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STAGのブログ一覧

2008年03月31日 イイね!

-マスタードシード株式会社 「SteelSeries 7G」- ・・・シンプル伊豆七島(笑)

キーボードの多機能化って最近多いですね。俗に言うゲーミングキーボードって・・昔はFlightシミュレーター系のソフトはキー配列を駆使して空を飛んでいましたが・・今でもそうですか?ハイ・・。今日はそんなゲーミングキーボードのご紹介です。

「マスタードシード株式会社は3月5日、ハイエンド仕様のゲーミングキーボード「SteelSeries 7G」の国内発売を開始した。キーボードの世界には安価なものから値の張る高級品まで様々なカテゴリーが存在してきたが、本製品はゲーマー向けにデザインされたキーボードの中でも最高級クラスの価格帯に位置する。標準価格は税込みで22,800円、実売価格でも2万円近くと極めて高価だ。
 言うまでもなくこの価格は、現在各社より販売されているゲーマー向けのキーボード製品の中で群を抜く値の張り方だ。それだけに、ユーザーによる選択は慎重にならざるをえず、マウスの選択には妥協しないようなPCゲーマーでも「キーボードにそこまでコストを掛ける必要があるのだろうか?」と疑問に感じる向きも少なくないだろう。これはキーボードの違いによるゲームへの影響を数値化しにくく、効果を実感しにくいからという理由もあるだろう。

一般のキーボード製品では打鍵感のよさや耐久力がウリとなることが多いが、ゲーミングデバイスでも基本は同じだ。2005年末に登場した「Steel Keys 6G(以下『6G』)」の後継としておよそ2年越しで登場した本製品「SteelSeries 7G」では、キースイッチに「6G」でも採用されたCherry Electrical Products製のメカニカルスイッチを採用している。キーの押下圧は全キーで60gとされ、ゲーミング用途としてはやや重めであり、重厚でリニアな打鍵感を実現している。

 「6G」から引き継がれたこのスイッチの最大の特徴は、キー押下が認識されるポイントが、およそ2mmという浅いポイントに設定されているということだ。実際のキーストロークはもっと長く、キーを押下すると5mmほどで底面にぶつかり、通常のフルサイズキーボードと同じ感覚で打鍵を行なえる。しかし実際の入力は2mm地点で認識されるため、ユーザーがキーボードを打鍵してコンピューターに入力が送信されるまでのタイミングが、一般的なキーボードに対してやや速い。これが高速なレスポンスを実現する一助となっている。

 またこのスイッチはハイエンドキーボードに求められる耐久性についても高いスペックを誇っており、およそ5,000万回の打鍵寿命を持つとされている。一般的なメンブレン方式のキーボードがおよそ1,000万回、ハイエンドキーボードの雄とされる東プレのRealForceシリーズ(静電容量無接点方式)がおよそ3,000万回とされているので、それをさらに超える「SteelSeries 7G」は、とても長く使えるキーボードであることは間違いない。これは、ひとつの道具を徹底的に使い込むゲーマーにとっては重要なポイントなのである。

さて、ゲーム用の入力装置として最も重要とも言える、反応速度について評価してみたい。本製品「SteelSeries 7G」では、反応開始位置が2mmという浅さに設定されているほか、スイッチを18金でコーティングすることにより電気抵抗を最低限に抑え、反応速度の限界を突き詰めた設計になっている。この点が本製品を評価する上で最大のポイントとなることは疑いようがない。」

・・・いいですよ・・このキーボード・・ただ値段がorz・・普通に考えると980円のキーボード(私が使ってるやつ・・以前使っていたのは380円だった(笑))でも殆ど問題ないですけどね・・でも・・やっぱり2年に一度は壊れるので買い換えますが・・。

価格が22800円という高額なキーボードでしかも見てくれは普通のキーボードとなんら変わりない感じがしますが、実際に売ってみるとFPSやらRTSなんかで日夜オンラインバトルに興じる輩からの支持を受けるのは良く分かります。

・・・普通にブラウズする程度なら要りません・・私見ですが(笑)
Posted at 2008/03/31 21:07:55 | コメント(0) | トラックバック(0) | 新製品ブログ | 日記
2008年03月31日 イイね!

FREEDOM!

