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2024年07月16日

梅雨空の下で…

梅雨空の下で…

梅雨の楽しみは雨である。
ジメジメした梅雨の,いったい何が楽しいのか?
それは,路面がウェットなので,クルマを滑らしやすいのだ。

クルマにスピードを求める輩には,大きく分けて2種類いる。
コーナリング重視で峠などを攻めるワインディング派と最高速を求める直線番長だ。
元々ライダーだった私は,四輪免許取得後も峠に通った。
以来,ずっとワインディング派である。

最初は峠を走っても,バイクのときのような爽快感が得られなかった。
コーナーを軽快にパスできるバイクとは違い,その手前で充分に減速するクルマでは速く曲がれなかったのだ。
そこで,自然と誰もが通るドリフトにトライしていくことになる。
充分なトラクションを必要とする直線番長とは違って,ドリフトは滑りをコントロールすることが重要だ。
広い河川敷のグラベルで夜な夜な練習を重ねた。
あえて,山の減った細い中古タイヤを探し回ったり,LSDを2ピニから4ピニに替えて試したりもした。

おっかなびっくりカウンターを当てられるようになると,腕試しに峠に戻った。
何度も走っている内に,今度は新たな発見をすることになる。
ドキドキしながら,アクロバティックにドリフトを決める先行車の真似をしなくても,意外に付いて行けることに気づいたのだ。
まぁ,ドリフト族の半分は速く走るためでなく,パフォーマンスや美技が目的だからだ。
そこで,グリップ走行を模索することになったが,ここでドリフトを練習していたときの荷重移動やグリップ限界の見極めが役に立つことになる。
ドリフトのときはズリズリッとなるまで待つが…
ズリッとくる最初の一瞬の滑り出しの感覚が分かれば〆めたもの。
そのまま我慢して,コーナー出口がイメージできたらガバッとスロットルオン!
いつしか,それに味を占めるようになった。

…とは言え,最近のクルマは,トラコンで武装され,タイヤ性能も格段に向上している。
よっぽどスロットルを開けなければ,滅多なことではズリッとはできない。
若いころと違い,猛スピードで突っ込んだり,トラコンを切る度胸や反射神経もなくなった。
そこで登場いただくのが,ミューの低くなったウェットな路面だ。
さほどスピードも出さずに,安全マージンを保ちつつズリッとくる感覚は,雨の神様が与えてくれたご褒美だ。
それに雨予報のときは,峠もガラガラですいている。
欲を言えば,私の愛車はフロントガラスの曇り止めが弱い上に雨漏りが激しいので,雨が上がってくれればベストコンディションだ。

シトシト降る雨も,そろそろ上がりそうだ。
さあ今日は,地盤の緩くなった土砂崩れに注意しつつ,安全にズリッとしてこよう(笑)

ブログ一覧 | クルマ
Posted at 2026/06/08 18:30:50

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この記事へのコメント

2024年7月16日 12:41
GRASSHOPPERさん、こんにちは。
峠の二輪は自然とペースが上がります。
(ウエットだと安全第一で亀ですが)
私はチキン野郎かつ自車を壊したくないので(下手くそ)、トライもしませんが、スライドコントロールを覚えると、本当楽しみが広がりますね(^^)
コメントへの返答
2024年7月16日 14:32
こんにちは。
二輪でヒルクライムをしていると,前傾姿勢になるせいか気分も高まり自然とペースが上がりますね。
二輪だとコーナーを制するためにバンクが深くなっていきますが…
バンクが深くなればなるほど速度が不可欠なのは,ドリフトも似ていると思います。
いずれにしてもバランスが大切で,見極める能力を問われますね。
まだ大学生だったころに,六甲の湧き水に足を取られて転倒し,骨折した苦い経験が思い起されます。
2024年7月16日 13:15
GRASSHOPPERさん、こんにちは。

峠を走るワインディング走行が大好きなのは、私と同じですね😊
私は、サーキットを走るほどのマニアでも無いので、公道ワインディング走行ゆえのグリップ走行です。
(公道でのドリフトは危険なのでやりません)
ただ、流れる寸前での限界走行に心踊るクルマ好きなので、対向車の居ない安全を見極めてのワインディング走行を楽しんでいます。

