
先月の上旬頃まで、登山やハイキングの後に筋肉痛になる事は頻繁にありましたが、大平山~石割山の縦走のあたりから筋肉痛に悩まされる事は無くなりました。
ただし赤岳の登山中に脚の痛みが出てしまったので、決して順風満帆と言うワケでもありません。
3日の時も痛みを我慢しながらの縦走になってしまいましたし。
8日ご一緒した時は痛みが出なかったので良かったのですが、実は毛無山の途中でほんの少しの間だけ脚に違和感がありました。
座って休む事で回避が出来たので登山前に準備運動をするとか途中で座って休むとか、もしかしたら痛みを出さずに済む方法はあるのかもしれませんね。
紅葉32さん運動量が少ないようには決して感じないのですが、随分と筋肉痛が出やすいですね。
あれだけ頻繁に登山をしていれば脚が慣れてきて、多少日にちが経過しても筋肉痛にはなりにくいと思うのですが。
これも何か回避する方法があるかもしれませんね。
登山前に入念にストレッチと準備運動をするとか、登山後にストレッチとマッサージをするとか。
十二ヶ岳で1番危険そうに感じた場所は…
私も紅葉32さんと全く同じでして、三ヶ岳の看板と四ヶ岳の看板の間にある例の岩の坂道だと思っております。
ロープや鎖を掴む岩場は視覚的に危険だとすぐ分かりますので、嫌でも緊張感を持つ事になります。
でも例の岩の坂道は、パッと見では特に危険そうには感じない場所ですし注意書きもありません。
こういうさりげない場所が1番危険だったりするのでは?と私も考えています。
あとは…コースを間違えてロープの無い岩場を下りる事でしょうかねえ(;´∀`)。