「バネ入れたのはいいけども、RE-01Rの215-45-17のタイヤサイズの87Vって622mmあるんだけど、ノーマルのネオバAD07の205-40-16は588mmしかないから、ここは思い切って次のタイヤは215-40-17のS.Driveを入れたいんだけど、それだと今見てくれがよくなっているフェンダーとの隙間が指一本分増えちゃうのでちょっとやだな~って思ってて・・でももしかしたら隙間があった方が三菱的にはボクシーっぽくってちょっと良さそうな気がしないでもないけど・・

見てくれのRE-01Rを取るのか?安全パイだけどすきっぱのS.Driveを取るのかは・・

ジャンジャッ ジャンジャッ ジャンジャッ ジャンジャッ

自由だ~!!!(笑)」

車高 is Freedom~♪・・

・・・と、今日は犬井ヒ○シでせめてみましたが、冷え込んだ春先・・いかがお過ごしでしょうか?今日も残業してましたが、帰りの暗がりに一人昨日のバネ交換で下がった車高に思わずニヤニヤしてしまって、近所のおばちゃんと犬に不審者と間違われそうになりましたorz

昨日いろいろバネのレビューとか書いていて・・フロントの隙間2本でリア1本半って書きましたが・・あれは違っていました。普通に見てるとフロント・リア共に1本半位ですね。

実はRE-01Rとネオバって結構な違いがありまして・・ネオバって結構ショルダーが角ばっている感じがしましたが、どっちかと言うとRE-01Rはナデ肩で・・ちょっとRが大きいような気がします。角ばっているのがスクエアで・・丸いのはラウンドショルダーって言うらしいですが・・結果として丸かったのであまり車高が下がっていないように思えただけみたいです。

実際に中央部は更に盛り上がっていますから水平にしてみると、どう考えても両方とも隙間が20mm前後みたいですね。それを考えると・・仮に215-45-17インチのNEOVA AD07がこのホイールについていたらと思うと・・ちょっと運命的な出会いってのを感じてしまいます。S.Drive以前はずっとRE-01とかBSのドーナツを履いていましたが、S.Driveの出会いからずっとYOKOHAMAユーザーです。このタイヤ・・かなり頑張っていると思いました。タイヤライフも長いし・・。なにしろタイヤパターンが気に入りました。センターに2本グルーブが入っているタイヤが好きなんですよ・・。

まぁ個人的にはWET性能もあり、AD07ではオーバースペックだなぁ・・って思っていましたが、次に交換するのはやはり筆頭候補として、S.Driveが上がってくるわけです。このタイヤ・・思った以上にグリップするし安定感もあります。低μでも路面を離さないような安心感があって・・WETの撥水性能・走行性能で言えばAD07とは比較にならんです。しかもちびないし、何より恐ろしいほど転がる・・(笑)これが通称オカルトタイヤのすごい所なんですよね。グリップが高ければ高いほど転がりは減ります。これは当たり前なんですが、S.Driveはあえてその矛盾を達成したタイヤだと思います。ちなみに、フィット時代、ヘタったRE-040という純正タイヤからS.Driveに換えたらリッター2程度上がりました。やはりタイヤって重要です。

S.Drive唯一の弱点として・・これはまぁしょうがないのかもしれないのですが、ハンドルの初期応答のレスポンスのダルさですね・・最初はだるいんですが、何故かいいスピードで曲がっている感じです。これがナノパワーゴムの特性なんでしょうが・・これはやはりGPとかの方が感覚的にいいと思いますね・・でもそれ以上の恩恵があるこのタイヤ・・今一度YOKOHAMAのHPを参照してみてはいかがでしょうか?

・・・ちなみに、私はYOKOHAMAの広報でもなんでもないんだからねっ!(爆)
Posted at 2008/03/31 20:56:23 | コメント(0) | トラックバック(0) | COLT VersionR | 日記
2008年03月30日 イイね!

期待通り!

期待通り!さて・・Ti2000なんですが・・ここからはサスペンション交換後・・のお話をば・・その前に何故Ti2000だったのか?って言うのを簡単に説明しましょう。

Ti2000というバネは・・基本的に動力性能が大幅に向上するってわけではないです。あくまでノーマル+αの足。ただ・・そのノーマル+αというのを成就させるのは結構至難の業だったりします。

バネを硬くするとストロークが短くなり、突き上げが酷くなる。その代わりロールが減る・・と言ったメリット・デメリットが必ず存在します。・・・それからどんなサスペンションコイルでも、まぁ確実にヘタるわけで・・

そのデメリットのみを最小限に食い止めるよう作られたのがTi2000だと私は思っています。まずチタン配合のサスペンションコイルを作る事により、極めてヘタリを抑制できる事に加え、線形を細くできるたり、バネ数を下げる事が出来ます。バネ数を下げると当然ヘタリも早い(ここは詳しくは分かりませんが・・)ですが、チタンコイルのすごい所はその弱点をほぼ克服している所にあります。だから純正形状で車検にいつまでも通るサスペンションコイルとしては重宝されているんですね。