GRASSHOPPERさんは、二輪乗りでもいらっしゃるので、私みたいな四輪だけのドライバーよりも、知識も技術も優れていると思います😄
雨の日(雨上がり?)のワインディングで、軽く滑るのを楽しめるだけのドライヴィングテクニックをお持ちなのが、少し羨ましくも思います。

これからも、ワインディング走行が好きなクルマ好き同士、よろしくお願いいたします😊
コメントへの返答
2024年7月16日 15:14
こんにちは。
ジェイムズ・ホントさんもワインディング派なのですね。
私はドリフト走行での限界を感じて,グリップ走行に転じました。
しかし実は,グリップ走行の感覚のほうが難しいのです。
例えば,100で滑り出すクルマがあったとします。
90で旋回するのは簡単ですが,目指すは99としましょう。
99を知る手掛かりは100です。
しかしそんな鋭い感覚はありませんので,102や103を感じ取るようにします。
105になったときに,分かっていなければスピン。
分かっていれば意図的にドリフトの切っ掛けを作ります。
よく試乗記などで「滑り出しの分かるクルマ」という表記を目にしますが…
むしろドリフトをするよりも,グリップ走行をするために,102や103は重要だと考えます。
2024年7月16日 13:53
GRASSHOPPERさん、いつも楽しく拝読しています!
あれからもうウン十年も経っていると思いますが、当時ホンダと契約して間もないフレディ・スペンサーというアメリカ出身のGPライダーのテスト映像を見てしまい巷で流行っていたBOTT<バトル・オブザ・ツイン>という4スト2気筒エンジンだけの筑波のレースに先行して参加している先輩を追って出場を目論み某ローカルサーキットでカワサキFX-Ⅱに乗り高速ドリフトの練習に狂っていた矢先、雨の練習中に人を避けて転倒、鎖骨骨折しそのために買ったドゥカティでの参加をエントリー直前に諦めた悲しい思い出があります。
ダート上がりのスペンサーの映像は定点カメラの置いてある鈴鹿の高速右コーナー(たぶんデグナー?)をドリフトしてコーナーインしウイリーしながら立ち上がっていくというとんでもない走りに加え何周も全開で走っているのにコース上のタイヤのブラックマークは毎週同じ場所で上書きされどんどん色が濃くなっていくという…。
ここ数年三多摩地区は野生動物が峠に頻繁に現れて少なからず大事故が起きているそうです、どうかくれぐれも無茶をせずお気を付けて😌!
コメントへの返答
2024年7月16日 21:45
おお!スペンサーが着用していたデビルマークのダイネーゼのツナギに憧れて,ウインドブレーカー買いました👿
250ならばまだしも,500でも軽々とオモチャみたいに扱っていましたね。
まさしく天才でした!
それにしてもシンちゃんパパさんは凄いですね。
さすがに私はバイクでドリフトは考えませんでした。
ましてや重い大型のFXで!私はZ400FXでしたが,それでも中型の中では重かったです😓

