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STAGのブログ一覧

2012年05月31日 イイね!

夜な夜な...。

夜な夜な...。どもっ!最近にわかに会社は暇だが仕事は忙しい負の連鎖に巻き込まれている夢幻のジャッカロープなんですが、いかがお過ごしでしょうか?と・・いうわけで最近の近況をば・・

正直、最近は土日何もしていない事が多かったのですが、それもこれも先月の出張旅費精算が終わっていなかったため・・で・・明日いよいよ海外出張の精算が帰ってきます。精算書を見てびっくりしたのですが・・

「こりゃ、数日でも海外行きたい人がいるわけだorz」

・・・位は貰えます。まぁ私は自ら志願して行くつもりはなくあくまでこないだのはしょうがなかったためなので・・夏あたりにも出張がありそうなんですが・・どうなることやら・・(夏の上海は暑いだろうなぁ・・)

って訳で6月から色々やろうと思っていますが、まぁそれを含めて近況をお話しますが・・

○まず最初に・・6月になったら恒例のハンドルネームが変更になります。既に決定済みなのですが、まぁまだ明かしません。(つか・・何気にしれっと変えます。)とりあえずジャッカロープとヴォルペルティンガーという名称ではなくなります。プロフの角うさぎの絵も今後は使用しないでしょう。この角うさぎ系の画は既に私が使いまくっているので、そろそろ新しいアイコンが欲しいって感じで・・それからハンドルネームはちょっとだけ「先祖がえり」するかもしれませんね。

○本日・・コルトバージョンR用マフラーが届きましたが・・同じYマト運輸でも2社あって、違う場所で不在届けを渡したら「節子それちゃう」みたいに言われてようやく入手したものです。在庫切れだったので1ヶ月くらいかかりましたねぇ・・土曜日に早速つけたいのは山々なんすが、土曜日は人間ドック(日帰り)なので、まぁ夕方辺りにモータース屋に行ってみてつけようと思います。久々のチタンテールですが・・我がVRの弄りもそろそろ終焉を迎えるかもしれませんね・・

○そして、キムコレーシングキングなんですが、こちらの弄りは絶好調です。つか・・来月数点パーツを既に発注済。キムコ純正のものなんですが・・SBSで・・

「どれを頼もうと思うんね?」

・・・って言われたので、とりあえず国内に入っているレーシングキング用キムコ純正パーツほぼ全て発注しておきましたw まぁ数点しかないのですが・・(LEDターンランプつきミラーは発注しませんでした。外すのめんどくさいので・・)6月20日以降からレーシングキングの弄りがスタートします。まだマフラーは変えませんが、これから年末にかけてかなりの量のアフターパーツが出てくるかもしれません。台湾では既にかなり弄ってる車両があるみたいですが、日本はホント1年遅れみたいな漢字化?w

○6月末の某茄子・・で、PC新調します。既に脳内で設計は完了し、3割程度はパーツ発注してますが、久々に10マソ越えのPCになりそう。マザボとかはたいしたことないのですが、外装にかなりお金をかける予定なので・・まぁきっと飽きない仕様にはなるかな?そうそう・・今回からSSDをうちも導入しますが、RAIDは組まず、プライマリに1台、カメラ画像専用ドライブに1台と言う感じ。あと、多分予算が余るので「MiniPC」を導入しようかと思います。(出張用)

○Nikon D600ってのが噂にあって、廉価版フルサイズが出る予定みたい。だから、そのスペック如何によりますが、まぁD800ではなく、多分こちらを購入するかもしれません。D7000は来年早々某弟に売却予定ですが、問題はD600の価格ですねぇ・・18マソ以下で出てくれることを望んでいますが・・どうなることやら・・

・・・まぁ色々ありますが、そんなこんなで裏で色々やってます。アナハイム電業でマラサイ作ってたりしてますが、F1 2011(360版)に毒されて、毎晩オープンホイールで走りまくってます。こんなに面白いRCGが2400円で買えるってのは罪だと思うくらい面白いですね・・またレビューを書こうと思いますが、まぁ唯一気に入らない部分は、史実に忠実に、最下位モデルであるHRT・ロータス・ヴァージンの3つから最初に戦うチームを選ぶわけでして、そうなるとKERSが使えないと言う弱点がありますが、とりあえず好成績を収めて来年はマクラーレン負けられんって感じで移籍しようかと思います。