バネと言うと、バネレートより見映えの良さそうな「下げ幅」ってのに目が行きがちですが、車高が下がるのはあくまで「バネのヘタリとショックのヘタリ」が織り成すハーモニーなので、どっちにしてもバネはいつまでも変わらないとしても、ノーマル長ショックはヘタって来ます。初めから下げ幅をかなりもったばねだと後々辛い思いをしてしまう可能性があるって事です。

まぁかくかくしかじかで、私の思ったことをそこはかとなく書きましたが、今日はバネ交換後、各種検証のため、また三瓶山付近まで行きました。今日のメニューは・・

①「久礼竹」というそば屋が赤名の近くにあるのでリサーチして来い(どうやらそばの量がめちゃくちゃ多いらしい(笑))

②昨日入れたセンターキャップが雨でどうにかならないか確認セヨ

③バネ交換後、フェンダーに干渉しないか?確かめよう!

④4月19日の三瓶山登山予定の為、雪がまだ山頂に残っていないか確かめるナリ

⑤Ti2000の乗り心地をリサーチするのら!

・・・と言う事で、順番に回答

①ありました。が食ってません。いま大腸オーバーホール中なのでorz・・ちなみに久礼竹のそばはこんな感じ・・・って多分食えんわ・・全部

②センターキャップ異常なしでした。でも結構目立つ車になってしまったorz当社は引き続きリサーチして参りたいと思います。

③フェンダーに干渉するような音が・・ほんのちょっとあったかもしれないが、雨が酷くて良く分からんかった。が・・ショルダーにはキズは無いようなので、多分違う・・。これも晴天時にリサーチ汁

④今日は頂上・・悪天候の為見れなかったですが、来る途中に2箇所ほど雪の残骸があった程度であとは跡形も無かった。天気がよければ19日には可能です!

⑤Ti2000のリサーチ・・。

これはパーツレビューにて!本日中に書きますので、まぁ見てやってください。
Posted at 2008/03/30 20:15:38 | コメント(0) | トラックバック(0) | COLT VersionR | 日記
2008年03月30日 イイね!

予想通り...。

予想通り...。ども・・

「ワイドトレッドスペーサーかましてリアのプラスティッキーの部分の下側からタイヤのショルダーが出ているのを見て、チャイナドレスのスリットから出る肢体っぽく何故か興奮してしまうヴォルティンですが・・」

・・・いかがお過ごしでしょうか?(笑)まぁチャイナドレスを着た女性にハァハァする事はあまり無いですけど~、なんか最近文頭に劇団ひとり風の自虐的ネタを毎日書く事にしておりますが・・これで御容赦ください。

さて・・画像を見て分かるとおり、本日RS☆RのTi2000というサスペンションコイルを入れました。もともと、このTi2000は前車のフィットに入れていたので、大体どういった特性なのか分かっているつもりです。まぁフィットの場合はリアが約5kと結構硬かった印象ありますね。ホンダってなんでいつもリアのバネレートが高いんでしょう?(5人乗車でフルボトム防ぐ為?良く分からん。)

で・・今日も朝早くから(今日は違う)モータース屋に行って早速作業。

私よりかなり若い専務が・・

「まず簡単なリアからいきましょうか?」

という事で、リアを作業・・。一応最初はただ見ているだけでしたが、やっぱりいてもたってもいられず、最後の方はかなり手伝いました(笑)まぁ性分なのでしょうがないですけどね・・。

リアの換装はものの30分で終了。リアのサスは別体式なので、アッパーマウント外すと隙間が出来るのでそれで交換。

その後、なんでTi2000を選んだのかっていうお話をしながらコツコツと作業・・で、問題のフロントに!フロントのサス交換は・・コルトは大変なんです。フロントのアッパーマウントに到達するまでワイパーユニット外したり上部カバー外したりするのでそれが30分・・スプリングコンプレッサーが旧式の(バイス台を使うタイプ)を使われていたので、バネ数の兼ね合いで、結局・・

「付けるのは付けれるが・・外れん」

・・・と言う事態に!(汗)。。結局最近使っているような汎用のコンプレッサーを使ってなんとか交換。で・・最後は二人でカバーやらワイパーユニットやら付け直して終了!・・・工賃は元から安かったのだが、予想外の解体まであったので、実際には3時間程度掛かってしまった。・・・が、そこは前車フィットが嫁いで行った場所なので、言及はされませんでした(笑)まぁまた仕事持っていこう。