動物注意の標識は至る所に設置してありました。
今までにも,鹿には何度か出会ったことがあります。
なぜか鹿って,脇腹をこちらに見せた状態で顔だけこっちに向けて,近づくまで逃げないですね。
轢かれるわけです😫
今回は倒木が2回,道の半分を塞いでいましたが,難なくパスできました。
それから,昔に比べて便利になったなぁ,と関心することがあります。
私はグーグルマップにナビゲートしてもらっていますが…
地図に航空写真を表示させると,ブラインドコーナー手前で次が何Rぐらいか?直線なのかS字なのか?山側谷側?などが確認できて知らない峠でも安心。
まるでコ・ドライバーがいる感覚です。
2024年7月16日 21:59
こんばんはであります。😀 grasshopperさん、お久し振りの藤十郎であります。 藤十郎は若い頃から直線番長側であります。(爆)(^_^)a MORE POWERの虜であります。(爆笑)(((o(*゚▽゚*)o)))♡ とは言え歳を累ね趣向が変化•••景色を愉しみながらドライブが愉しくてしょうがない•••であります。(爆笑)٩( ᐛ )و 其れも今の『愛機』達のおかげであります。(^_^)a とは言え、『楯無』(マツダFD3S六型最終バサーストR)で出かけると『煽り』に会ってしまう•••のが悩みの種であります。(爆)( ̄^ ̄)ゞ
コメントへの返答
2024年7月17日 10:39
おはようございます。
藤十郎さんは直線番長でしたかー!
ワインディング派と直線番長の違いは経済力でした。
昔はパワーのためなら惜しげもなくカネをぶち込む人が多かったので,貧乏だった私などは指をくわえて見ているだけw
おのずと山へ逃げ込んでいたのが本音です。
途中から出力調整も賭けに出なくても,コンピュータで出来るようになりましたが,それでも結構いい値段しますよねw
そんなわけで直線番長を見ると,金持ちに思えてしょうがありませんw
だから,煽られているのではありませんよ。
近くに寄って繁々と眺めたいだけですw
2024年7月17日 6:58
おはようございます。
私もワインディングロードを走るのは好きですが、前輪駆動なのでドリフトはできません。代わりにカートでドリフトを楽しんでいます。

ドリフトは、思ったより肉体的負担が大きいです…でもスピンせずに出来た時の快感が…
コメントへの返答
2024年7月17日 10:46
おはようございます。
カートやられるのですか?
あれは見るのと乗るのでは大違い!
路面を滑るように走るので迫力もあるし,油断していると首にきますよね?
私には,もうあんな過激な乗り物は無理です(涙)
先日も帰って来てから,肩は凝っているわ,ふくらはぎが攣りそうだわ,全身が悲鳴を上げておりましたw
2024年7月17日 7:03
grasshopperさん、早速のご返信有難うございます!
高校三年生の頃たまたま近所に住んでいた同い年のセリカに乗った男がいてその兄が本職のカーレーサーで本人もカートで日本一を目指してあの鈴木利男さんや鈴木亜久里さんと競り合っていました。結局彼の家庭が経済的に行き詰りレースは諦め彼の兄もGCシリーズの最中に事故死されてしまいました。僕は彼とはすっかり仲良くなりある時期週末はカートレースのピットクルーをやって前述の通り勤め人時代は同僚がBOTTレースに狂っていたのにも感化されているうちにハンドリングはクルマにもバイクにもメーカーごとに味付けが違いそこに強い興味と価値を見出すようになりました。
コーナー進入時に僅かにステを切り込みアクセルオフでスムースにテールが流れることで早く姿勢が換えられ次のアクセルオンでアンダーステアに苦しめられずにアクセル全開で直線的に最速でコーナーを脱出する…。そんなクルマ造り、セットアップ、ドライビング、ライディングがカートもバイクもクルマも理想なんだと学び、そこからカワサキ、ドゥカティ、BMW(4輪も)、日産、ポルシェ、タイヤはミシュランが自分の考えるそれに近いことを知りました。

話は変わりますが僕は3年前まで某最大手保険会社の事故調査員を請負でしておりまして、関東域の事故の検証と調書作成を行っていました。最後の方は重大事故ばかりを扱うようになり毎日々々病院や警察、現場に出向いていました。
仰る通り野生の鹿、猪、熊、サルたちはクルマやバイクを見ても基本逃げていくとは限らないようですね。grasshopperさんがグーグルマップを活用し峠を楽しまれていることを僕は初めて知って大変感心しました。
毎度のことですが老婆心で駄文を長々書き連ねたご無礼をお許し下さい😌。
コメントへの返答
2024年7月17日 10:55
長文のコメントありがとうございます。
嬉しいです!

