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Lucas(ルーカス)のブログ一覧

2020年05月02日 イイね!

【W205/長距離レポート】東京・名古屋間2019年秋

【W205/長距離レポート】東京・名古屋間2019年秋こんにちは。
皆さま如何お過ごしでしょうか?


私は世間がコロナで騒がしくなり始めた頃から在宅勤務体制になり今週で2ヶ月目に突入しました。電車通勤やオフィスの騒がしさから解放されたものの、行動範囲が自宅と日用品を調達するための買い出し区間の400m以下に留まり、そのための外出も週1-2回だと時間の感覚が違和感を感じます。また商いは幸いテレワークが通用するため日々の業務量は程よくあるためオンオフがありますが、長期の自宅待機が続くとやはり気分は優れなくなるようです。5月に入り急激に暖かくなったため、散歩など体力が落ちない日々のルーティンを上手に取り入れたいものです。マジで体力落ちた。


[2020年のGW、都心はほとんど人おらず]

さてその反動により本記事は2019年秋に遠出した記憶を振り返る。
先日の記事にも記載したようにW205導入の決定打のひとつは自動ブレーキを含む安全補助機能の充実だ。「いざという時に」役立てもらえればそれでいい。という気持ちで導入したこの車両にはメルセデスのディストロニック・プラス(一般的にアクティブ・クルーズ・コントロール通称ACC)と呼ばれる前車追従機能があり、その存在感に助けられたことがあった。


[22時出発、空いている東名高速を目指す]

それは所用で東京・名古屋間を移動する必要性があった時だ。悪天候により移動するメンバ全員の新幹線が運行中止になりその代打としてw205が駆り出された。



調べたら4時間で着くのか。新幹線に比べれば鈍行極まりないが手段がないなら仕方がない。また複数人で行けば費用は抑えられる。


[空いていると思いきや物流の波に巻き込まれ2時間の渋滞発生]

結果、トラック渋滞により往路6時間かかった。普通だったら意識が遠のくくらい疲労すると考えられるが、航路のうち90%はACCによる自動運転。私はハンドルに手を添えて航路の安全を見守るだけ。移動が22-4時の深夜便だったため、誤って寝ないようメンバで会話を楽しむ。私の手で運転するのは市街地と料金所のみ。
いやーマジ助かった。無事に旅路も終え、この秘書(W205)の仕事ぶりに感動した。


[疲労困憊だが補助機能のおかげで明け方に無事到着]




[燃費は15km/Lをマーク。名古屋まで無給油でOK]


[その他の感動は以下です]
①レグノが高速走行時の静粛性。雨が降っている東名高速でのロードノイズほぼ無音。というほど音の記憶がない。
②W205のワイパーの静粛性。台風のため高稼働していたのにこれもほぼ無音。接着音がしない。どうなってんのこれ?
③雨天時の高速安定性。高速道路で水たまりに突入するとハンドルに振動や振れが…ない。視覚情報と手の入力が一致しない。




[名古屋での目的は無事達成できた]

非常事態宣言で外出欲が煮え立ってますが往復700kmの旅は楽だったが少々根気もいるので稀でいいと思い出に浸ることにしょう。そして本記事を執筆してたら私の中での外出欲が抑えられることができ目的は達成しました。それでは皆さま厳しい時期ではありますが早く日常が戻られることを祈っております。

Posted at 2020/05/03 23:09:32 | コメント(0) | トラックバック(0) | W205_Cクラス | 日記
2020年04月05日 イイね!

【W205/18ヶ月目の短評】優れた秘書とは彼のこと

【W205/18ヶ月目の短評】優れた秘書とは彼のこと皆さま如何お過ごしでしょうか。

コロナの影響により物事に必要以上に敏感になり「春になったら遠くへ出かけよう」「来年はこうしよう」が少々難しくなった昨今に疲れを感じるかもしれません。いかに「平凡な日常」が大切であったこと事を思い知らせ、同時に如何なる環境下でも滅入らず励まし合う心が今は一番大切だと感じます。昨今私も業務上の進退や家庭環境の変化で同じ日が長く続いておりませんが一喜一憂に振り回されずに胆力を兼ね備え周囲の励ましになりたい日々です。

さて私情の前置きが長くなりましたがここ半年はトヨタの話ばかりしてたので我が家の車に超主観的に目を向ける。


結論: 我が家のW205Cクラスは素っ気ないが、優れた秘書

①走行フィール
まずw205型Cクラスと調べると「走る歓び」や「アジリティ(敏しょう性)」というコピーが飛び交っているが私は一切それを感じなかった。今でも感じるのはただ何もかも(ステアリング・アクセル・ブレーキ)が軽く国産の軽自動車のように走りやすい。これは高齢者でも女性でも負担なく扱える印象である。「走りに感動しないよ過剰広告じゃねえか」と言いたいところですが私はそれを求めておらず、グレード・サス・タイヤに依存するため深い観察は行わない。また私のとってこの車の真髄はここじゃない。