今回のバネ交換・・実は壮大なプランがあったりします。まぁもともと策士ではないけど、自称・・「意外と計算高い漢(笑)」なので、まぁこういったプランおば・・。

今回215-45-17とややオーバーサイズのタイヤが入っているので、出来れば早めにスプリング交換したい。(フェンダーとの干渉も気になるし・・)
         ↓
で・・うまく行ったら、そのまま乗っておく・・。
         ↓
その後、ショックがヘタって来るし、タイヤも磨耗するので、いい頃合になったら215-40-17のタイヤに交換(多分S.Drive)その頃だと・・フェンダーの隙間は確実に狭くなっているはず(これが1年半~2年後位目標)
         ↓
その2年後、Ti2000を売って某社の車高調に交換

・・・って感じです。タイヤとフェンダーのクリアランスを考慮すると、早めに付けておかないとあとはショックがヘタって下がるだけなので、それを見計らってS.Driveに交換・・そして最後に車高調に交換という・・タイミングが合えば多分いい流れで行きそうな気がしますけど・・。

続きは「期待通り」にて・・。
Posted at 2008/03/30 19:52:42 | コメント(1) | トラックバック(0) | COLT VersionR | 日記
2008年03月29日 イイね!

- 富士フイルム「FinePix S100FS」 - ・・・ネイチャー撮りに最適

自然を撮ることこそ難しいものは無いですね。自然って全ての要素をフルに使わないといけない場合もありますから・・滝の撮影とかで三脚とかバルブ撮影然り・・暗い場所でのバウンス撮影も然り・・。背景なんて簡単に撮れそう・・と私も簡単に考えていましたが、露出の時点でかなりてこずっている始末・・。

そんな中、富士フィルムのFinePix S100FSのレビューがありましたので、ちょっとご紹介しておきます。

「富士フイルムから「ネイチャーフォト向け」を宣言したデジタルカメラが登場しました。FinePix S100FSは、まるでデジタル一眼レフカメラのようなボディに、有効1,100万画素の2/3型スーパーCCDハニカムHR、28~400mm相当の14.3倍ズームレンズなど、レンズ一体型デジタルカメラとして、非常に充実した基本装備が搭載されています。

レンズの焦点距離は、35mm判換算で28~400mm相当。ズーム倍率は14.3倍です。広角から望遠までを1本でまかなえる上、レンズ単体として考えると、比較的小型といえるでしょう。焦点域的に足りないのは超広角、それに中望遠、望遠でのマクロ撮影くらい。このカメラ1台で、ネイチャーフォトのかなりの被写体をカバーできるのではないでしょうか。

 しかもうれしいことに、ズームは鏡胴のリングを回すタイプ。一眼レフ並のスムーズな画角調整が行なえます。

液晶モニターは2.5型の上下可動式。三脚を使ってのローアングルで威力を発揮します。縦位置での回転動作が不可能なのは残念ですが、視野角が広く、チルトさせなくてもそれなりに使えます。AFポイントを自由に動かせるのも、三脚使用時のポイントです。マクロ派にはうれしいところでしょう。

カメラとしての基本仕様も充実しています。最高シャッター速度は1/4,000秒。もちろん、絞り優先AE、シャッター速度優先AE、マニュアル露出が搭載されています。スローシャッターで渓流の流れを美しく表現したり、わざと花をぶらして撮るなど、一眼レフと同じテクニックが使えます。バルブ撮影も可能なので、本格的な花火の撮影も可能です。

フィルムシミュレーションですが、さすがによくできています。個人的には、今でもリバーサルフィルムでお世話になっているVelviaが気に入りました。リバーサルフィルムのベルビアは、ネイチャーフォトでは定番中の定番。完全に同じとはいえませんが、あの鮮やかさがFinePix S100FSでもよく出ている印象を受けました。フィルムシミュレーションはそれぞれにはっきりした特徴があるので、フィルムを選ぶようにいろいろと試すのが楽しい機能です。」

・・・フィルムシミュレーションっていうのがちょっと良さそうです。ネイチャー撮りに最適ってここから来てるんでしょうね。その他、ズームリングが手回しな事とSDカードを使用できるという事を考えるとFUJIFILMとしては、かなり完成度の高いネオ一眼だと思います。あと、バリアングルではないですが、上下にモニターも動くのでマクロには最適でしょう。

価格は10マソ前後と言う事ですからデジ一までいらないものの、たまには本格的な写真を撮ってみたいという人には最適かもしれません。結構オススメかも!?
Posted at 2008/03/29 16:50:55 | コメント(1) | トラックバック(0) | 新製品ブログ | 日記

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