これから出張に出ますので,帰りましたらば,改めて返信させていただきます。
それまでご容赦ください。
2024年7月18日 13:27
家から五分で峠…
常にフロントにハイグリップ
リアにはスタッドレスタイヤのワタシが通ります
(`・ω・´)シャキーン
雨のクソ狭い林道が楽しいです
コメントへの返答
2024年7月19日 10:33
おはようございます。
家から5分ですって?
一番近場の峠でも1時間以上かかる私からしたらヨダレものですw
そりゃー前後のタイヤの仕様も変えますねw
2024年7月18日 21:04
こんばんは、いつもお邪魔ばかりしてこちらこそ恐縮しております。
うっかりしていました、スーパーセブンのオーナーでいらしたことをすっかり忘れつまらぬおせっかいをしてしまいましたご無礼をお許し下さい。
遠い昔27歳になったら以前ケイタ―ハムのシリーズⅢとナロー911Sの中古車のいずれかを真剣に買おうと心に決めていてバイト先の在庫車を雨が上がりの濡れた目黒通りと第三京浜で試乗させてもらった時に「ああ、この2台は完全にハンドリングマシンだ!しっかりブレーキングでクルマの荷重変化を利用しないとハンドリングが意のままにならないまるでレーシングカーそのものだ」と感動したものの何度かミスを犯しヒヤリとさせられました。2輪と違い4輪はなぜかシビアな運転が出来ずオーディオやエアコンなど安楽なアメニティばかりにこだわる軟派な自分にはこの2台は恐れ多いクルマだと痛感しオーナーを諦めました。
スーパーセブンとナロ―911オーナーの皆さんには今でも尊敬と憧憬の念を禁じ得ません。
コメントへの返答
2024年7月19日 11:29
おはようございます。
まだセブンは来ていませんのでオーナーではありません。いったいいつになることやら?
確かに二輪と四輪では,挙動が違いますから勝手は違いますが,セブンは二輪に近いと思います。
ポルシェは高級車なので,オーディオやエアコンはもちろんのこと快適装備満載ですが…
セブンにはエアコンすら付いていませんし付けても意味がありません。
そういった意味では二輪と同じなので,どうですか二輪だと思ってセブンに乗られてみては?

それから,前回のコメントに対することですが…
日本の黎明期にあたるような,レースシーンを垣間見てこられたご経験は宝ですね。
そのころの縁で,名だたるレーサーたちと親交があったのですか。
各メーカーが知恵を凝らして実用化したマシンにはクセがあり,そのクセに味があるのは私も分かるような気がします。
だからこそ,それに更に自分好みの味を求めて調味料を振る人も多いですが,私はなるべくメーカーの味を尊重して,手を入れないようにしています。
完璧を求めるポルシェが世に放ったマシンなどは,手を入れれば入れるほどバランスが崩れて不味くなりますしねw

それから事故調査員をされていたのならば,様々な事故を目の当たりにされていたのでしょうね。
野生動物との衝突は,特殊なケースなのですか?
一度ディーラーでフロントがグチャグチャになったクルマを見掛け,店員の話によると鹿を轢いたと聞いたことがあります。
私は犬猫を轢いたことはないですが,早朝の畦道で飛び立ったばかりのカモを殺めてしまったことはあります。
予定を変更して自宅に連れて帰り,庭に墓を作りました。
こればっかりは犯罪にはなりませんが,動物が悪いわけではありませんからね。
2024年7月19日 15:55
こんにちは!私の知る限り空冷のポルシェはラジエターがないということが災いして70年代から80年代のモデルは今日みたいな猛暑日はクーラーなどまるで壊れているかのようでした。またそのため排気系をフロア下に引き込んでヒーターの熱源としていましたからヒーターも扱いにくく故障も多かったようです。
そんな排気系のレイアウトから当然エンジン音が室内でも高らかに聞こえるためナローポルシェはオーディオの装備はあっても音楽を楽しめるとは言えない、いや空冷ポルシェはあのサウンドと背中を押されるようなあのトルクフルな加速だけで十分酔えましたしそう考えると屋根こそありましたが実はスーパーセブンにも負けない相当スパルタンなクルマだったと記憶しています。

