2021年12月10日

写真を撮影してきました、画像をそのまま展示するのは危険なので ナンバープレートの文字列を編集ソフトウェアで改変して投稿ボタンをクリックしました。
しかし それから2時間ほど経過しますが 現在までにサイトに表示される様子は御座いません。投稿ボタンを押した後に気付きましたが みんカラではナンバーの画像処理・改変行為は許されていないのでしょうか??
Posted at 2021/12/10 18:48:18 | |
トラックバック(0) | 日記
2021年07月29日

本日配達されたステムですが、この添付画像のようにというかZOOKカスタマイズ
サイトの先輩諸氏が発表されているように、Disc車とドラム車では10ミリ少し幅が
異なる為に装着することが不可能と判明しました。
ただ、今回購入したステムはチェスタにも利用可能なので、チェスタのストック品
となりました。
Posted at 2021/07/29 01:45:11 | |
トラックバック(0) |
部品調達 | その他
2021年07月26日
数週間前にエンジンの馴らし&試運転に三浦半島をグルッと回ってきた
そのときに改めて実感した負の個所があります。
ZOOKの純正タイヤはご存知8インチですが、近頃では新車で販売されている海外のHONDA工場で製作されている二種スクーター等は14インチ履いており、その大小の差に驚きを隠せません。
なによりも、8インチタイヤで走行中にアスファルト路面の微細な凹凸をご丁寧に
すべて拾ってしまうのため、手首などにストレスを感じます。
上記の理由などから、ZOOKの10インチ化を考えてみた。(といっても考え出したのはZook車両を購入した10年前でしたが
今回また再び10インチ化を再検討してる訳です。
まず、行き着け二輪店の工場長さんに尋ねてみると
『NETで調べるんじゃなくて、他車両パーツが本当に流用可能なのかをHONDA技研に直接問い合わせをして、回答を得てからの方がいいぞ?』とアドバイスを頂戴しました。(まぁ、無難なアドバイス内容ですよね)
こんな書き方では的を得ませんよね。
要するに、、、
① ZOOKの前輪を10インチにするにはDio系のステムごと、そっくり交換する
のが最も確実なようです。
② ステムを交換するなら、あとあと整備のためにもDio車両の
純正ディスクシステムを移植するのが良いと考えました。
※しかし、Disc移植にはひとつ困った点があり、ネット情報によれば
AF34および35はディスク車両とドラム車両では、それぞれステム部品が異なり
Disc車はブレーキローターの厚みの分だけステム幅が広いようです。
うぅ~ん。。。
ネットオークだとAF35のドラム車両用ステム\500で売ってますが
ディスク車両用ステムは個人出品者でも平均¥5,000~¥10,000を超えています。
行きつけのHONDA系列店には僕の紹介で労働している店員もいて
その人物が驚くべきことを話してくれました。
なんと、『ドラム車用ステム、ディスク車両でも使用できるぞ』とのことです。(!)
彼の話を鵜呑みにするワケにもいきませんが、ドラム用とディスク用で
10倍以上の価格差があるのも変ですよね。
今回、\1,500程度のAF34のドラム用ステムを落札してみたので
ZOOKフレームに装備可能か、それともダメなのかを試行してみます。
Posted at 2021/07/26 21:39:00 | |
トラックバック(0) |
部品調達 | 日記
2021年07月14日
【みんカラ始めました!】自己紹介ブログです。
■ニックネームとあなたの愛車は?
Windows95を始めたときに使用したニックネームが『あきあき』で、
ごく最近まで使用してた車種は三菱『i』になります。(既に売却済み)
▲軽二輪車は HONDA NSR250R(’90 MC21型)
▲原付二種 NSR80(’89 HC06型)
▲原付二種 ZOOK('90 AC26)E/GをAC18E改型に換装済み
▲原付 Dio Cesta (JBH-AF68型)
■今の愛車で一番気に入っているところは?
MC21 NS250Rから培われてきた素直な操縦性と2スト250ccクラスでも
ダントツに速い加速能力が魅力的。
NSR80 時代柄、ミニバイクレースによって研究開発されてきた路面追従性能
最高速度はミッションギア比により120km/hまでだが、初期型NSR50の
5速6速と交換することで上昇させることが可能である。
ZOOK とても簡素な構造にしてごく軽量な車両である。しかし燃料積載量が
わずか2Lと非常に少量なためオドメーターすら未装備なこともねっくとなり
中距離以上の移動に使用するには精神と神経を極度に浪費する車両である。。。
■今の愛車でやりたいことは?(ドライブ?カスタム?)
■今までの愛車遍歴は?
1990年 サニーバネット(ワンボックス)
1990年 KP61スターレット後期型DX
1991年 KP61スターレット前記型S
1991年 MAZDA323ファミリア
1991年 RNN14 パルサーGTi-R(始めての新車購入)
1996年 AE86 Levin GT-Apex
2003年 CZ11キューブキュービック初期型
2015年 三菱 i
■最後に一言どうぞ!
ガソリン エンジン車が公式に新車販売されるのは
どうやら2030年までのようです。
西風GT Roman世代に残されているのは、、あと10年間 かもしれません。
Posted at 2021/07/14 20:18:36 | |
トラックバック(0) | 日記