!」

 と言って、年季の入った道路工事誘導員のような動きで、幹線道路上に出て車を停めさせ、

 フィットの出庫を促した!

  「クルマの誘導だけは自信があるみたいだな、このオネーチャン・・・」

 今度は、私が作り笑いをオナゴに向け、雨が降りしきる道をひた走って行った・・・。


  とまあ、何だかんだあったが、ホンダ、ニッサンに続き、国産車を堪能した至福の一日であった。

  因みに、この “NX200t” が、足車国産車部門最終候補に残ったのは、言うまでもない…。


  こうして、少しずつではあるが候補車が絞られて行くのであった・・・(核爆)


  しかし、今回はこのまま帰宅する事は無く、ハシゴクルマならぬ、もう一つのディーラーへ

 と向かったのであった・・・


    つづく


  ※ 尚、この日の模様は、愛車紹介スターレットGTのフォトギャラリー内の

                → “ココ” に アップしておりますので、どうぞご覧下さい!(爆)


    でわでわ!
Posted at 2014/11/30 06:01:37 | コメント(2) | トラックバック(0) | クルマ | クルマ
2014年11月29日 イイね!

突然ですが・・・40

突然ですが・・・40       今月は、何かと忙しかったので、

     よ~やっとこさ作成した・・・・・・・・

     「間違い探しゲームだワン!」(爆)

     という訳で、土曜日のひととき・・・

     間違い探しゲームでお楽しみください(^0^)/~






     下の写真と、その下の写真には、7つの間違いが有るワン!(笑)





  さーて、どこでしょう~~~~か?(大爆)



  ※画像をクリックすれば、大きな画像で見られます。



     今回の、オーソドックスタイプの難易度は、10段階で

       ★★★☆☆☆☆☆☆☆ ←星3つの、 “簡単レベル” にするワン!(爆)

            でも、1箇所だけ、難しい所が有るんだワン!

                         だから、スマホじゃ、全問正解はキツイだワン!


                              正解は明日発表するワン!


                                             でわでわ!
Posted at 2014/11/29 03:12:55 | コメント(3) | トラックバック(0) | 間違い探し | その他
2014年11月28日 イイね!

ノミネート発表! 次期愛車候補 番外編 減車部門

ノミネート発表! 次期愛車候補 番外編 減車部門
  ようやく全てのノミネート車が出尽くした

 かに見える、次期愛車候補だが、実はまだ

 もう一つの可能性が存在していた!(^^;

  それは・・・。


  増車でも無く、買い替えでも無いのだ・・・。


  つまり、残る選択となる、≪減車≫ という、“暗黒”とも言える部門があるのだった・・・。


  それは、足車、非日常車、バイクの3部門の中で、必ず1台を減らすという事を指す。

 つまり、バイクは絶対に残すので、おのずとクルマの方が減る事になる。

  という訳で、足車でもあり、非日常車にもなりうる、速くて楽で長距離も楽々走れて、

 四駆でサンルーフ付のクルマが対象となるのは当然の流れとなる・・・。


  んが、これを前向きに捉えるならば、クルマは1台で済むのだから、サイズを気にせず、

 多少大きさや形に拘る事無く、自由なクルマ選びが出来るとも言えた!

  しかし1台はポルシェにしなければならないという掟が有るが、まあ、その辺は、ある程度

 妥協するとは思うが・・・。


  「その車がポルシェ以外になったらどうするのか?」

 と言う疑問に関しては・・・


  何度も言うが、自動的に↓コレとなる!(自爆)

  


 ( ゚∀゚)ダハハ八八ノヽノヽノヽノ \ / \/ \/ \

  ま、実はこれが身体に一番良いチョイスでは無いのかとも言えるのだが・・・。



  という訳で、今回は番外編、(減車の場合) の、ノミネート車です!



  まず、最初の1台は、当然 ≪マスト≫ のポルシェから・・・

   カイエンGTS(958)!!(コレ、文字通り万能車なのですよ・・・]*・ノ。・)コショ…)

















  そして、ノミネート2台目も、同じくポルシェから・・・・・

   パナメーラ・ターボ(970)!!

 (世界最強最速セダンorサルーン! 実は911より速いかも・・・)

















  続いて、ノミネート3台目は永遠のライバル、フェラーリから・・・・・

   FF!!(フェラーリ初の四駆! “ばくだんいわ” に似てると言わば言え!)

















  続いて、ノミネート4台目も、同じくラテンメーカーの、マセラッティから・・・・・

   クアトロポルテ スポーツ GTS!!(侮れない、ラテンセダン!!)

















  続いて、ノミネート5台目は、この条件では外せない、ベントレーから・・・・・

   コンチネンタルGT!!(そろそろコレが似合う男にならねば・・・ コレ重要!)

















  そして、ノミネート6台目は、万能車と言えばやはりコレ!、フォルクス・ワーゲンから・・・・

   R400!!(最も現実的なクルマかな・・・)

















  そしてトリを飾るノミネート7台目は、或る意味自動車文化の頂点とも言える、

              圧倒的な居住性を誇るコンプリートカ―メーカの、トイファクトリーから・・・・

   BADEN ALTAMODA!!(初の足として使えるキャンパー!)