そんなこんなで、来月は私の誕生日が手薬煉引いて待っているわけですが、そろそろ四十路という看板が見え隠れしてきた今日この頃。悔しいですが、四十路付近が人生で一番脂の乗った人生になるかも試練orz

・・・ 今日のホニャララ ・・・



・・・とりあえず・・突込みどころ満載のfakeばっかりorz なんかこう・・最近動画が簡単に編集できるようになってえぐい心霊動画が増えましたねぇ・・昭和時代の動画ならいざ知らず、面白くもなんともねぇOTL

・・・あえて怖いと思うのは来宮良子氏のナレーションだなww
Posted at 2012/05/31 00:34:23 | コメント(0) | トラックバック(0) | 2012年4月~ブログ | 日記
2012年05月29日 イイね!

- Pentax K-5とK-rの中間に位置する防塵防滴モデル「K-30」 - ・・・難しい立ち位置であはるが・・

Pentaxって最近やはりミラーレスやら、小型高性能一眼モデルに注力していると思います。CNと言う2大巨頭を相手にするからには、この2社を超えるスペックを提示するか、全く違うコンセプトのものを出すってのが必要かと思います。

さて・・今日ご紹介するのはPentaxの新デジタル一眼レフカメラ、K-30なんですが、今回もよく頑張ったスペックを出してきていると思います。

「ペンタックスリコーは、デジタル一眼レフカメラ「PENTAX K-30」を近日に発売する。価格はオープンプライス。

店頭予想価格は、ボディ単体が8万円前後、DA L 18-55mm F3.5-5.6 ALが付属する「K-30レンズキット」が9万円前後、レンズキットにDA L 55-300mm F4-5.8 EDを加えた「K-30ダブルズームキット」が11万円前後、DA 18-135mm F3.5-5.6 ED AL(IF)DC WRが付属する「K-30 18-135WRキット」が12万円前後の見込み。

通常モデルのカラーは、クリスタルブルー、クリスタルホワイト、ブラックを用意する。いずれもキットレンズのカラーリングはブラック。

 加えて、本体色を15色から選べる「K-30オーダーカラー受注サービス」も実施する。Webサイトなどで希望するカラーと商品形態を選び、店頭で注文する。受注後最短約2週間で出荷する。初回出荷はレギュラーカラー発売の2週間後を予定する。商品形態はレギュラーカラーと同じ。

ペンタックスが2010年10月に発売した「K-5」と「K-r」の間に位置するデジタル一眼レフカメラ。5月21日に同社が海外で発表していたモデル。

 エントリークラス並みの小型ボディーに、視野率約100%のファインダー、前後ダイヤル、防塵防滴性能などを盛り込み、上級モデルに近いスペックを実現した。同社ではミドルクラスと位置づける。

ボディの81カ所にシーリングを施し、防塵防滴および-10度までの耐寒性能を実現した。ファインダーは視野率約100%、倍率約0.92倍のガラスプリズムファインダー。ファインダースクリーンは「分割」や「スケール」といった別売スクリーンに交換もできる。

 撮像素子はAPS-Cサイズ相当、有効1,628万画素のCMOSセンサー。「K-01」と同じものだという。画像処理エンジンは「PRIME M」を搭載。PRIME MもK-01と同じだが、高感度ノイズはK-01より少ないとしている。感度はISO100~12800。PRIME Mを搭載したことでフルHDで30fpsの撮影が可能になった。

AFモジュールも従来より進化した「SAFOX IXi+」を搭載。新たに回折レンズを用いることで、レンズごとの色収差を低減して精度を高めた。色温度情報も加味する。フォーカスポイントは11点で内9点はクロスタイプ。ライブビュー時のコントラストAFもノンレフレックス(ミラーレス)カメラ「K-01」より高速化したとしている。連写速度は6コマ/秒。

手ブレ補正機構「SR」(Shake Reduction)やSRを利用した自動水平補正および、構図微調整機能も搭載した。別売のGPSユニット「O-GPS1」にも対応し、簡易天体撮影ができる「アストロトレーサー」などの機能を利用できる。

画像エフェクト機能「カスタムイメージ」では、従来に引き続き「銀残し」や「クロスプロセス」といった11の効果を適用できる。そのほか、「ミニチュア」など19種類から効果を選べる「デジタルフィルター」も備える。

液晶モニターは3型約92.1万ドットTFT。電源はリチウムイオン充電池「D-LI109」。別売のホルダーを利用すると単三電池×4本でも使用できる。D-LI109使用時の撮影可能枚数は約480枚。 」

