[47枚]|
新横浜7:18発のぞみ107号で広島に向かう。
|
京都駅到着前のトンネルに入る直前から見える国道1号線。ここは昨夏エンジン慣らし運転で通った場所である。
|
京都鉄道博物館、また観に来ます。
|
マツダ本社に到着。
|
|
今日のマツダミュージアム土曜日特別開館で三代目RX-7FD3Sの35周年トークイベント参加者のクルマでしょう。
FD3S、10台ぐらい停まっていた様子。 |
巡回バスでミュージアムに移動。
エントランス前に駐車されていたファミリア、懐かしい♪ |
ロードペーサーAP アメ車に13BのNAロータリーエンジンを載せたクルマ。
|
|
|
このクルマの試乗会も実施していたが、予約一杯になり今回は無理でした。
|
エントランスホールに3台のFD3Sが展示されたいた。
|
1型アンフィニRX-7 92年1月に新車購入して4年所有した因縁深いクルマである。手放して1年後に現所有の4型RZを新車購入して30年維持している。
|
|
|
発売当時から35年経過した現在でも十分に通じる艶めかしいデザイン、エンジン性能、運動性能は色褪せる事もない。一生乗ると決めたクルマである♪
|
クラシックマツダのレストア号
|
||
|
クラシックマツダのレストアFDからの眺め♪
|
自分のFDがあるのに、嬉しくなってますw
|
今回のメインイベント。
|
当時の開発資料の一部が展示されていた。
|
|
今回持参したマツダからのハガキとテレホンカード
|
1型購入時に紹介販売で頂いたテレホンカード
|
||
|
35年前、当時の実父のマツダ車両試作部門に在籍された知人の紹介販売ハガキ持参して、山本氏に見て貰った。
35年振りにハガキでの里帰りが出来て良かった。(爆) |
当時のマツダPT設計の山本元主務の聴講して。
前職時から35年間ずっと気になっていた事も質問出来て、閊えていたことが解消された♪ |
サイン貰って来ました👍
ハガキ同様、これらは一生の宝物になりました♪ |
トークイベント終了後にミュージアム見学。
|
|
マツダT2000
これは昨年4月見学時には展示されていなかった。 |
初代ボンゴ
これも実父が所有したので、何度見ても懐かしい。 |
ルーチェロータリー
13AロータリーエンジンをFF搭載したレア車。 |
コスモAP、弁当箱マフラーが特徴的。サーマルリアクター装備だった。前職時の部品メーカー製であるw
|
|
ロードペーサーAP エントランス入口の試乗イベント車と同じ?
|
初代RX-7 SA22C
これは所有した事はないが、当時従兄が所有していて、これが大好きで何台もプラモデル作りました。 |
2代目 RX-7 FC3S
これが私のクルマ人生の発端となったクルマ。 メンテもREの歴史も全てこのクルマから。エンジンブローも経験し、トランスミッションやデフのOHもこのクルマで実践して覚えた。 |
三代目RX-7 FD3S
6型RZ発売時に乗り換えも考えたが。既に弄り過ぎた4型RZに愛着があり、所有するには至らずでした。 |
|
REのご神体と言えるルマン24時間レースで日本車初の総合優勝を勝ち取ったREの頂点に立つクルマ。
|
この傷があるのはシャシNo.002の証であるw 各地に展示されている787Bはレプリカである。
|
R26B 4ローターRE
|
|
|
リニア可変吸気システム。
これが甲高くて痺れるREサウンドを発生する。 走る管楽器(トランペット)と言われる所以w |
SE3P RX-8
このクルマは所有する縁がなかったw |
||
|
EVは車重1450kgは重過ぎ。バッテリがウエイトネック。
200kgは軽くしないとFD以上のパフォーマンスは得られ難いでしょう。 試 市場に出すなら、コレを改善しないとダメ。 |
イイね!0件
|
FSWスポーツ走行 2026.03.04 カテゴリ:その他(カテゴリ未設定) 2026/03/04 22:41:47 |
![]() |
|
MAXJAXリフト シール交換 カテゴリ:その他(カテゴリ未設定) 2026/03/01 21:52:03 |
![]() |
|
北陸方面ドライブ1 カテゴリ:その他(カテゴリ未設定) 2026/03/01 09:49:17 |
![]() |
![]() |
マツダ RX-7 マツダ RX-7を新車から所有して今年で30年目。まだまだ乗ります。 |
![]() |
三菱 アイ H18年に新車購入。 まだまだ乗ります。 |
![]() |
百式 (スズキ その他) 隣人より走行1000km未満、車庫保管車を譲り受けたものです。 |
![]() |
トヨタ ノア 2018年5月に亡き実父が購入したクルマ。走行距離は74000kmでの納車でした。 20 ... |