
こんにちは👋😃
おじゃぶです。
いま降水予報のある時間帯のすこし前ですが、気温は対して低くなく、空が暗い。確かに降りそうです。
さて、今週もなにげにハードな1週間でした。
ぐっくり寝れるタイプのおじゃぶですが、たまに目が覚めることがあります。
頭が活性化を続けているのでしょうか。休むことは大事ですね。
昨晩の一次会
炉端焼とおでんの店をチョイスしました! カウンターに座りながら舌鼓をうっていると、ふと後ろのボックス席には、重役勢、、、(笑)
どーもどーも~と、迷わず絡みに行きました😁
レタスの炉端焼
二次会
ハイボール専門店
前出の方たちに連絡して、合流しました!✨
ちなみに、神戸ハイボールという飲み物があり、それは氷がありません。ウイスキーを、冷えた炭酸で単に割っただけです。
【Personal is Political】
個人的なことは政治的なこと。
話が変わりますが、水曜日に衆院総選挙の期日前投票に行ってきました。我が家にも選挙広報が投函されていました、
私は根本的に詳しくありませんし、この手の問題は非常にセンシティブなので、表だって政党名をあげたり批判したりするつもりはありませんが、日本における選挙に対していつも思うことがあります。
それは、日本では選挙の結果が直ちに生死や生活の存続を左右するという切迫感は、比較的生まれにくい社会だと感じるからです。
社会基盤が安定している一方で、政治と日常生活の距離が見えにくいことが、若年層の投票意識を希薄にしている側面もあるでしょう。
しかし、税制や社会保障、雇用環境といった制度は、時間をかけて確実に生活へ影響します。選挙は即効性ではなく、将来の環境を選択する長期的な意思表示であることもまた事実です。
私なんかの1票が、、、とか、こんなの、、、と悠長になる気持ちはよくわかります。贅沢な悩みな訳ですよね。
一投票権所有者として投じてきたつもりです。
(話題おわり)
さて、話を戻して、本題の寒波へ。
今週の日本列島は、強い寒気の南下により広範囲で厳しい冷え込みに見舞われているようです。気温低下に加え、日本海側を中心とした降雪や路面凍結は、日常生活だけでなくクルマのコンディション維持にも少なからず影響を及ぼします。
特にこの時期、洗車という行為は物理的にも心理的にもハードルが上がります。低温環境では水分の蒸発速度が著しく低下し、凍結リスクや作業効率の悪化が避けられません。しかしながら、洗車の本質を工学的に捉えると、その目的は「美観の回復」だけではなく、「汚染物質の除去による材料劣化の抑制」にあると思います。
冬季は融雪剤、泥水、微細な摩耗粒子など、腐食や塗膜劣化を誘発する要素が混在しやすい環境です。これらは単なる付着物ではなく、水分と結合することで電解質として振る舞い、金属腐食や塗装表面のダメージを加速させます。したがって、この季節の洗車は、完璧な仕上がりを追求するというよりも、車体に滞留するリスク要因をリセットする“予防保全”としての意味合いが強くなると考えています。
厳しい気候条件の中では、短時間でも泥や融雪成分を洗い流しておくことが、結果的に車両の健全性を長期的に保つ合理的なアプローチと言えるでしょう。
※妻に、ながら洗車 の洗車クロスをプレゼントしたところ、これまでで一番喜んでいました😁
明日雨やのに、洗車するん??
この台詞、よくいわれましたよ。(笑)
さて、今晩は妻が飲み会のようなので、私は送り迎えをします。
夕飯は何を食べようかな? いまはとんかつの気分です。♪
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2026/02/07 15:07:42