・・・うーむ、難しい立ち位置のような気がします。確かに、K-rよりはセンサー含め性能は向上してますが、K-5と比べ劣ってる部分は極少と言う感じです。K-5・K-rがディスコンして、次期エントリーモデルって事なら理解できますが、併売するとなると、この3台って変化あるかというと・・そういう面で難しいかもしれません。

K-5と比べて、新型エンジンと新型センサーを搭載してはいますが、スペック上ほぼ一緒なので、立ち位置としてはニコンでいうと、D300SとD7000の間柄に対し、若干マイナーチェンジしたD7000Sって感じもします。動画の機能は大幅に向上してますが、静止画に関しては、現在値段が手頃なK-5を購入するのが幸せになれるかもしれません。(ボディ単体なら値段も安いですし・・)

AFモジュールも変化したので、LVとかの速度向上は期待できますし、配色も選べると言うペンタックスならではギミックもあるので、個人的にはそういう面での良さを看到せれば買いかな~と思います。まぁ半年経てばある程度値崩れするとは思うので、待ったほうが良いかもしれません。

価格はボディ8マソ、18-55mレンズキットが9マソ、55-300mm付きのWズームが11マソ、18-135mmレンズキットが12マソで近日発売予定。正直言いますが、劇的にK-5から進化したものでは無いので、確かに性能は良いですがセールスポイントという面では今一歩と言う感じもします。近日Kissがマイナーチェンジすると思いますが、そこでKiss X6・Nikon D3200、そしてこのK-30揃いぶみでようやく評価できるものかもしれませんね。
Posted at 2012/05/29 17:54:31 | コメント(0) | トラックバック(0) | 新製品ブログ 2012年4月~ | 日記
2012年05月28日 イイね!

- 《D7000撮影記Pt.81》連れ出せ!使い倒せ!・・・るその前に、D5100にNikon純正50mmf1.8付けて湧永庭園撮り・・の巻っ!-

- 《D7000撮影記Pt.81》連れ出せ!使い倒せ!・・・るその前に、D5100にNikon純正50mmf1.8付けて湧永庭園撮り・・の巻っ!-どもっ!この企画も久々なんですが、それ以前に既にD7000でないのにかなり違和感を感じる夢幻のジャッカロープなんですが、いかがお過ごしでしょうか?

・・・まぁセンサーは一緒なのでw

・・・と言う決まりきったセリフを言うのも、あと数回かもしれませんけどねぇorz 100回終了目指して頑張りますのでこれからもどうぞよろしくお願いいたします。

さて・・今年2回目の湧永庭園に行ってきました。湧永庭園って結構遠いのでなんでしょっちゅう行くのかというと、やはり「トリンドルタダ(記帳はしなきゃならんが・・)」なのでw タダで修行できる場所ってまぁ思えばどこでも出来るのでしょうけど、湧永だけは話が別。とっとり花回廊クラスのものんだと適当におもっちょりますバイ。特に薔薇の種類が多くてまぁ春が過ぎれば夏以降が見頃って感じです。蓮の花もモネの睡蓮のあの睡蓮ののれん分けですから、まぁ近所に住んでる人は一度は足を運びたいものですね。

で・・・今日はこないだから封印していたNikon純正のAF-S 50mm F1.8を持ち出し撮影してきましたのでちょっとご覧ください。

Spiral of Roses(10)
Spiral of Roses(10) posted by (C)fanky617

Spiral of Roses(3)
Spiral of Roses(3) posted by (C)fanky617

二人仲良し
二人仲良し posted by (C)fanky617

仲間に支えられて
仲間に支えられて posted by (C)fanky617

新緑の庵
新緑の庵 posted by (C)fanky617

蓮華
蓮華 posted by (C)fanky617

そしてフォトギャラ、俺はノーギャラw (なんかビーさんみたいなラップになってしまったYo!・・?)



