今乗っているGLA45には中古で購入した時から気になっていた点がいくつかあったがようやく答えが出た。特に気になっていたのは以下の点。気がつく範囲ではこのあたりがノーマルのGLA45と異なっている。
1. 純正リアスポイラが付いてる
2. クロム付きハイグロスブラックルーバー
3. ハイグロスブラックフロントスポイラーリップ
4. ハイグロスブラックサイドスカートパネル
5. ハイグロスブラックリアスカートトリム
6. ハイグロスブラックアルミニウムルーフレール
7. ブラックペイントドアミラー
8. ブラックウィンドウライントリム
9. カーボン調インテリアトリム
基本的に後期型にはオプションとしてカーボンパッケージとアドバンスドパッケージが存在するが、リアスポイラなどは無い。前オーナーがどういうカスタムをしたか色々推察したがおそらく、カーボンパッケージ+アドバンスドパッケージをベースにナイトパッケージ用のパーツとEdetion1の純正パーツを装着しただろうという予測がたった。パーツ番号がわかれば個別オーダーできるそうだが、バンパーやリアスポイラは本体ごと交換が必要で(パーツ番号が異なる)かなり高額になる模様。ディーラー注文時にこういうオプションが積めるのか(日本でできるのか海外ならできるのか)は不明。当時の販売資料などを後から入手できればいいのだけれども。
Posted at 2022/09/24 18:52:41 | |
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