②エンジンフィール
音はダメです。バラバラと素っ気ない音でスムースの欠片もない音。けどこれは近所の歴代Cクラスも同じであり、車内に入る音ではないので拘らなければ気にならない。吹き上がりは中回転からターボが押し上げ、全体的にナチュラルだ。けど直4で180馬力なので猛烈な加速はなく、きちんと速度をあげていくスタイル、スポーツカーではない。その分燃費も9-13km/Lで優。加速を楽しみたい人はAMGをどうぞ。



③質感(内装・外装)
展示されていた時に一番の感動箇所はこれ。粗探ししないと粗悪な部分が見つからないのが驚きだ。何処がどうは割愛するが車内は高品質と我が家はベージュであるゆえに落ち着き、満足できる。一部ゴムが伸びたり、凄い傷つくコンソールはあるが、ここはメルセデスがチャレンジした努力に敬意し目をつぶる。


④外観
これは好みだがW204とW205はセダンとしてクラシックだと感じる。それは私が期待している「10年後も美しい」をきっと満たしてくれるだろう。エレガンスグリル、私にとってこれがメルセデスのセダン。



⑤内観とナビ(インパネ)
好みだがクラシックと実用と先進が交差している。全面タッチパネルが主流のいま、物理スイッチ最後の世代となるだろう。ナビの操作性は「本当に最悪、ジャガーの2001年式のデンソー製ナビの方が遥かに使いやすい」のだが運転に支ナビは遠出の都度しか使わないので許す。



⑥運転支援機能
この車種を選んだ一番の要素はこれ。そしてこのCクラスが心から優れていると感じた箇所でもある。最初は「とりあえず有事の際に減速を補助してもらえればいいや」程度のニーズだったが実用するとその完成度に驚く。なぜなら2015年製の「レーダーセーフティパッケージ」は2020年の現代のいま求められる安全装備の基準は完璧に満たしているからだ。先行する車両に追従する「ディストロニック・プラス」を試してみると、ただ安全装備があるというだけでなく、その質の高さに感心させられる(すこし暴力的な加速はドイツ的だ)ここまで充実していると「もっと楽に支援して欲しい」と声が出そうだがあくまでも補助であり操作と判断の責任は運転者が負う。忘れてはならない。


⑦素っ気ないが、優れた秘書
運転は癖がなく、けっこうビジネスライクな車である。
しかし所々「メルセデスの儀式」があり「ここ(ワイパー・ライト・計器・安全管理)は私の領域であり関与しないで貴方は運転に集中してください。私たちにとってシフトレバーはコラム式が正解と考えております、何か異論ありますか?」と態度から感じる箇所がある。しかしながら常にレーダーセーフティを働かせており『前車と近いです、白線踏んでます、先行車両は私が追います』と小声で囁き、猛加速する秘書というか教官のような奴である。また質感でも述べたように隙がなく、DIYを絶対させない内装、敷き詰められたエンジン周りと強固なフレームは服装だけでなく日々ランニングとトレーニングを欠かせない家柄のため冗談が通じない。だから私は赤いスーツを着させた。



以下補足画像
パネルの間に隙間なく美しいライン



このモデルは助手席の前後移動のみ手動。ヒエラルキーは分かるがこれだけ手動且つ違う位置なのは理解しづらい。



物理スイッチは満足できるが押した感触は×。マツダ3のほうが優れている。



見た目は美しい入力装置。しかし使い勝手とUIは理解極める。現行で廃止になったのは時代に遅れたか



マフラーを模したモール。これは不要。C180のシンプルさが私は欲しかった。



18ヶ月間唯一の故障。伸びたゴム。これはDIY直せる。



アルミボディだから磁気ステッカーが貼れない。これが現在最大の悩み。みなさんどうしてるの?



そこらへん、けっこうジワジワくる感動と発見が、カーライフの楽しいところ。
短評ですが長くなりました、また記事でお会いしましょう。
Posted at 2020/04/05 12:51:42 | コメント(0) | トラックバック(0) | W205_Cクラス | 日記
2019年12月31日 イイね!