・・・今回は50mm f1.8の性能調査って感じで行ってきましたが、軽いものには軽いものを・・という事でD7000ではなくD5100で挑んできました。D7000がガンダムZZだとすれば、機動性が高いのがZガンダムって感じでいつも言っていますが、言い得て妙って感じです。(つか・・俺が思っているだけですが・・)

今回、私が唯一所有していたタムロン90マクロ(28mmf2.8もあるけど、あれはあまりよくないなぁ・・さすがにレンズが5群5枚の旧タイプは余り良くないように感じる・・)との比較になりますが・・・

タムキューと比べてどうかというと・・

「あまり面白くない」

・・・レンズに感じます。焦点距離も微妙で、開放ると確かにボケますが、ボケを期待するならタムキューを使うだろうってのが私の考え。

逆に「全域をカリッと描写」するにはすごいレンズかもしれません。f4.5あたりで撮影すると、多少暗くても問答無用でシャッターが切れますね。緑色の庵(というか休憩所)の画像もそうですが、あぁいうちょっと距離が離れて全体像を撮影するのが一番向いているレンズかな~って思います。

花撮影に関しては、正直タムキューと比べるのがかわいそうなくらいタムキュー圧勝です。最短焦点距離が45cmと近くに寄れないのが原因ですが、45cmってのはマクロやってる人には長いなぁ・・とかなり思ったりします。タムキューなんて半分以下ですから・・(その代わり、筒がせり出すタイプなので過信は禁物w)

だから適当に下がってポートレートを撮影するか?ある程度割り切ってトリムするかの2択位かなぁ・・と思ってしまいます。描写に関してはカリッとしていますね。今持ってるレンズの中でもやはりカリッと感だけは最強かもしれません。(つか・・ほぼマクロレンズしか持ってないので、比べるのもあれなんですが・・)

タムキューにまさる部分はやはり「明るさ」「SWMの速さ」「軽さ」かもしれません。185gを考えると、D5100との相性は抜群だし、フルサイズのD800とかなら無類のコストパフォーマンスでしょうね。このレンズが1.8マソ前後で買えるってのもなかなかすごいと思います。むしろサードパーティのレンズの方が高いくらいw

だから・・「中距離万能ポートレート向け」って感じですね。タムキューが「近距離マクロ向けでポートレートもそこそこ」って考えると、全てが平均点よりちょっと上と言う感じ。ぶっちゃけ、DXカメラよりも、この焦点距離だとフルサイズがピッタリでしょう。

ハイコストパフォーマンスですが、タムキューの存在を知ってしまうと霞んでしまうというレンズかもしれません。しかしながらそもそも最短焦点距離と用途が違うので、そういうものかもしれません。

そうそう、唯一タムキューに圧倒的に勝てる部分というと、やはり水族館撮影だと思います。AFのとろいタムキューは水族館ではさっぱりなので、このレンズ超期待してます。つか・・水族館のために買ったようなレンズですがw

万能となると、AF-S 35mm f1.8がDXレンズであるのですが、DX使っている限りはこのレンズでなんとかなるし、50mmと言う焦点距離のため、FXで使ってみるとまた違う評価になるでしょうね。


「あのバラは私。マルセイユの薔薇。マルセイといえばバターサンド。味のマルタイと言えば棒ラーメン(相変わらず意味不明ww)」
Posted at 2012/05/28 20:50:29 | コメント(1) | トラックバック(0) | D7000撮影記 | 日記
2012年05月27日 イイね!

- ハンファジャパン BD3DやAndroid OSを搭載したマルチメディアプレーヤー「Xtreamer Prodigy(プロディジー)」 - ・・・ほぼ全てに対応!すんばらしぃ!!

ハンファジャパンと言うとUMAZONEってオンラインショップで取り扱っていますが、最近カメラなんかの光学機器とかでも、かなり高いものを扱ってきているなぁ・・と思います。昔はHDMIケーブルとか比較的安いものがメインだったのですが・・最近では防湿庫の安いのもここだったような・・(高いものとは言え、勿論同じものを買うとしたら安いのですが・・)

今日ご紹介する商品は、マルチメディアプレーヤーなんですが、HDDをプレーヤーの中に入れて、その中に各種フォーマットを入れて楽しむものなんですが、今回のは本当にハイエンドって感じがします。

「Xtreamer Prodigy(プロディジー)は、3DコンテンツやAndroid Appsにも対応し、Gigabit EthernetやIEEE802.11n無線LAN、SD/SDHCカードスロットなど、強力な機能・インターフェイスが凝縮されたXtreamerシリーズの最新フラグシップモデルです。

Xtreamer Prodigyは多様なコーデック(動画圧縮方式)に対応したマルチメディアプレイヤーです。デジカメで撮影した友達との旅行写真や運動会を撮影したフルHDデジタルビデオ、パソコン内の撮り溜めたテレビ番組等を、大画面テレビで簡単操作で楽しめます。

