2023年01月25日
外出しないと妄想が加速する
こんにちは。
寒すぎて外出が減り妄想だけが加速する今日この頃です。
今すぐ導入するわけでも無いし、やらないで終わる事も十分あるのですが候補を妄想するのはプライスレスのノーリスクなので加速します。
主な候補シリーズは、マフラー、足回り、ホイールの3点です。
シリーズ毎に情報を集めて並べていますが、特にマフラーは、よ~く商品詳細を見てみると、
同じように見えたパーツ類にも色々なメリットとデメリットがある事が見えてきました。
我ながらこんな小さなことで悩むなんてアホだな~と思いますが
折角調べたので、情報と超気分的感想を忘備録的に書いていきます。
マフラーの候補
①nismo ニスモ スポーツチタンマフラー
メリット :軽い(-10kg)、日産ディーラーは笑顔で受け入れ!
最低地上高はノーマルと同じ。流石としか言いようがない。
デメリット:高い!とにかく高い!!これに尽きる(40万円以上)
感想:お金に余裕があれば、これ一択ですが家族持ちの庶民サラリーマンには
絶望的な金額。
朝起きたら家の前に置いてあったらいいなぁと妄想してしまう。
②HKS スーパーターボマフラー
メリット:鉄板のJASMA対応で安心感抜群、パワー特性も良い。
装着時の最低地上高は129mmと余裕。
デメリット:重量が約5.5kg増える
感想:大がかりなので少し重いけど、音質や性能が好み。
③フジツボ A-R
メリット:安い!、太鼓の形状がノーマルと同じなので空力を損なわない。
重量-1.2kgで軽量
最低地上高は110mmとまずまずだが、ローダウン時には要注意。
デメリット:性能的な差があまりない・・・。
感想:エンドだけなので取り付け楽勝。手軽にやりたいならこれ一択か。
④フジツボ A-RM+c
メリット:A-Rの上位で高性能。フジツボが本気で作った保安基準
スレスレが素敵w
デメリット:最低地上高がノーマル車取り付けで93mmになるらしい。
車検を考えるとローダウンは不可能になる。
重量も6kg増加する。
感想:この先も改造進めるならこれかもしれないが、ここ止まりで考えると、
この先老いる爺の身としては車の維持管理が辛くなりそう。。。
⑤柿本 Class KR センター付
メリット:フルパターンの中では安い、「柿本 改」という単語が
カッコいい!
値段もお手頃プライス!
デメリット:数値見る限り、一番音が大きいので素敵だが、住宅街の
ど真ん中の我が家では深夜マラソン時の暖気困難な気がする。
地上高は不明
感想:昔から「男は黙って柿本改」と言われたが、その通りかもしれない(謎)
メーカー名とネーミング的には、これが最高だと思っている!
⑥柿本 Class KR
メリット:実売10万円を切る唯一?の保安基準適合品っぽい。
エンドだけなので、一人でも楽勝っぽい。
差分確認が困難だが、単体で8.9kgと軽量で素敵!
デメリット:数値見る限り、これも音が大きいかも。フルではないので
大丈夫な気もするが、妄想ではわからないw
地上高は不明だが、デザイン的に大丈夫と思われる。
感想:余談ですが、GTやハイブリッド用も用意されていて、
V37の救世主かと思った。
(サウンドサンプルまである)
今も昔も好感度が高いメーカーです。
ハイブリッドに入れたら、モーター走行時には無音になるぞw
とりあえず、必要な情報はは調べ切った気がします。。。
果たしてどうなることやら( ^ω^)・・・。
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Posted at
2023/01/25 16:25:20
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