【雑記】セリカに会いたくて2019冬/お台場メガウェブ

【雑記】セリカに会いたくて2019冬/お台場メガウェブ(本記事は年末年始に仕上げたかった記事のアーカイブです。投稿は2020/2/15)

2019年は怒涛だった。こんなに仕事に時間を費やしたのは初めてだ。0時過ぎまで働くこともしばし。で得たもののと失ったものを自分に戒め2020年を有意義に過ごすべきだと考える。今の時代、過労はもう流行らない。そんな旧時代の働き方と決別するために年末年始はリフレッシュのため16連休を取得。遠出はせず「何もしない」をすることに専念。



その中で年末に近所への散歩のためお台場へ買い出しを行い帰り道にメガウェブへ立ち寄る。
目的は新型ヤリスだ。この日の展示は2階の壇上のうえに1台のみ。新型は想像以上にヴィッツであり名前が変わっても雰囲気は残っている。
昨今はこのクラスでも最新技術が車両へ反映される。価格は膨らむものの「良いものは全て高級車に」という時代は終焉を迎え、全ての人に均等に価値の提供を行い継続的に自社に投資をし続ける顧客を取り込むのが最善だろう。



そして通り道に停めてあったのが話題のグランエース。前回のセンチュリーに引き続き外国人に囲まれていた。


現行アルファードと遭遇した時は「走る冷蔵庫」という言葉を思いついたが、グランエースは「走る事務所」を連想した。いまや事務所を持たない事業主には書斎兼事務所として運用した方が色々便利気がする。そしてエンジニアの努力の結晶がこれであり前評判通り報われることを願いつつ丸の内界隈は全部これになるんだと思うとやはりもう少し‥

あと車内へ乗り込む時の段差がほぼバスと同等であることに。夜間の乗り降りが大変だ。

さて歩き疲れたらお土産とカローラWRCを眺めながらコーヒーを頂く。ここは知名度が低いのか人で混むことが滅多にない。しかし置いてある車両たちは伝説の車両だらけ。




いま思えば私がモータースポーツに興味を持ち始めたのはこのセリカWRC(ST185)の流麗な曲線美を持ちながらその戦闘力に受けた衝撃をテレビで受けたのが最初だった気がする。そんなテレビで見たヒーローが目の前に並んでることを考えるとこの施設は凄いはずなのに。

ST185,205セリカは本当に美しい。
そんな美しいトヨタに会いたい方はヒストリーガレージへどうぞ。今なら例のウィルスのせいか無人のはずです。

隣接施設の原寸大ガンダムも健在。


それではまた、記事でお会いしましょう

Posted at 2020/02/16 17:36:54 | コメント(0) | トラックバック(0) | その他クルマ達 | 日記
2019年07月27日 イイね!

【雑記】スープラに会いたくて2019夏/東京台場メガウェブ

【雑記】スープラに会いたくて2019夏/東京台場メガウェブ
今年の梅雨は長かった。梅雨が明けた7月下旬に定期訪問しているお台場メガウェブを訪れた。メガウェブはトヨタが提供する”見て、乗って、感じる”モビリティの体験型テーマパーク。ここには、テーマごとにつくられた3つの施設がある。ここの存在意義はさておき、ディーラーショールームとは違った感覚で車両に触れる事ができる。私が訪れたのは長い雨季が明けた頃の週末。集客具合は混み過ぎず、空き過ぎず。


訪問のお目当のトヨタ・スープラに出会った。その車体はwebや雑誌でみるより遥かに流麗であった。それでも賛否両論あるが文句ある人は是非実車を見てほしい。骨太筋肉質の帰国子女でありましてエリート感がある。


何かに似てる思ったら2000GTに近いフォルムを感じる。先代スープラにももうちょい似て欲しかったがトヨタスポーツを代表するならこれくらいの方が丁度いいのだろう。


足元はMichelin パイロットスポーツ。いいもの履いてますね。



ここから先(だけではないが)小生の主観と備忘録。
ニュルブルクリンク24時間耐久レース」に参戦したLEXUS LFA 2012。このころから24時間レースは面白さが増した。モータースポーツはいつの時代も憧れの存在であって欲しい。

製品ライフサイクルが長いシリーズ①ヴィッツ。幾度とマイナーチェンジを繰り返し素のフェイスを思い出せない。

製品ライフサイクルが長いシリーズ②アクア。前期と後期では全く違う素質の持ち主。前期はプリウスだが後期は改良によりライトスポーツカーに変幻、運転して楽しい車なんて意外と知られてない。


カローラスポーツ。ちょうどいいサイズ感で北米市場行くとよく見かけるがやはり日本で(特に東京)ではあまり見かけない。もうちょい小さくしてルノークリオと戦ってみたらどうかと考えたみたものの、結局そこもニッチなところ。ワゴンに期待。



個人的に気に入ってるCH-R。止まっていると姿はアレだが走る後ろ姿は立派な都会派SUV。1.2ターボはどうするの?