Xtreamer Prodigyは筐体全体の材質や洗練された内部設計により、HDDを内蔵した場合でもファンレス動作を実現し高い静音性を実現しています。

リビングや寝室など、動作音が気になる場所でも本体動作音が気になりません。

AVCHDビデオカメラ等で採用されているH.264(m2ts)形式のハードウェア再生に対応。ハイビジョンカメラで撮影したH.264やMPEG2-TS形式の高画質な映像がそのままお楽しみいただけます。

マルチメディアコンテナフォーマットである「MKV」をサポート。複数音声・複数字幕で収録されたコンテンツもリモコン操作1つで切り替え再生が可能です。英語字幕だけでなく日本語字幕の表示にも対応しています。

DVD-VIDEOデータ(ISO/IFOファイル)の再生に対応。DVDメニュー操作にも対応していますので、一般的なDVDプレイヤーと同様の操作感覚でDVDビデオ再生が楽しめます。

HDMI ver.1.4規格に準拠したHDMI出力端子を搭載。HD対応TVに接続すれば最大1080Pのハイビジョン再生が楽しめ、3D対応TVに接続して3Dコンテンツの再生を行うことも出来ます。

HDMI接続による最大7.1CHの音声出力の他、光デジタル(5.1CH)、同軸デジタル(5.1CH)、アナログステレオ(2CH)の音声出力に対応。接続環境に合わせた最適な音声接続が可能です。

グローバルモデルのため初期状態の設定項目などは英語表記となりますが、「Settings」メニューの「Look and Feel」-「Menu Language」項目で「Japanese」を選択することで簡単に日本語表記に変更することができます。

メディアファイルの選択画面(ファイルリスト)での日本語ファイル名表示はもちろん、写真データのサムネイル表示機能など、従来モデルでご好評いただいていた特徴もしっかりと継承されています。

本体内部にSATA2.0に対応した3.5インチハードディスクを内蔵可能。最大3TBの容量をサポートし、高画質・大容量化が進むマルチメディアコンテンツの大量保存にも安心です。

パソコン接続用のUSBスレーブに最新のUSB3.0インターフェースを採用し、大容量コンテンツの高速転送を実現。

さらにUSBハードディスクやUSBメモリの接続に便利なUSB2.0ホストを2系統、デジタルカメラで撮った写真を直接接続できるSD/SDHCカードリーダーを搭載し、豊富な拡張性を備えています。

Gigabit LAN (10/100/1000BASE)に対応し大容量データの高速ネットワーク転送を実現します。

IEEE802.11b/g/n対応無線LANモジュールを標準搭載し、有線LANポートが備わっていない場所やLANケーブルの取り回しが困難な場所への導入も無線LANによる簡単な設置が可能です。」

・・・久々にマルチメディアプレーヤーを紹介してみましたが、凄いですね。ギガビットでルーター経由でやり取りしてもよいのですが、無線LANまで搭載していて、且つ、USB3.0も持っているのでPCとの転送が高速で出来るってのが強みです。HDDも3TBまで対応ってのも良いです。速度は遅くなりますが、その他にUSB2.0の外付けHDDやSDHCカードにも対応しています。

フォーマットはBD3Dはじめ、AVCHDも再生できますから、ほぼ無敵の状態ですね。当然ISOやAVIにも対応してます。と言うか、この機種に対応していないものを探すのが至難の業位の多さです。

搭載されているAndroidバージョンは2.2ですのでいささか古いですが、まぁ付帯要素としても良いのかもしれません。もっとも持ち運びをするのは当然向いてないので、あくまでも機能としてと考えたほうがいいですね。

弱点としては、日本語のマニュアルが無い事ですが、機器は日本語に対応しているので、まぁ英語がある程度読める人なら問題ないでしょう。(マザーボードについているBIOSとかの表記が読める人なら大丈夫かな?)あと・・CPRMコンテンツは当然非対応なのでそういう面では注意が必要。

久々に素晴らしいマルチメディアプレーヤーだと思います。価格は15900円で発売中。
Posted at 2012/05/27 12:04:28 | コメント(0) | トラックバック(0) | 新製品ブログ 2012年4月~ | 日記
2012年05月26日 イイね!