当時のレーサーの皆さんはまだメーカーがムキになって戦うというのではなくプライベートで自分の好きな気に入ったクルマを買ってチューンナップして仲間内でレースを真剣勝負で楽しんでいる優雅な人達というイメージでした。なので彼らはライバル同士という殺伐という関係とは無縁でしたし、まるで同級生同士。一回り若かった僕みたいな小僧が取材の仕事でカメラをサーキットに持ち込んでパチパチやっていると「おお、お前さんまた来てたのか。ここに半日以上いられるってことはお前さんもレーサーの端くれかい?まあ相当な好きものには違いないなあ」とあちらのピットこちらのドラサロで仲間同士で雑談しながら僕ごときを見つけても皆さん気さくにお声掛けして頂きよくお茶をご一緒させてもらいました。レース中でしかもお互いライバルなのになあと感心させられたものでした。ただ正直にいうとあの世界の人達は公私共々事故に逢い他界されることも少なくなく入社早々から葬儀に参列することがほぼ毎年ありました。なので彼らの仲間意識は同級生、同好の士というより戦友の関係だったのかも知れませんね。

それと野生動物との事故は僕はさほど扱ったことがありませんでしたが、電動サイクルの絡む事故はかなり多かったし意外と大事故が起きていました。
カモを轢いてしまって自宅に持ち帰ってお庭に埋葬されたのですか。それは凄い!
かつて母の知り合いの台湾の方で新田棟一さんという方が不動産業で大成功し、赤坂や麻布、芝に三つのナイトクラブとドライブインを所有しさらにビルを何棟も所有された社長さんだったのですが、三つ目のクラブのオープニングパーティを主宰されその帰路我が母を自宅まで送って下さった時に東京の広尾で狸か犬を轢いてしまったところ、彼はその晩のパーティで着用していたシルクのシャツを死んだ動物の亡骸の鮮血で真っ赤にしながらトランクに積み込んで自宅の庭に埋葬したそうです。それ以来母はすっかり新田さんのファンになって遠くから終生恋焦がれていたのだとか。

その話と同じことをなさったgrasshopperさんは本当凄い方ですね!自分は足元にも及びません…。
本日も長文駄文で大変失礼致しました。
コメントへの返答
2024年7月22日 9:46
実はカモの墓を作ったのには裏話がありまして…
生き物を轢いた瞬間って,心理的にすぐには止まれないんですよ。
何十メーターか惰性で走りながら,やっちまったと後悔の念です。
恐る恐るバックミラーをのぞき込むと…
なんと!救急車から隊員が出てくるではないですか!
鬼バックで私も現場に戻ると,消防署に戻る途中だったらしくて…
これはカモだぜ。ご馳走だよ。要らないならもらってもいい?と隊員たち。
さすがに私が轢いたカモを献上するわけにもいかず,持ち帰ったのが真相です。
もちろん食べることもせず,彼岸のときは線香を上げて供養していました。
2026年6月9日 2:21
お疲れ様です。

ブログを見ていたら、20代の頃が懐かしくなりました💦😅。
タイヤの減りの事も考えて、ワザとウェット状態で走って、ウェット状態とドライ状態では、車の動きも違うので、練習に良いんですよね。
懐かしい気持ちになりました👍。
ありがとうございました😆。
コメントへの返答
2026年6月9日 14:49
こんにちは。

やっぱりやりますよねー!
基本,前後にしか動かないクルマに,横の動きが加わる。

その快感と言ったら,一度味わってしまうと二度と戻れなくなります。
それが今日まで続くクルマ趣味の原点です。

練習練習と言いつつ,いつまで経っても本番はこないのですがね(汗)
2026年6月9日 12:52
雨は濡れるので走りません
雨上がりの枯葉が濡れてるのが楽しいです
ABSを効かせて限界を確かめてから
立ち上がりでじわっと・・
トラコンが少し効いて安全です
コメントへの返答
2026年6月9日 15:06
こんにちは。

私も買ったばかりのクルマやセブンなどでは雨や雨上がりに乗らないのですが…
洗車をさぼって汚れてくると逆にきれいになってくれとばかりに乗ります(汗)

プロフィール

きりぎりす(旧GRASSHOPPER)と申します。 ここ10年ほどで,やっと実用性0(ゼロ)のセカンドカーを持てるようになりました。 サルはエクスタシー...
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