中国人観光客に囲まれてるセンチュリー。こだわりが細部に宿るとはこのレベルでないと達成されない。キープコンセプトの醍醐味はこの車両にあり。


クラウン、中国人観光客の若者に囲まれてた。後期型にに正解が出る。


個人的に応援しているアリオン/プレミオ達。現行型の発売は2007年6月だからすでに12年!を経過し絶滅が危惧されている5ナンバーセダン。フェイスリフトにより現行アルファードに劣らないグリルデザインだがサイドパネルは時代に取り残されてる。


参考までにタイヤの銘柄をどうぞ。


絶滅種認定されたマークX。良い車とは何だろうと最後まで議論された車両。必要とされれば復活するであろうし、一時休息というところ。


こちらも絶滅種認定されたエスティマ。良いミニバンとは何だろうと最後まで議論された車両。今のユーザーは天才タマゴを必要としていないのか?それとも天才は不在だったのか?


留学先で正当進化を果たし凱旋帰国したRAV4。スクェアデザインが主張し、初代が好きな人は次のモデルチェンジに期待しよう。


東京ではクラウンコンフォートと置き換わりつつあるJPN-TAXI。お客さんとしては利便が良く気に入ってるが運転手の声は文句しか出てこない不思議な車両。


この日眺めたメガウェブ内で一番の好印象の現行カムリ。その理由は何にも似てない独特のフェイスとサイドパネルからトランクまでのラインがバランス取れている。内側がもうちょい質感高ければ...と誰もが同じ事を囁くがこれくらいの存在こそがカムリである


また塗装が綺麗のも◎


お土産売り場。もっと売り場面積増やして他の店舗とアイテム集約した方がいいと感じる。これでは物好きしか消費しない。


喫茶店兼休憩場所。ここはショールームと空間の切り分けが上手に演出され居心地が良い空間が整ってた。


レストア部。ここが日本のものづくり醍醐味だが奥の奥に存在している。古い車を大切に乗り続ける事も大切な価値観であることを広めてほしい。

ミニバンやコンパクトカーも展示してあったが人が多すぎたので割愛。フラッと立ち寄って色々思い巡らし、帰りに日用品を買うには丁度いい場所だった。(※本記事は写真のリアリティのためにそのまま掲載させております。不都合がある方はメッセージして下さい)
Posted at 2019/08/10 09:40:37 | コメント(0) | トラックバック(0) | その他クルマ達 | 日記
2019年07月13日 イイね!

【W205/タイヤ交換】Cクラス _レグノGRXII

【W205/タイヤ交換】Cクラス _レグノGRXII初期装備のタイヤ・コンチネンタルの次の候補を検討していくうえで白羽の矢が立ったのはブリヂストン製レグノGRシリーズだ。


いま思えば10年以上前もXタイプを導入した際に最初の履き替えもレグノ、それは車両が良い(手間かからない)うちはタイヤへの投資も惜しまなかったと記憶している。その時のレビューは石のようなピレリからの履き替えはまるで絨毯のうえを走っている「よう」だった。




その体験を再度味わいたいが如く大して調査もせず(面倒だった)直感でミシュラン・パイロットスポーツとレグノの一騎打ちになり最終的には正規店が近所にあったからレグノGRXIIに決定。購買動機は意外と大したものではなく、幾つかの小さな伏線で成り立っている。しかも過去4回はネットで価格を吟味のうえ購入・近所の馴染みのGSで値切って履き替えていた工程も若さがゆえの行動力で今となっては多少値が張っても「素早く安心を」買うようになった。




依頼をしたブリヂストンの正規店はとてもフレンドリーで我が子の手術を見守る私に適度の安心感を与えてくれながらスムーズな作業を行なっていた。



手元の作業はとても丁寧且つ迅速であり錘もささっと貼り付けバランスを見極める。(Xタイプで実施した記憶はない)


店内は明るく清潔感あるが客足が少なく感じたのは偶然かやはり量販店やネットの普及だろうか。また直営店だと自社製品しか置かないため選択肢がなく指名買いかファンでない限りわざわざ足を運ぶ人も少ないと感じた(実際W205の履ける銘柄は2銘柄しか選択肢がなかった)




タイヤを外したW205は情報を削ぎ落とした結果、サイドデザインであり工業製品だけでなく造形品としても完成度は高い。10年後もこの美しさは維持していたいものだ。


そしてタイヤハウスの密閉度は感心する。Xタイプは風通しが良かった。




さて履き替えた直後の心踊る状態での印象は期待を裏切り、絶句した。あれ?何これ?ダルダルのタイヤじゃないか。しかし期待した答えを直ぐに求めてはならない。まずは油分が回り切るまではそれはタイヤじゃないと思った方がいい。レビューは5000キロ走ってからその時に。

追記2024年4月追記
このタイヤ、最高のコンフォートタイヤでした。レビューにも記載しましたが、またリピートする価値は有ります。

Posted at 2019/07/15 00:20:29 | コメント(0) | トラックバック(0) | W205_Cクラス | 日記

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何シテル?   08/20 13:20
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