- コードマスターズ DiRTⅢのスピンオフ作品で50種類ものレースが楽しめる「Dirt Showdown」 - ・・・安くなれば・・・

- コードマスターズ DiRTⅢのスピンオフ作品で50種類ものレースが楽しめる「Dirt Showdown」 - ・・・安くなれば・・・昨日・・F1 2011の360版を発注しましたが、送料込で2400何がしという価格。ぶっちゃけ、Codemastersの作品は英語版でも買って遊ぶ私なので期待はしているのですが、それにしても安くなりすぎのような気がします。DiRTⅢも近日買いますが、それでも3500円程度で入手できたりするので、これからRCGには困らないかな~って思ってしまいます。

さて・・DiRTⅢ発売の余韻と言うか、まぁ結構経ってはいるのですが、DiRTⅢのスピンオフ作品が夏にコンシューマーとPCで発売されます。DiRT Showdownって言いますが、今までのDiRTシリーズというか、コードマスターズ製品にしてはカーマゲドンちっくな作品になってますね。

「 コードマスターズ株式会社は、プレイステーション 3/Xbox 360用アクションスポーツレースゲーム「DiRT Showdown」を2012年に発売することを明らかにした。ローカライズは音声のみ日本語で、価格は未定。パッケージには「VIP PASS CODE」が封入され、コードを入力することで、2種類のマシンやオンラインプレイ、YouTubeへのプレイ動画のアップロード機能といったコンテンツが追加される。

 「DiRT Showdown」は、その名前からも容易に想像できるように、オフロードレースにフォーカスを当てたCodemastersのレースゲームシリーズ「DiRT」のスピンオフ作品。最新作「DiRT 3」では、ドーナツターンやドリフトなど派手なパフォーマンスが楽しいモータースポーツ“ジムカーナ”と、その分野の第一人者であるケン・ブロックをフィーチャーし、エクストリームスポーツの方向に大きく舵を切ったが、「DiRT Showdown」はまさにその発展系となる。

 「DiRT Showdown」では、多くの観客で賑わうお祭りムードの中、障害物を回避したり、マシンを激しくぶつけ合ったり、フリースタイルで技を披露したりといった、50種類以上にもおよぶバラエティに富んだレースに参戦し、世界の頂点を目指していくことになる。スクリーンショットにもあるように、ライバルカーを破壊することが目的のレース「デモリッション・ダービー」などもあり、パーティーゲームとしても楽しめる。

 レースゲームとしてはかなりカジュアルなものとなるようで、一時的にマシンをスピードアップする機能や、障害物や傾斜台を利用してライバルカーを出し抜くことも可能。象徴的な世界10箇所のロケーションがプレーヤーを待ち受け、それぞれ地形や時間帯、気象条件が異なるなかで白熱のバトルに挑むことができる。

 マシンは、ケン・ブロックの愛車Gymkhana 4 HFHV Ford Fiestaを始め、新旧の人気車巣30種類以上を収録。ハイパワーエンジンを搭載したマッスルカーから、ジムカーナやデモリッション・ダービー仕様のマシンまで多彩なラインナップから愛車を選択してレースに挑むことができる。

 パーティーゲームとして欠かせないマルチプレイ機能は、オンラインで最大8人の対戦、オフラインでは画面分割による2人対戦も楽しめる。また、パーティーゲーム用にミニゲームが収録された「パーティモード」も収録されている。 」

・・・発売日は・・既にPC晩は発売されているようですが、コンシューマーでは8月30日の模様。DiRTⅢとセットのダブルパック(8820円)ってのも発売される模様(PS3のみかな?)なので、DiRTⅢ買い逃した人はチャンスかもしれません。

ゲーム内容はGRIDにもある「デモリッションダービー」やら障害物を壊すもの、ジムカーナももちろんありますし、交差点を設けている8Ball、レースも通常のレースから、最終的に1位で通過しないとクリアできないエリミネーターとかあります。他車を破壊しないとクリアできないものもありますので、俄然盛り上がる事必至ですね。

オンライン用にはミニゲームなんかもあるので、オンラインつなげて複数でワイワイ遊ぶのがこのゲームの特徴の一つかもしれません。DiRTのオンラインはストイックにタイム縮めたりライバルに勝つってのが目的だったので、新しい顧客も開拓できそう。

あ・・・そうそう、NFSみたいに今回はニトロも使えるようです。

価格は6510円で・・興味がある人は下のトレイラーを参照してください。

Posted at 2012/05/26 12:31:35 | コメント(0) | トラックバック(0) | 新製品ブログ 2012年4月~ | 日記

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「実は色々弄っていた(真の力、解放へ!) http://cvw.jp/b/350874/41751228/
何シテル?   07/22 17:23
閲覧いただきましてありがとうございます! STAGと申します。早いもので、こちらに引っ越してきて4.5年が過ぎました。 当方、ほぼ仲間内ROM(Re...
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