  う~ん・・・。 どれも素晴らしい世界を齎してくれる、現代の万能車達ダス!!


  もしも泣く泣く、 “減車” する場合は、間違いなく・・・・・

          上記から選びますっ!! ←コレ、ホント!! ヽ( ̄ ̄∇ ̄ ̄)ノ ランラン♪



  ・・・・・・と、暇なオッサンの妄想にお付き合い頂き、恐縮で御座いました・・・<(_)>


   ( ゚∀゚)ダハハ八八ノヽノヽノヽノ \ / \/ \/ \


    でわでわ!
Posted at 2014/11/28 06:04:31 | コメント(5) | トラックバック(0) | クルマ | クルマ
2014年11月27日 イイね!

一応、走り出しましたが・・・

一応、走り出しましたが・・・  久しぶりに、F1マシンにHONDAのロゴが返って来た。

 日本人としては喜ばしい事だが、諸手を挙げて喜んで

 いる訳でも無い。

  理由はいくつか挙げられるが、最も大きな2つの理由

 があるからだ・・・。


  一つ目は、HONDA単独のチームでは無いという事。

  前回、大失敗した轍を踏まない様にとの守りの姿勢が、露骨に表れている。

  そもそも、F1は最高峰の攻めぎ合の場であって、守り合いの場所では無いにも拘らずだ。

  更に言えば、その前回のHONDAの一番の失敗は、一部の株主&一部の社内エコ偽善者

 達の方に目を向けてしまったという事であり、決してマシンの開発能力が劣っていたという訳

 では無かったのだ!

  そう、皆さん御存知の通り、折角造ったマシンを、むざむざタダ同然で渡し、しかしその

 マシンが、圧倒的なポテンシャルでチャンピオンをもぎ取ったのは記憶に新しい所である。

  「(単独で)やるならやる! やらないなら、参戦しない!」

 と、ハッキリと目的を持って参戦すべき所を、何か逃げ道を作っている様で、見苦しく感じる

 のは、私だけではないだろう。勿論、単独参戦が難しいのは承知の上だ! しかし、難しい

 からこそ、人々から尊敬を得るのではないのか?

  「言うは易し行うは難し!」

 と、当事者たちは言って来るであろうが、そんなの糞喰らえである! 何故なら、HONDAは

 それらを克服する能力がある、数少ないメーカーでは無いのか!

  「アンタが出来なければ、誰も出来ないであろう!」

 しかし、どうしても最近の行動を観るにつけ、出来ない言い訳を探しているようにしか見えな

 いのである!

  本田宗一郎氏は、今でこそエンジニアとしての能力に疑問符が打たれる事が多いが、志が

 常に高かったのは間違いが無いのだから・・・。


  そしてもう一つのネガな事は、日本人ドライバーが居なくなる恐れがあるという事だ!


  今から20年以上前になってしまったが、日本にF1ブームが沸き起こっていた時期が有った。

 コース上には、日本製のエンジンを搭載したマシンが溢れ、日本のスポンサーがビッグチーム

 のメインスポンサーとなり、日本人ドライバーが複数参戦し、世界は≪セナ・プロ対決≫に酔い

 しれていた。

  が、このブームを作ったのはホンダだけでも、ましてや四天王の存在が在ったからでは無い!

 ≪中嶋悟≫と言う、日本人初のパーマネント・ドライバーが居たからに他ならないのだ!

  F1と言えど、突き詰めれば、人と人とのぶつかり合いでアル!! 決して組織対組織、

 マシン対マシンでは無いのだ! 少し考えればすぐに解る事。HONDAのマシンで勝利を挙げた

 アロンソよりも、ケーターハムで勝利を挙げた可夢偉の方に、日本のファンが喜ぶのは火を見る

 より明らかであろう!!

  ≪マクラーレンホンダ、初走行映像≫


  と、長々と愚痴を零してしまったが、しかし今現在、マクラーレン・ホンダのドライバーは2人共

 公式には決まっておらず、まだまだ予断は出来ないが、だからこそ、一応、建前だけであったと

 しても黄色人種差別主義のロン・デニスが、第一線から離れたのだから、二つのシートの最低

 でも一つは、日本人ドライバーに座って欲しいモノであるし、HONDAにとっても、過去と同じ様な

 形態で参戦するからには、やはり前回とは違ったスタンスで臨むべきであろう!

  そう、≪初の日本人ドライバーのチャンピオン誕生≫へと進むべく新たな道程を!!


   今回は珍しく、真面目なブログで、お送りしました・・・<(_)>


   でわでわ!
Posted at 2014/11/27 20:16:32 | コメント(2) | トラックバック(0) | モータースポーツ | ニュース

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「[整備] #フィット 洗車&ワックス&コーティング! https://minkara.carview.co.jp/userid/336753/car/884194/5362549/note.aspx
何シテル?   06/16 21:28
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